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ダイハツ アトレー 660 RS 衝突被害軽減システム 愛知県
フロントビューです
左サイドビューです
この車両は「まるまるクリン・車両検査証明書付・ロングラン保証付」の3つの安心がセットになっております
リヤビューです
ご購入後のアフターサービスもお任せ下さい! 「全車1ヶ月無料点検」付き! 愛知県下33店舗サービス工場ネットワークで、カーライフをサポートいたします!
右サイドビューです
法定12ヶ月点検基準に準じた「納車前整備」を行います 更に全車「一年間走行距離無制限のロングラン保証」です
大きく開くラゲッジスペースです 左右独立でリアシートが倒れるので長尺の荷物も積むことが可能です アレンジ次第で有効活用が可能です
LEDヘッドライトです 消費電力も少なく寿命も長いのがLEDの特徴 HIDのような点灯のタイムラグもなくパッと明るくなるのも特徴のひとつです
フォグランプ付きです。夜間や悪天候時に視界を確保するので安心ですね♪温度が高くなりますので、雪も溶けやすいですよ♪
対向車からも視認性が向上するドアミラーになります
LEDテールライトです。省電力、高輝度のLEDは明るく照らすので夜間運転時の視認性を高めます。スタイリッシュな見た目で細かいところもこだわりたいあなたに!
ファブリックで包み込んだベーシックなシートです。通気性が良くて蒸れにくい上に、保温性も高いので冬場でも冷えを感じにくいです♪
トヨタ高品質中古車洗浄「まるまるクリン」 外装はもちろん、内装はシートを外して見えないところまで徹底洗浄!お客様に責任を持って安心と美しさをお届けします!
ハンドルから手を放さずにオーディオ等の簡単な操作ができます 視線を逸らさなくてもいいので安全面でも非常に役に立ちます
メーターの視認性もよく安全運転ができますね
座ったときの視界も広く開放感のあるインパネです 車両感覚もつかみやすく乗りやすいクルマです ステアリングやシフトノブなどもキレイに仕上げてあります
デジタルインナーミラー付き。後方視野角が広く、後席に同乗者がいても後方を確認しやすく安心です。
ミッションはCVTです 操作自体は通常のオートマチックと同様です 無段変速機といわれるCVTは変速のショックがなく、よりスムーズな運転が可能です
弊社規定により愛知県内にお住まい・お勤めの方への販売に限らせて頂きます
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。
エブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
貨物車にCVTが採用されたことに大いに興味を抱き、試乗してみました。空荷の状態ではアクセルペダルの反応が敏感すぎてコントロール性がよくないのですが、急な上り坂で定常走行をすると、適度に低いエンジン回転数を維持できることが判りました。アクセルペダルの踏み具合でエンジン回転数(変速比)は連続的に大きく変化するため、従前の有段トランスミッションのように積載時に上り坂でシフトアップしてパワーバンドを外すという心配がなくなり、CVTは有用であろうと感じました。
4ナンバーの貨物車のカテゴリになりましたが、前席のエリアは乗用車のように使われることを狙っていると強く感じられ、シートは形状や生地が上等な仕立てになっていると思いました。走行中のエンジンやCVTの騒音はさほど気になることはなく、日常的に乗ることに対して我慢を強いられることはないと感じました。ステアフィーリングはさほどダルではなく、車両の動きは素直なものであるという印象を受けました。空荷での乗り心地はトラック系の感触が少しありましたが、問題はありません。
空荷での試乗では、発進時に唐突に飛び出す動きが気になりました。かなり意識して穏やかにアクセルペダルを扱えばゆっくり発進することも可能ではありますが、普通のクルマの感覚ではなかなか馴染めません。また、定常走行から少しだけ加速したいときに、ターボの過給の具合とCVTの変速が相まって意図しない敏感な動きが出るため、気を遣いました。あとは、運転手の体形によるものではありますが、運転席の背もたれの後傾が異様に大きく、軽トラックのような状態にまで立てられないため、ステアリングホイールに手が届かないという問題がありました。それを解決するために、背もたれの上半分にクッション材を挟んで前傾姿勢を作ると、なんとか運転可能になりました。
ダイハツ アトレーのレビューをもっと見る(2)
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ダイハツ アトレー 660 RS 衝突被害軽減システム
支払総額:185.5万円 | 本体価格:178.2万円 | 諸費用:7.3万円 | 年式:2024年式 | 走行:7km
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