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マツダ MX-30 2.0 ナビ シートヒーター ETC ドラレコ 福岡県
九州マツダエリア外のお客様は「マツダホームページ」にて全国の在庫がご商談が可能です!
中古車通常金利6.3%!最長84回支払まで可能ですので、支払いやすいパターンをご用意できます。
中古車でも残価クレジット実施中!マツダ乗用車(軽自動車除く)初度登録から5年以内が対象になります。
残価保証があるので、1ランク上の車種やグレードもご検討できます!詳しくはスタッフへお尋ねください。
自社板金工場にて丹精込めて1台1台仕上げております。ぜひ実車をご確認ください!
人気のLEDライト!!夜間走行が明るくて楽になりますね!
特徴的なライト回りです!
トランクスペースもご覧のとおり広々しております☆SUVならではの使いやすいトランクスペースに夢と希望以外に荷物もしっかり載せることができます☆
後部座席を倒す事でトランクスペースの広さにアレンジ可能♪
天井も綺麗です☆私は中古車を見るときに天井を良く見るようにしています☆ここが綺麗な車は車内が綺麗なことが多いです☆
☆後部座席シート廻り☆ ☆リアシートも快適な乗り心地☆シ-トの乗り心地が良く、旅行など長距離運転にも向いています。
2列目シートも大人の方がゆったりくつろげる空間になってます。
シート幅に余裕があり、立体的な形状の座面がカーブ時にもしっかり体を支え、またヘッドクリアランスも余裕があり、リヤガラスも広めで視界の高さも合わさり閉塞感がなく長時間ドライブでも快適に過ごせます。
観音開きのお車です
視線移動の少ない正面ゾーンに走行情報を配置、視界を妨げないセンターディスプレイの配置、センターディスプレイの操作はコマンダーコントロールで可能。運転に集中でき必要な情報を逃さないレイアウトです。
ドライバーが心に余裕をもって運転に集中できること、助手席や後席からもすっきりと前を見通せる空間の起点となり、全員が安心してドライブを楽しめることをモットーにシンプルなレイアウトとなっています。
シンプルかつ機能的で扱いやすいインパネ周りです。
現在の走行距離です☆メーターも3連でカッコイイです☆
現在の走行距離です
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
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マツダ MX-30 2.0 ナビ シートヒーター ETC ドラレコ
支払総額:204.7万円 | 本体価格:190万円 | 諸費用:14.7万円 | 年式:2021年式 | 走行:1.9万km
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