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マツダ MX-30 2.0 パッケージOPフル装備/BOSEサウンド/アダプ 埼玉県
【点検整備付き】点検整備費用が総額に含まれています。当店併設の認証工場にて当社ベテラン整備士による法定点検・車検整備を実施し、整備点検記録簿が発行されます。
【無料保証付き】1年保証+1年間のロードサービスを全車にお付けしております。またオプションにて最長3年・走行無制限・新車同等保証もご用意しております!
【品質評価書付き】第三者機関による評価書をお付けしております。プロによる第三者目線での評価にてお車の状態を確認頂けますので、一般のお客様も安心してお車選びが出来ます。
簡単3ステップで来店予約が可能です!!ご案内もスムーズとなりますので、是非「来店予約」をご利用ください♪
当店は安心の【点検整備付き】【無料保証付き】【第三者機関品質評価書付き】!表示総額でお乗り出し出来ます!!
当店では仕入れた車両を撮影スタジオ完備の商品管理センターにて室内クリーニングや外装の磨き施工等、徹底した商品車仕上げを行っております。
当店はオンライン商談が可能です!気になるけど遠方だから、長時間の外出が難しい・・・そんなお客様にピッタリ♪お互い顔を見ながら安心してお話できるスマホやPC、タブレットを利用した商談スタイルのご提案です。
あんしんの自社認証工場併設(認証番号第4-6412号)国家資格保有のベテラン整備士が常駐、お客様の大切な愛車を丁寧に点検・整備致します。安心の整備パックも格安にて承っております。
保証プランも充実!カーネーションあんしん保証なら最大333項目!最長3年!走行距離・修理回数・金額の上限なし!!ご遠方の方でもお住まいの地域のお近くの整備工場、ディーラーさんで保証を受けられます!!!
ローン審査に自信あり!各種クレジット会社と提携しております。頭金0円、最長120回までOK。お客様のご要望に合わせて、無理のないお支払プランをご提案させて頂きますので、是非ご相談ください♪
中古車でもスタンダードになりつつある【ボディーコーティング】当店自慢の専門スタッフによる異物除去・磨きと下地作りから施工する親水ガラスコーティングプランもご用意してます◎
当店スタッフ全員が「中古自動車販売士」です♪お車のご購入が初めての方や、お車に詳しくない方でもわかり易いご説明を全スタッフ心掛けております。些細な疑問も親身になってお答え致しますのでご安心下さい!
中古車だと気になる足廻り&下廻り・・・ご覧の通り状態良好◎沿岸部や降雪地にお住まいのお客様もご安心ください♪
当店ではほぼ全てのお車を全国各地のオートオークションから仕入れております。その際、メーター改ざん等の検査も行われ、問題の無い車両のみ入庫していますのでご安心下さい☆
追加でご覧になりたい部分が御座いましたらお気軽にご用命ください! お問合せ時にご指定頂きました箇所の写真をお送りさせて頂きます!
追加でご覧になりたい部位が御座いましたらお気軽にご用命ください!お問合せ時にご指定頂きました箇所の写真をお送りさせて頂きます!
自社認証工場併設!国道4号バイパス沿いと各方面からのアクセスも良好◎安心の【点検整備付き】【無料保証付き】【第三者機関品質評価書付き】!表示総額で乗り出し出来ます!!
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※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/02/13)
内外装に目立たない多少のキズ、ヘコミが認められる状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
マツダ MX-30の新車カタログを見る
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共通・カーセンサーアフター保証3年プラン
メンテナンスパックC(フル整備)
東武伊勢崎線「せんげん台駅」または「武里駅」よりご連絡下さい。自社工場完備でアフターも安心。掲載以外にも多数物件あり。詳細情報→http://s-time.co.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
マツダ MX-30のレビューをもっと見る(1)
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マツダ MX-30 2.0 パッケージOPフル装備/BOSEサウンド...
支払総額:205万円 | 本体価格:190.4万円 | 諸費用:14.6万円 | 年式:2021年式 | 走行:2万km
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