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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB クリアランスソナー バックモニター 兵庫県
先進性と機能性が宿る、シャープな眼差し
使いやすさを追求した余裕のあるラゲージスペースが魅力です!!
クルマに詳しくない方にも安心していただけるよう点数表記しております。
乗る人すべてを心地よく包み込む、ゆとりの広さと上質なしつらえ。
後席も十分な広さを確保。家族・友人とのロングドライブも快適♪
リアシートは格納式センターアームレストも装備。ゲストもリラックスできる空間で快適なドライブをお楽しみください♪
細部の意匠や質感にこだわり上質さを追求。さらにスポーティーさにも磨きをかけ、機能的でデザイン性の高い室内になっています。
運転に役立つ情報を分かりやすく表示するマルチインフォメーションディスプレイを中央に配したとても見やすいメーター
【トヨタセーフティーセンス】トヨタの安全装備です。衝突被害軽減ブレーキシステム、車線逸脱予防機能、オートマチックハイビームが付いています。
【レーダークルーズコントロール】はミリ波レーダーセンサーからの情報により先行車を認識。アクセルに足をかけることなく、設定した車間距離を保ちながら追従走行してくれます
【ブラインドスポットモニター】は車線変更時のドアミラー内のインジケーターが点滅して危険をお知らせしてくれます
【ステアリングヒーター】冬の運転はもうこれなしではできなくなってしまうかも 寒くてもすぐに手を温めてくれるすぐれもの
【ETC車載器】は、ビルトインタイプですっきり収納され、見た目も使い勝手も満足のアイテムです。
【シートヒーター】ってこんなに暖かいの!? 寒い日の運転席&助手席はポカポカ空間となります☆
3つの走行モードから状況に合わせて最適な走りを選択できます。状況や気分に合わせた走りのテイストが、ドライビングの歓びをさらに広げます。
エコドライブモードで燃費優先の制御を実施してくれます。環境にも財布にも優しいエコドライブを♪
【電動パーキングブレーキ】はパーキングブレーキをスイッチで作動・解除が可能。
かんたん温度設定 風量自動調整の【オートエアコン】装備で快適なドライブを♪
ナビ機能付のディスプレイオーディオ搭載で初めての道も安心
伸びやかでダイナミックな存在感。見ているだけでワクワクする販売は近隣府県(兵庫、大阪、京都、奈良、和歌山、滋賀、岡山、鳥取、四国)のみとさせていただきます。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB クリアラン...
支払総額:203.7万円 | 本体価格:195万円 | 諸費用:8.7万円 | 年式:2021年式 | 走行:6.2万km
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