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マツダ MX-30 2.0 ベーシックPkg インダストリアルクラシック 広島県
認定中古車です。
上記項目をクリアした車両です。
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【広島マツダにお任せください】良質な中古車をお探しなら当店へ。広島マツダ全店舗の中古車もご案内可能です。まずはお問い合わせを!
【LEDヘッドライト】省電力で長寿命の明るく運転しやすいLEDヘッドランプです。明るく照らすので暗い夜道からお客様を守ってくれます。お近くの広島マツダまでお越しください。
【外装クリーニング済み】外装も入庫時にしっかりと洗車しております。また納車前も綺麗にして納車いたします。
【修復歴なし】修復歴もございません。是非、これからもキレイに大切にお乗りいただきたく思います。
ボリューミーなこのヒップラインは力強さを演出しながらも、しなやかさをまとったデザインとなっており、数年経過しても衰えを感じません。
【純正アルミホイール】外観にマッチした純正アルミホイールを装着しております。ノーマルタイヤ、スタッドレスタイヤも広島マツダにお任せください。
【インパネ周り】操作性・視認性・質感と3拍子揃ったつくりです。
【明るく見やすいメーター】視認性が良く明るく見やすいメーター。運転者にとって見やすいメーターは運転していても疲れないですよね。
【純正マツダコネクトナビ】美しい地図画面と簡単操作が特徴です。手元のコマンダーで操作が可能なので入力や操作も便利ですね!各種車両設定や車両情報を確認することも可能です。
【360°ビュー・モニター】クルマを真上から見たような俯瞰(ふかん)映像や助手席側のサイド映像など、視点を切り替えて表示。さまざまなアングルで視界をサポートします。
【コマンダースイッチ】各画面へのスイッチ操作と、コマンダー操作ができます。手元を見なくても、各画面に切り替えることができます。
【360°ビュー・モニタースイッチ】低速走行時や駐停車時に車両周辺の状況をセンターディスプレイに表示することで、ドライバーの安全確認を補助してくれます。
【マツダ認定中古車】360°ビュー・モニター、ナビ付きMX-30が入荷しました。360°ビュー・モニター 純正ナビ 前後ドライブレコーダー ETC 障害物センサー パドルシフト TV USB
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
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支払総額:205.2万円 | 本体価格:189.8万円 | 諸費用:15.4万円 | 年式:2021年式 | 走行:3.9万km
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