中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
マツダ MX-30 2.0 ナビ フルセグTV ETC 山口県
【重要】山口マツダではお客様との長期的な信頼関係を構築し、継続的なサービスの提供を目指しています。その為、ご契約は【メンテナンス来店可能なお客様】とさせて頂きます。
【現車確認】ご契約には現車確認が必須となります。装備品や仕様など現車の状態を確認いただいた上でご購入をご検討ください。
【お客様へ】売約済みや店舗間で在庫が移動している可能性がございます。ご来店をご検討の際は特に事前にお問合せをいただくことをおススメします!お見積り依頼ボタンからお気軽にお問合せ下さい!
【お問合せ先】写真で分かりにくい点や、その他ご質問などございましたら、遠慮なくお問合せください。※TEL対応時間は、営業日の10時~18時まで。それ以外は、留守番電話となります。
【店舗スタッフ】当店には、「新車」 「中古車」 「整備」 それぞれに専門スタッフがおります。中古車につきましては 「中古車スタッフ」 まで、お気軽にお問い合わせください!
【プロ選定の良質車】当店の中古車は、プロの目で選び、しっかり整備された良質車のみを販売しています。また表示価格は、すべて整備費用込みの価格です。
【メーカー認定の品質】本当におすすめできる品質を保持した、マツダ車のみに与えられる 「マツダ認定U-Car」。マツダ車のプロが責任をもって整備し、安心の保証をお付けしてご提供する中古車です。
【価格表示】支払い総額は、山口県登録、下取りなしで算出しております。県外は遠隔地登録費用など、条件によって費用が異なりますのでご了承ください。。
【状態証明つき】当店の在庫車は、第三者機関の専門スタッフによる、検定済の中古車です!全車に 「車両状態証明」 を取り付けております。
【保証】当店の中古車は、全て 「さわやか保証」 を標準で付帯。当店はもちろん、全国のさわやか保証取り扱い店で、保証修理が可能です。
【延長保証】標準付帯のさわやか保証に加え、ご要望の多い 「延長保証」 もご用意。もちろん全国対応で、末永くお乗りいただけます。
【整備プラン】ご購入後のメンテナンスも、パッケージにしたプランで安心。通常のメンテナンス価格より、お得な価格となっています。
【お支払いのご相談】お求めの際のお支払いについても、お気軽にご相談くださいませ。クレジット払いの試算など、大歓迎です!
【ご契約について】山口マツダでのご契約はメンテナンス来店可能なお客様とさせて頂きます。
【納車前点検】納車前には、車検整備、法定点検整備を実施しております。また、状態が悪い部品は、きちんと交換した上で納車いたします。
【アフターサービス】当店は、お客様の安心で快適なカーライフのために、ご購入後のサポートをお約束します。車検、整備、板金、保険、カーケアなど、アフターサービスもお任せください。
【お店について】ぜひ一度ご来店の上、車だけでなくアフターフォローさせていただくお店もご確認ください。キッズコーナーもあるので、お子様と一緒でも安心です♪
【展示車の状態】展示車は全て、マツダ車のエキスパートが、基本性能に関わる箇所を徹底的に点検。外装や室内に関しても、細部にいたるまで、しっかり清掃・洗浄を実施しています。
【店休日】お店は、毎週 「火曜日」 と 「第1・第3・第5水曜日」 が定休日です。他に、「年末年始休業」 「GW休業」 「夏季休業」 がございます。
山口マツダでのご契約は【メンテナンス来店可能なお客様】とさせて頂きます。ご商談はお住まいのお近くの店舗からお選びください。気になる中古車をお近くの店舗にお届けします!
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
マツダ MX-30の新車カタログを見る
--
JAFプラン
希望ナンバープラン
西日本最大規模の展示場!オススメ車をたくさんご用意し、お客様にピッタリのお車をご提案させていただきます!新車・中古車・メンテナンスとお車のことで何かございましたら、お気軽にご来店・ご連絡ください。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
マツダ MX-30のレビューをもっと見る(1)
現在0人がこの車を検討中です。
マツダ MX-30 2.0 ナビ フルセグTV ETC
支払総額:213.9万円 | 本体価格:180万円 | 諸費用:33.9万円 | 年式:2020年式 | 走行:2.7万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください