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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB E-Four 4WD 純正ナビ バックカメラ ETC シートヒー 埼玉県
ご来店いただかなくてもご商談が可能です。車を見に行く時間がない方、お店が遠い方などご連絡いただければメールでお見積りを送らせていただきます。
当社では第三者機関JAAAの鑑定士が内外装の評価・修復歴の有無・キズの状態や場所など細部に至るまで徹底チェックした鑑定書を発行しておりますので状態の確認含めて安心、信頼、満足にお応えします。
(株)ホンダファイナンスでは頭金不要でお支払い回数は3回~72回までクレジットをご利用いただけます。審査の結果もその場で分かるのでお手続きもスムーズに行えます。詳しくは当店スタッフまでご連絡下さい。
お車でお越しの方は本庄ICから約15分、電車でお越しの方はお電話いただければ最寄り駅までお迎えに伺いますのでお気軽にご連絡下さい。
クルマ選びに迷ったらU-Select本庄へお問い合わせ下さい。初めての方でも安心してご相談いただけます。
ご購入までの流れや疑問点などあれば一つ一つご説明させていただきます。なにかご不明や疑問点がございましたら遠慮なくお尋ねください。
こちら以外にも人気の車種をご用意しております。まだおクルマが決まっていないお客様にライフスタイルに合った一台をご紹介致します。スタッフ一同ご来店を心よりお待ちしております。
【ETC車載器】がついておりますので高速道路などの有料道路の料金所を停止することなく通過できます。当店でセットアップも可能ですのでご納車当日よりご利用いただけます。
シートヒーターはエアコンと違い外気温などにほぼ左右されず数分で暖かさを感じることができます。また車内の乾燥を防いでくれる冬場に大活躍の機能です。
インテリアに馴染む純正ナビがついております。
バックカメラが付いておりますので目視では確認しきれない部分を映しだしてくれるので事故防止に役立ちます。
【ステアリングスイッチ】が付いており運転中に前方から目線をそらすことなくオーディオ等の操作が可能なので安心・快適にカーライフをお楽しみいただけます。
【クルーズコントロール】搭載車です。アクセルペダルを踏み続けることなく一定速度で走り続けられるので高速道路での運転による疲労軽減やアクセル操作を減らして燃費向上にも繋がります。
ステアリングヒーターを内蔵。冬場の運転でも表面の温度を快適に保ちます。
サイドカーテンエアバックシステムは、側面衝突時に大人から子供までさまざまな体格の乗員の頭部や頚部を広範囲で保護。特にセンターピラーへの頭部衝突を防ぐ展開性能を実現しています。
オートエアコン機能で設定した温度に自動で調整し快適な車内空間を保ってくれます。
スマホによる音楽再生や長距離ドライブでバッテリーの残量が減ってしまった時、移動時間に車内で充電することができるのでとても便利です。
【グローブボックス】ティッシュや車検証入れに。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
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支払総額:258.3万円 | 本体価格:243.8万円 | 諸費用:14.5万円 | 年式:2023年式 | 走行:4.2万km
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