中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ダイハツ アトレー 660 RS 9インチDA TV ドラレコ バックカメラ 香川県
毎週水曜日・第2・3火曜日は定休日です。ご来店前に一度ご連絡いただけるとスムーズにお車をご覧いただけます!
ご検討中のお客様は「お気に入り追加」ボタンを押して下さい。価格変更やお得な情報などの最新情報をいち早くお届け致します!
分割でのお支払いでも大歓迎です。お客様のニーズに合わせたプランをご提案致しますので、お気軽にご相談下さい!
香川ダイハツ販売に、是非お越しください♪
皆様のご来店、心よりお待ちしております
香川ダイハツ販売は春日店、UCar屋島店、東バイパス店、空港通り店、東かがわ店の5店舗を展開しています
定期点検はお済みですか? 安心安全なカーライフのためにも定期点検をお勧めします
ディスプレイオーディオが付いています!
注目です!ドライブレコーダーが付いています!
有料道路の料金所をノンストップで通過できる便利なETCが付いています。
見えづらい車体後方部を映像で映し出してしっかりサポート!難しいバック駐車も安心です♪
今お乗りのお車の価値が気になる方は、お気軽にお声がけください。査定士の資格を持ったスタッフが、丁寧に査定いたします
オイル交換から車検点検整備まで実施しております
安心安全なカーライフをサポートいたします
高価買取を行っています。ぜひ一度査定にお越しください
高速道路走行前や長距離移動前はタイヤの空気圧のご確認をお願いします
UCar屋島店の体面にWEBステーション?つなぐさぬき店?を展開しています
お得なセールをお見逃しなく!
地域に寄り添った店舗運営を目指します
【認定中古車】安心、安全にお乗りいただくために全車保証付き、納車前整備で安全を、車両状態証明書で安心を提供いたします!
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
ダイハツ アトレーの新車カタログを見る
--
ワンダフルパスポート24
希望ナンバー
香川ダイハツ販売(株)の中古車の拠点がここ。展示場にはダイハツの人気軽自動車を中心に常時50台以上の良質な中古車を展示中!まずは気軽にお店にお越し下さい。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。
エブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
貨物車にCVTが採用されたことに大いに興味を抱き、試乗してみました。空荷の状態ではアクセルペダルの反応が敏感すぎてコントロール性がよくないのですが、急な上り坂で定常走行をすると、適度に低いエンジン回転数を維持できることが判りました。アクセルペダルの踏み具合でエンジン回転数(変速比)は連続的に大きく変化するため、従前の有段トランスミッションのように積載時に上り坂でシフトアップしてパワーバンドを外すという心配がなくなり、CVTは有用であろうと感じました。
4ナンバーの貨物車のカテゴリになりましたが、前席のエリアは乗用車のように使われることを狙っていると強く感じられ、シートは形状や生地が上等な仕立てになっていると思いました。走行中のエンジンやCVTの騒音はさほど気になることはなく、日常的に乗ることに対して我慢を強いられることはないと感じました。ステアフィーリングはさほどダルではなく、車両の動きは素直なものであるという印象を受けました。空荷での乗り心地はトラック系の感触が少しありましたが、問題はありません。
空荷での試乗では、発進時に唐突に飛び出す動きが気になりました。かなり意識して穏やかにアクセルペダルを扱えばゆっくり発進することも可能ではありますが、普通のクルマの感覚ではなかなか馴染めません。また、定常走行から少しだけ加速したいときに、ターボの過給の具合とCVTの変速が相まって意図しない敏感な動きが出るため、気を遣いました。あとは、運転手の体形によるものではありますが、運転席の背もたれの後傾が異様に大きく、軽トラックのような状態にまで立てられないため、ステアリングホイールに手が届かないという問題がありました。それを解決するために、背もたれの上半分にクッション材を挟んで前傾姿勢を作ると、なんとか運転可能になりました。
ダイハツ アトレーのレビューをもっと見る(2)
現在0人がこの車を検討中です。
ダイハツ アトレー 660 RS 9インチDA TV ドラレコ バッ...
支払総額:157.1万円 | 本体価格:149.8万円 | 諸費用:7.3万円 | 年式:2022年式 | 走行:5.3万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください