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マツダ MX-30 2.0 インダストリアル クラシック 自社下取 自社保証2年走行無制限 熊本県
当店でのご契約は、南九州マツダ(熊本・宮崎・鹿児島)の店舗にてメンテナンスにご来店いただけるお客様に限らせていただいております。予めご了承ください。
「2年間、走行距離無制限で無償保証」。熊本県、宮崎県、鹿児島県にお住まいのお客様が南九州マツダで購入された場合のみ「2年保証」が対象となります。予めご了承ください。
【MX-30】「2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー デザイン・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞。常に自分らしく自然体でいられるクルマをイメージしました。
コックピットにある操作機器、情報などすべての要素をドライバー中心に左右対称に配置し、同時にそれらがドライバーに正対する造形とすることで、人とクルマの一体感を感じさせます。
【運転席シート】へたりがちな運転席も大きなへたりがなく、綺麗な状態です。
【車内ルームクリーニング済】展示前に内装・外装をプロがしっかりとクリーニングしております。
【LEDヘッドライト】夜間も明るく鮮明に照らしますので、安全性も向上します。
【安心の保証制度】1年間走行無制限の安心保証「さわやか保証」にて安心をサポートいたします。更に安心の「さわやか保証プラス」もご用意しております。
【ボディカラー:ジェットブラックマイカ】光沢感があり、角度によっては青みがかったように見えるのが特徴です。日が沈んだ夜になると深みが増し、高級感あふれるエクステリアを演出します。
【運転席インテリアデザイン】左右対称のインテリアデザインでドライバーを包み込み運転に集中できるように設計されています。
【マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール (MRCC)】運転者がアクセルやブレーキを踏まなくても設定した速度での定速走行や先行車との車間距離を一定に保つ追従走行により、運転者の負担を軽減するシステムです。
【アクティブ・ドライビング・ディスプレイ】フロントガラスにルートや車速などの情報を表示し、ドライバーの視線移動と、焦点調整の 時間をさらに短縮する事で、わき見のリスクを低減し ます。
【コマンダースイッチ】ナビ画面の操作が可能です。ナビ画面に触れることなく操作できます。
USB-Aに対応しており、市販の充電ケーブルがあれば、スマホ充電できます。
取扱説明書とナビ取扱説明書とメンテナンスノートがあり、アドバンストキーレスキーは2本あります。
【純正アルミホイール】純正ならではの足回りからボディカラーを際立たせます。
【タイヤの溝もしっかりとございます】車の状態や気になることがございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。
【エンジンルームもしっかりと洗浄済み】細部までしっかりと洗浄し、次のオーナー様にも長くお乗りいただけるよう努めております。
【広々トランクルーム】車体に対してスペースは広めに作ってあります。また、背もたれを倒すとより多くの荷物を乗せることができます。
自社下取、デモアップを中心に展示。ご来店の際にはご予約頂けると幸いです。※当店でのご契約は、南九州マツダ店舗にメンテナンスご来店いただけるお客様に限らせていただいております
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安心と信頼をモットーに、全国統一の「さわやか保証(無料)」で貴方のカーライフをサポート致します。お気軽にご来店下さい。
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
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支払総額:218.9万円 | 本体価格:204.5万円 | 諸費用:14.4万円 | 年式:2022年式 | 走行:2.4万km
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