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マツダ MX-30 2.0 モダン コンフィデンス MTモード付 石川県
法定整備費用は本体価格に含まれております。洗練されたサービススタッフが法定整備を実施し、必要に応じて交換・修理作業を施したうえで、安心してお乗りいただける状態にしてお引渡し致します。
快適な室内空間が広がります。デザイン性と操作性を両立したインテリアでドライバーを飽きさせません☆
「さわやか保証」により、納車日より「1年間・走行無制限」保証が有効です☆お得な有料延長保証プランございます☆
この当店お勧め車両を写真にてご紹介させていただきますので宜しくお願い致します。
簡単ではございますが、こちらのお車についてご紹介させて頂きます♪
視線移動が少なくドライビングに専念できるコックピット。運転中に必要な「走行情報」とそれ以外の「便利・快適情報」を明確に分けてあるので情報を得る時に迷いを少なくしています。
視認性とスポーティーさを両立させたメーターです。走る楽しみも増えますね☆
装備に嬉しいナビ付きでお出かけしたくなりますね♪
操作性はもちろんのことデザイン性にも優れた使いやすい純正オーディオとなっております♪
360°ビューモニターも装備しておりますので、どんな場所でも簡単に駐車できます。
シフトレバーの奥に見えるのは、エアコンの操作パネルでとっても使いやすいですよ♪ハンドル&シートヒーターの調節もできます。
ご覧のようにステアリングスイッチが付いており、ハンドルから手を離さずに簡単なオーディオ操作が容易にできます☆
運転席回りのスイッチで安全装備のON/OFFも簡単に!
☆最近増えてきましたスマートインターチェンジは、このETC車載器が無ければ通過することができません。もはや無くてはならない必須アイテムですね。☆
運転席は座面の上下調整ができ適切なドライビングポジションで運転できますよ♪
取扱書&整備手帳揃っております☆遠くからドアの開錠施錠が出来る便利なキーレスを装備しています。
エンジンルーム内も綺麗で程度の良さを感じさせております☆
こちらはスタイリッシュな純正アルミホイールを装着しております☆
最後まで閲覧して頂き誠にありがとうございました。お気軽なお問い合わせをスタッフ一同心よりお待ちしております♪
ETC2.0 セーフティ・360セーフティPKG当社掲載車両はお取り置きを致しておりません 掲載車両でご不明点が有りましたら何なりとお問合せ下さい
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マツダ MX-30の新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
マツダ MX-30のレビューをもっと見る(1)
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マツダ MX-30 2.0 モダン コンフィデンス MTモード付
支払総額:211.7万円 | 本体価格:198万円 | 諸費用:13.7万円 | 年式:2023年式 | 走行:4.2万km
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