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マツダ MX-30 2.0 100周年特別記念車 4WD ワンオーナー車 フルセグ ドラレコ ETC 東京都
☆当社展示車両のセールスポイントは『鮮度』です♪一般ユーザー様からの下取りや買取、新車ショ-ル-ム展示車、試乗車をメインに厳選して販売致します!!
☆販売のみならず、販売後も様々サポートを行えるよう、国土交通省認可の工場を併設しております。快適なカーライフをご提供できるようサポートさせて頂きますので、どんな事でもお気軽にご相談ください。
☆当店の展示車両は国家資格保有の整備士が厳正に車両状態を検査・整備をしております。お客様に安心のカーライフをお届けいたします。
☆お支払方法においてもお客様のニーズに合ったプランをご案内しております☆頭金0円からのローンも大歓迎です☆まずはお気軽にご相談ください。
☆ユーザー仕入の良質車両です!全く同じ車は再び出会う事はできません。少しでも気になりましたら、お電話にてお問い合わせ下さい♪車両状態や使用状況等の情報を詳細にお伝えさせて頂きます!
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☆人気モデルも続々入庫☆☆厳選車両にて常にお客様の期待にお応え出来るよう心掛けております☆品質・価格にもこだわったラインナップをぜひご覧ください☆新車の試乗も可能です!
☆お近くの方はお気軽にお越しください!小さなお子様とご一緒でも安心ですよ。ゆっくりと寛げるスペースをご用意してお客様をお待ちしております♪
売約済みだとご迷惑をお掛けしてしまう為、ご来店時は事前にご連絡ください♪電車の際は京王線 東府中駅からお電話頂ければお迎えに上がります!
☆プロの査定士がお客様から直接仕入れた安心・良質の一台を御提供♪機関系の状態はもちろん、骨格部位の修復歴や外板パネルの交換歴・板金塗装歴などを十分に確認した上で、基準に達した車両のみを取り扱います!!
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☆試乗大歓迎ですよ!!中古車は価格だけでは比べられません☆シートのヘタリや塗装状態もしっかりチェックしてくださいね☆当社は価格以上の高品質車のみを取り揃えております!
☆ボディもホイールもライトもモールも全く年式を感じさせないくらいに良好♪お気に入りの愛車でドライブが楽しみですね♪
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☆各種クレジットもお取り扱いしています!ジャックス・オリエントコーポレーションをご利用頂けます!頭金無し・ボーナス併用などもお取り扱いOK♪支払い楽々の新車の残価保証型クレジットも利用可能です!!
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マツダ MX-30の新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
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マツダ MX-30 2.0 100周年特別記念車 4WD ワンオーナ...
支払総額:219万円 | 本体価格:205.5万円 | 諸費用:13.5万円 | 年式:2021年式 | 走行:5万km
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