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マツダ MX-30 2.0 4WD モダンコンフィデンスPKG・本州仕入・イン 北海道
【事前来店予約成約特典】 ※前日までに来店ご予約・そしてご来店かつご成約頂いたお客様へ2000円ギフト券プレゼント致します。お気軽にご予約ください♪
【ご商談で必ず当たる!】※ご来店にて商談で、必ず当たる抽選プレゼントを実施!ご来店予約も御待ちしております。お気軽にご来店ください♪
当店は、国内外16社の自動車ディーラーをグループに持つ VTホールディングス(東証プライム) の中古車販売店です。
掲載通りの支払総額で乗り出せます。※オプション・陸送費用・県外管轄変更費用は別途必要になります。
高品質車をお買い得価格でダイレクト販売!【第三者検査専門機関AISの厳正な品質検査済】 TEL:011-398-8990
バックカメラも付いています。駐車の時に便利なのはもちろんの事、後方死角にいる子供たちに気が付くことができるので安心安全ですね
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最長7年♪最大437部位対象の【選べる長期保証プラン】をご用意しております♪保証期間の延長も可能です!※限度額内の修理回数は無制限(ライト20万円・プラチナ50万円)のプランをご用意しております♪
各種ローンを取り扱っております。頭金0円 最長120回までOKです。お支払い方法についても是非一度ご相談下さい。
当店の禁煙車両は、スタッフ2人以上で確認し、タバコの匂いが無いものを【禁煙車】として扱っています。(アレルギーや敏感な方は現車確認時にご確認下さい。)
突然の事故・あおり運転・・・ 備えておくことは大事ですよね! 前後カメラへのグレードアップも承ります♪
この度は当店のお車をご覧になっていただき、誠にありがとうございます。ぜひじっくりとご検討下さい。気軽にお問合せ・お見積りお待ちしております。
視認性の良いヘッドライト! 黄ばみ曇りもなく光度良好です♪ しっかりとチェックしております!
エンジンルームもきれいに清掃済みです♪ 納車前にはエンジンオイルもしっかりと交換いたします!
【モダンコンフィデンスPKG】・本州仕入・インテリアホワイトPKG・8.8型マツダコネクトナビ・セーフティPKG・全周囲カメラ・シート&ステアリングヒーター・BSM・純正ドラレコ・電動シート・フルセグ・HDMI・ETC
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
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マツダ MX-30 2.0 4WD モダンコンフィデンスPKG・本州...
支払総額:233.1万円 | 本体価格:213.8万円 | 諸費用:19.3万円 | 年式:2021年式 | 走行:2万km
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