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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB クルーズコントロール・ブラインドスポット 香川県
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB クルーズコントロール・ブラインドスポット 香川県の詳細画像 その2
トヨタカローラ香川の在庫をご覧頂き誠に有難う御座います。貴方にピッタリな一台をお探し下さい。スタッフ一同お待ちしております。
U-Carは全て同じ物が無い一点物となってなっています。その為、気になる御車が有りましたら、お早めに御連絡下さい。
ウインカーミラーにはBSM(ブラインドスポットモニター)を搭載。隣を走る車両が死角に入るとLEDインジケーターを点灯。また、ウィンカーを出すとインジケーターも光って点滅!注意を促してくれます
ダークグレーメタリック塗装の純正のアルミホイールを装着しています。タイヤサイズは215/45R17です。
室内はディスプレイオーディオを起点としてエアコン、センターコンソール、アームレストに連なる様なデザインとした上に、各操作スイッチ等も使いやすい位置に配置され安定した運転が出来る仕様に構成されています。
ディスプレイオーディオ搭載車です。Bluetooth機能も搭載しています。(ナビ機能・フルセグでテレビのご利用は別途の手続きが必要になります)
ハンドル操作に連動してガイドラインが変化するバックモニターを搭載しています。クルマは構造上多くの死角が有る為、とても便利な機能です。補助の為の装備なので、目視での確認も大切です。
コネクテッドサ-ビスのヘルプネットを搭載しています。車両の位置情報などが自動で送信されるので、迅速な緊急車両の手配ができます。機能の詳細はスタッフまでお問い合わせ下さい。
季節を問わずに快適に過ごせるオートエアコンが装備されています。自動で風量を調整してくれ車内を快適に保ってくれます。
オーディオ機器やスマートフォンを直接カーオーディオに接続できるUSB端子が配置されています。
シートヒーターはエンジンが温まってから作動する暖房と異なり、始動直後から座面と背中を暖めてくれる快適装備です。
シフトレバーの前後にハイブリッド走行モード選択と電動パーキングブレーキ等のスイッチが配置されています。
カップホルダーはスマートフォン等も置ける様に繋がっています。
アームレスト内に12V/120Wのアクセサリーソケットと充電用USB端子が配置されています。
ステアリング左右のスイッチで、マルチインフォメーションディスプレイ、レーダークルーズコントロール、オーディオ、音声操作、ハンズフリー通話等の操作を行います。
メーターはオプティトロンメーター+7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイを搭載した多機能表示になっています。
マルチインフォメーションディスプレイ内にてセーフティセンスの各機能の詳細設定や車両情報の確認を行います。
トラクションコントロール(横滑り防止機能)、ハンドルヒーター、オートマチックハイビーム等のスイッチが配置されています。
クルーズコントロール・ブラインドスポットモニタ・ドライブレコーダー・ETC・バックモニター☆ご来店いただける方への販売に限らせていただきます。
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ロングラン保証 1年延長プラン
ロングラン保証 2年延長プラン
カローラ・シリーズをはじめ在庫多数あります。全車走行距離無制限の1年間無料保証。詳しくは営業スタッフまでお尋ね下さい。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB クルーズコ...
支払総額:229.7万円 | 本体価格:220万円 | 諸費用:9.7万円 | 年式:2021年式 | 走行:3.4万km
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