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アルファ ロメオ ジュリア 2.0 ターボ ヴェローチェ 認定中古車 弊社管理車両 福岡県
GIULIA VELOCEは高い走行性能とエレガントなイタリアンデザインを両立したスポーツセダンです。
GIULIAのデザインは、伝統と現代技術を融合させた「メカニカ・エモツィオナーレ(感情に訴えかける機械)」をテーマにしています。
AlfaRomeo生え抜きのデザイナー アレッサンドロ・マッコリーニ氏がデザインを担当 115年以上にわたるAlfaRomeoの伝統を受け継いだ、躍動に満ちた美しきスポーツセダンです。
派手なエアロパーツや複雑な装飾を多用せず、ボディラインの美しさを保ちながら機能美を表現しております。
ダイナミックに低い位置へ配されたヘッドライトと、空力を意識した大きなエアインテークが、スポーティな印象を強めています。
筋肉質で艶やかなリアフェンダーと、彫りが深いサイドのキャラクターラインが、静止時でも動きを感じさせる躍動感を演出します。
シンボリックなフォルムのデザインは、ダイナミックでレーシーな印象を与え、スポーティなキャラクターを強調します。
前後重量配分50:50 コーナーを回る時に、ドライバーは自分を中心に車体が旋回していくような「人車一体」のフィーリングを実感できます。車両の運動性能、特にコーナリング性能に大きな影響を与えます。
クーペを彷彿とさせる伸びやかで筋肉質な流線型フォルム 特にリアに向かって滑らかに下降するルーフラインは洗練された雰囲気を演出しつつ、高い空力性能を発揮します。
AlfaRomeo独自に開発したFRレイアウトプラットフォーム「Giorgio(ジョルジオ)」 スポーツ性能と快適性を両立を実現しております。
競争の激しいレースの世界から、先進のテクノロジーを直接導入したカーボンファイバー製ドライブシャフトを標準装備。車両全体の軽量化と加速性能の向上を可能にしています。
フロントのダブルウィッシュボーンサスペンションは、ステアリングギア比12:1のクイックなステアリングを相まって、荒れた路面や曲がりくねった道でも自然なドライブフィーリングを実現します。
リアに用いたマルチリンクサスペンションは、高い剛性を発揮し凹凸のある路面でも快適な乗り味を実感できます。QUADRIFOGLIOモデルでも、セダンらしい後席の乗り心地の良さを備えております。
トンネルや悪天候時に自動で点灯する「バイキセノンヘッドライト」が採用されており、光源にHID(High-Intensity Discharge)を用いることで明るく、遠くまで照らすことが可能です。
AlfaRomeoの重要なシンボルであるスクデッド(盾型フロントグリル)は、Giulia VELOCEのレーシーな印象を強調します。
エキゾーストパイプフィニッシャー(クローム仕上げ) アルファロメオ伝統の官能的なサウンドを演出します。
イタリア語で「迅速」を意味するVELOCE アグレッシブな走りと快適性を両立する上質感に満ちたモデルです。
アルミホイール【右フロント】225/40R19 AlfaRomeoのデザインを語る上でも重要な、ダイヤル型5ホールデザインのアルミホイールです。
アルミホイール【右リア】255/35R19 ブランドのアイデンティティを象徴するホイールデザインです。
弊社管理車両 【認定中古車 1年保証付き】認定中古車保証 延長プログラム[1年/2年]もご用意しております
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アルファ ロメオ ジュリアの新車カタログを見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ジュリアはBMW3シリーズやベンツCクラスがライバルになるDセグメントのFRセダンです。試乗車はジュリア2.0ターボスプリントです。エントリーグレードですがただの廉価版ではありません。アルミ製のボンネットとフロントフェンダー、ドアパネルはケチらず採用。カーボン製ドライブシャフトも採用されていました。走行性能に関係するアイテムは上級グレードと変わらないです。エンジンは2リッターターボの200ps/33.7kgf.mとジュリアのボディには十分なパワー&トルクを発生。タイヤサイズはフロントが225/45R18で、リアが255/40R18と廉価版と言ってケチっていません。
同じ排気量から280PSを生み出すベローチェ用と比べれば、非力と思われるかもしれませんが、そのぶん柔軟性があり、トルクの谷がありません。どこから踏んでも即座に反応するエンジンです。スムーズな吹け上りも魅力の一つです。トルク型で実用的なエンジンになっています。また意外だったのは広い室内空間です。実用的なミディアムセダンの範疇を超えてライバルより運転席もリアシートも広いです。運転席まわりも広々としています。肩周りや頭上空間も広いです。リアシートは明るくルーミーで使える広さがあります。
純正ナビが選べないのが最大の欠点です。タッチディスプレイとしてモニターは使えますが、ナビが無いです。上級グレードにしかナビは選べません。なんじゃそれ!です。緊急またアダプティブクルーズコントロール(ACC)用意されないです。今時のDセグメントセダンにACCもナビゲーションも無くて、しかもオプション設定もされていないのは問題です。日本市場を分かっていないとおもいます。ナビはスマホを繋げればスマホアプリで使えますが、何か違う気がします。
アルファロメオジュリアは、アルファロメオスポーツセダンの中心として存在している車種でライバルはズバリBMW3シリーズとの真っ向勝負です。ボディサイズは4,655×1,865×1,435mmと思った程大柄ではありません。搭載されているパワートレインは、2リッター4気筒ターボです。280PS/40.8kg・mを発揮します。トランスミッションは、8速オートマチックが搭載されパワーは後輪を駆動します。前VELOCE にも4輪駆動モデルがありましたが今は入って来ていません。
2.0 TURBO VELOCEに試乗しました。 ジュリアのエクステリアはセダンとして基本を押さえた端正なデザインです。FRらしいロングノーズ、ショートデッキは勿論、タイヤが四隅に配されたスタンスの良さもあり、スポーツセダンであることをデザインからも感じさせてくれます。筋骨隆々としたボディデザインも走りを予感させてくれます。リアタイヤは255/35R19と足元も隙はありません。インテリアもイタリアです。赤のバケットタイプのスポーツシートは鮮烈で、それ以外にも差し色でレッドカラーを上手く配置。またメッキの使い方も上手くクラッシックな香りもします。60〜70年代のアルファロメオの雰囲気があります。
インテリアは最新のフル液晶メーター等は無くてメーター周りやスイッチ類のレイアウトもひと昔前と言う感じです。やはり設計年度の古さは隠せなくなってきました。また、ドアミラーがAピラー下端あたりに取り付けられているので、死角が出来ているのは気になります。またアイドリングストップの再始動時にクルマ全体が振動するのは、いただけないです。今の時代はエンジン始動が分からない位のコンパクトカーもあります。やはりこの辺りも設計の古さを感じます。
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アルファ ロメオ ジュリア 2.0 ターボ ヴェローチェ 認定中古車...
支払総額:350.9万円 | 本体価格:338万円 | 諸費用:12.9万円 | 年式:2019年式 | 走行:2.6万km
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