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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB セーフティーセンス・10.5インチディスプレ 兵庫県
【カーナビ】Bluetooth・フルセグTV付きです。別途費用をいただいて、走行中のTV視聴やナビ操作も可能になります。
【バックカメラ】駐車時も後方の様子がしっかり確認できて安心!見えにくい場所も映像でサポートするので、安全にバックできます♪
【ETC 】料金所もスムーズに通過!小銭いらずでドライブが快適に♪高速道路の乗り降りがラクで便利です!
【衝突被害軽減ブレーキ】前方の車や障害物を検知し、自動でブレーキをサポート!もしもの時も安心の安全装備です♪
【スマートキー&プッシュスタート】カギを取り出さずにドアの開閉&エンジン始動が可能!便利でスマートな快適装備です♪
【スマートキー】カギを取り出さずにドアの開閉&エンジン始動が可能!便利でスマートな快適装備です♪
オートハイビーム
ヘッドライトスイッチ
ワイパースイッチ
【プッシュスタート】カギを取り出さずにドアの開閉&エンジン始動が可能!便利でスマートな快適装備です♪
【オートエアコン】温度設定をするだけで、どんな季節も快適にすごせます。
【運転席・助手席エアバッグ】エアバッグ装備で、もしもの事故の時に被害を軽減します。ハンドルのリモコンでオーディオの操作が可能です。
【ハンドルリモコン】運転中でも手を離さずにオーディオ操作ができ、安全性と快適性がアップします。音量調整や曲送りもスムーズで、視線をそらさずに操作できます。
【クルーズコントロール】高速道路などで一定の速度を自動でキープする機能です。アクセルを踏まずに走れるので、長距離運転の疲れを軽減し、快適で安定したドライブをサポートします。
【スピードメーター】シンプルで視認性の高いデザイン!走行中もスピードがひと目で分かり、安心して運転できます♪
【電動パーキング&ブレーキオートホールド】信号待ちでもブレーキを踏み続ける必要がなく、快適で安心なドライブをサポートします。
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内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/05/31)
内外装に目立たない軽微なキズ、ヘコミが少し認められますが、良好な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
トヨタ カローラツーリングの新車カタログを見る
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希望ナンバー
フロント・ドライブレコーダー取付!
新車から中古車まで全てのご相談・ご要望に親切に対応させて頂きます。整備工場完備でアフターもお任せ下さい。整備・鈑金・塗装・車検のみでもOKですのでお気軽にご相談下さい。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB セーフティ...
支払総額:279万円 | 本体価格:265万円 | 諸費用:14万円 | 年式:2024年式 | 走行:3.2万km
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