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ダイハツ アトレー JPスターHAPPY1ターボ/新車/4WD /新車 岐阜県
■各色JPスターオリジナルホイールをご用意可能です。スタッフまでお問い合わせください。
■一般車に限らず、ポリマー・ガラスコーティング・セラミックコーティングと施工可能です♪
■足廻り・電装品・カスタムも得意としております/その他、フィルム施工/コーティング/オーディオ/ご納車に合わせお客様のニーズにお応えします
■☆お問い合わせ先☆ TEL058-214-9905 メールinfo@a-saito.jp お気軽にお問い合わせください。ご来店の際は事前にご連絡をお願いします。
■追加架装や装備の追加・変更など、お客様の使い方に合わせご提案させていただきます。お気軽にご相談下さい。
■RENOGY175Wソーラーパネル&MAXファン搭載の展示車となります。
■キャンピングカーのタイヤ交換も弊社にお任せ下さい!アジアンタイヤから国産タイヤまで取り扱いございます
■各キャンピング装備取付も弊社にお任せ下さい/12Vエアコン/FFヒーター/ソーラーパネル/インバーター/リチウムバッテリー等々ご対応可能です
■ローンをご利用のお客様も、頭金無し最大120回(中古車)までOK!メールにて事前審査もOK♪
■全国納車可能!各都道府県にも実績があります!
■ナンバー登録は軽自動車規格ではありません。ご注意ください。白ナンバーキャンピング登録となります。
■遠方のお客様にもご安心頂けるよう、お車の掲載以外の詳細な画像をメールにて配信できます♪お気軽にご相談ください☆
■JPスター正規認定サービスファクトリーとなります。キャンピングカー整備はオートサイトにお任せください。
■オートサイトは支払総額表示店です。支払総額は諸経費が全て込みの乗りだし価格です!
■夜でも見やすいLEDヘッドライト&フォグ♪
■電動サイドオーニング&LEDレールライト!
■あると嬉しいサイドステップ!手動にて出し入れとなります。
■エントランスドアの開閉は電子キー&リモコンキーとなります。
■スマートキー&プッシュスタート♪
■JPSTARターボの取り扱いが始まりました。ご検討中の方はぜひご来店ください♪
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【ガラスコーティングパック】
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。
エブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
貨物車にCVTが採用されたことに大いに興味を抱き、試乗してみました。空荷の状態ではアクセルペダルの反応が敏感すぎてコントロール性がよくないのですが、急な上り坂で定常走行をすると、適度に低いエンジン回転数を維持できることが判りました。アクセルペダルの踏み具合でエンジン回転数(変速比)は連続的に大きく変化するため、従前の有段トランスミッションのように積載時に上り坂でシフトアップしてパワーバンドを外すという心配がなくなり、CVTは有用であろうと感じました。
4ナンバーの貨物車のカテゴリになりましたが、前席のエリアは乗用車のように使われることを狙っていると強く感じられ、シートは形状や生地が上等な仕立てになっていると思いました。走行中のエンジンやCVTの騒音はさほど気になることはなく、日常的に乗ることに対して我慢を強いられることはないと感じました。ステアフィーリングはさほどダルではなく、車両の動きは素直なものであるという印象を受けました。空荷での乗り心地はトラック系の感触が少しありましたが、問題はありません。
空荷での試乗では、発進時に唐突に飛び出す動きが気になりました。かなり意識して穏やかにアクセルペダルを扱えばゆっくり発進することも可能ではありますが、普通のクルマの感覚ではなかなか馴染めません。また、定常走行から少しだけ加速したいときに、ターボの過給の具合とCVTの変速が相まって意図しない敏感な動きが出るため、気を遣いました。あとは、運転手の体形によるものではありますが、運転席の背もたれの後傾が異様に大きく、軽トラックのような状態にまで立てられないため、ステアリングホイールに手が届かないという問題がありました。それを解決するために、背もたれの上半分にクッション材を挟んで前傾姿勢を作ると、なんとか運転可能になりました。
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ダイハツ アトレー JPスターHAPPY1ターボ/新車/4WD /新...
支払総額:638万円 | 本体価格:615万円 | 諸費用:23万円 | 年式:2026年式 | 走行:38km
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