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ダイハツ タフト 660 G 純正ナビTV 全方位カメラ ドラレコ ETC 香川県
エクステリアデザインでは、スクエアなボディと高い最低地上高、大径タイヤなどを活用して、SUVらしいタフさと力強さを表現しています。大きなガラスルーフである「スカイフィールドトップ」が標準装備されています
安全性と安心性に関しては、「先進技術をみんなに提供する」という考え方に基づき、予防安全機能である「スマートアシスト」を進化させ、全車に標準装備しています☆
新たに開発されたステレオカメラを採用することで、衝突回避支援ブレーキ機能の対応速度を向上させ、夜間の歩行者検知も可能にしました。また「電動パーキングブレーキ」も採用し、安全性と安心性能を向上しました☆
ワクワク感のあるデザインと多様な収納スペースを備えた前席の「クルースペース」と、自由に配置変更できる後部の「フレキシブルスペース」によって、日常からレジャーまでアクティブに活躍できます☆
DNGA(Daihatsu New Global Architecture)新プラットフォームにより、快適な乗り心地と優れた操縦安定性、力強い走りを実現しています☆
タフトの特徴はスクエア型のシンプルなデザインです。無駄な装飾がないのですっきりとした印象を与え、街中でもアウトドアでも乗りやすい車です☆
D-CVT採用でスムーズに加速でき、一時停止や上り坂でもストレスを感じにくい設計です。ボディの軽量化や高剛性化、サスペンションの工夫などによって快適な乗り心地を実現しています☆
LEDヘッドライト・LEDフォグランプ・純正メモリ-ナビ・全方位カメラ・フルセグTV・ナビ連動ドライブレコーダー・純正ETC・オートエアコン・運転席&助手席ヒータ-・本革巻きステアリング・コ-ナ-センサ-☆
タフトのインテリアは「Backpackスタイル」をコンセプトにデザインされており、収納力の高さが魅力です。リアシートの背もたれを前に倒せば広いラゲージスペースが生まれ、たくさんの荷物も楽に載せられます☆
専門業者によるルームクリーニングで室内清潔です。肌に触れる場所だからこそ手を抜かずにキレイにしています。
運転席&助手席エアバック・サイドエアバッグ・カ-テンエアバック・横滑り防止装置・本革巻きステアリング・革巻きシフトカバ-・オ-トマチックハイビ-ム・運転席&助手席ヒータ-☆
SUVらしいスポーティな外観で存在感も発揮してくれます。室内の開放感を演出するサンルーフ「スカイフィールトップ」もタフトの大きな特徴で、シェードは気分に合わせて開閉できます☆
ご来店の際は、お気軽にご連絡ください TEL 0120-777-190 お車をお探しの方は、『香川三菱クリーンカー丸亀東』にお越しください☆
走行距離34800キロ・タコメーター付きスピ-ドメ-タ-・タイミングチェ-ン式エンジンです☆
ダイハツ純正メモリ-ナビ・NSZN-W71D☆
7インチワイド☆
フルセグTV見れます☆
全方位モニタ-☆駐車する際や見通しの悪い場所や狭い道での運転を行いやすくするため、フロント、リヤ、サイド(左右)の計4ヶ所に設置したカメラの映像を合成・処理し、真上から見ているような映像を映し出します
音楽CD・DVD再生・FM/AMラジオ・SDカ-ド・ブル-トゥ-スオ-ディオ・ハンズフリー機能・USBメモリ音楽再生・CD録音(SDカードへ)☆
希少&有料色のコンパ―ノレッド!純正メモリ-ナビ・全方位カメラ・フルセグTV・ブルートゥース・ナビ連動純正ドライブレコーダー・ETC・サンルーフ・タイヤ4本新品交換済みです☆
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JAFロードサービス付帯プラン
香川三菱自動車グループのお店なのでアフターもバッチリ!保証も充実!!香川県下6ヶ所のサービス工場でメンテナンスが可能です。県外の方も最寄の三菱ディーラーでメンテナンスがお受けいただけます。詳しくは当店スタッフにお問い合わせください!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ダイハツが放ったSUZUKIハスラーの刺客です。刺客は2人目になります。前の刺客アクティバは木っ端微塵にやられました(笑)しかしタフトは良いです。角張ったスタイルと最低地上高の高さからくる本物感が良いです。またライバルに全く似ていないのがダイハツデザイナーの意地を感じます。全く違ったアプローチのデザインは個性的でよく出来ています。アクティブなデザインのインテリアもエクステリアと合っています。視界も十分確保できています。後方サイドの視界も十分です。試乗車はターボモデルのGターボ4WDです。
ガラスルーフが良いです。軽自動車でこれ程リッチな空間は無いです。コンパクトSUVでもガラスルーフやサンルーフが絶滅と言ってもいい位ですから、採用したダイハツに拍手です。ハスラーと迷って最後にタフトに決めた方はこのガラスルーフが後押ししたと思います。開放感抜群です。ターボエンジンはCVTとのセッティングがとても素晴らしく、走りやすいです。トルクがあるので、普通にスイスイ走ってくれます。しかもパワーボタンを押さない状態ですから凄いです。ターボはアクセルワークによく反応してくれて、応答遅れも無いです。
ショックアブソーバーのセッティングがダイレクトです。路面の状況に反応し過ぎなのか、バタバタした印象です。ソフトな乗り心地を期待する人にはちょっと違う感じかもしれません。その分、飛ばし気味の時の安定感やロールの少なさは良いのですが、乗り心地が悪いと思われると思います。またデジタル迷彩のような柄のシート見た目はすごく良いです。しかしシートのフィット感がイマイチです。サイドサポートも弱くカーブでは足に力が入っていまいます。
知らなかったです。タフトって2代目だっのですね。初代は1000ccでラダーフレーム+リジットサスの本格オフロード車でした。ダイハツ側もそれほど初代をオマージュする事なく、車名のみ歴史あるタフトを使った感があります。タフトは軽自動車規格のクロスオーバー車です。平たく言うと、スズキハスラーの対向車です。ダイハツにはクロスオーバー車であるキャストがありましたが、売れ行きが鈍く、タフトにその役割を託しました。タフトは矩形をモチーフにしたデザインで統一されています。ヘッドライトから前後バンパーや、フェンダーカバーまで角だらけです。好き嫌いの分かれる外観ですが、売れ行き好調なので問題無しです。タフトの強みは、全車スカイルーフ装備です。天井全体がガラストップになっており、開放感抜群です。
搭載されるエンジンは、自然吸気とターボの2本立てです。お勧めはターボです。NAも街中をゆっくり走る分には十分ですが、ちょっとしたアクセルワークの変化による追従に遅れがあり、その点ターボ車は切れがあります。サスペンションは、初代と違いストラット+トーションビームです。本格オフロード車では無いので、乗り心地とコスト優先です。予防安全機能も充実しており、スマートアシスト装備です。ステレオカメラ方式で、その前の主流であった赤外線+カメラよりも格段に性能アップしました。その証として、停止保持機能付きの全車速追従クルコンが装備されています。
タフトの気になる点は内外装のデザインです。実際売れているので、私の個人的主観にもとづく話となります。矩形モチーフのデザインが消化不良に感じます。今まで矩形モチーフのデザインは、山ほど輩出されています。その代表が日産キューブです。初代は普通でしたが、2代目のデザインは珠玉の出来で大ヒットしました。国内専用モデルでしたが、そのデザインは海を渡り、世界の自動車デザイナーに影響を与えた程です。そんなデザインを知る私にとって、タフトのデザインは、余りに退屈でセンスを感じないのです。同じデザインテイストでも、もう少し質感ある面構成に出来ると思います。
ダイハツのアクティバ後継車と考えて、それ程は間違っていないはずです。ハスラー大ヒットでアクティバを出したダイハツですが、丸すぎるクロスオーバー的なスタイリングが受けず販売は思った程のびず。タフトはそんな苦い思い出を払拭するべく、四角いスタイルで登場しました。しかしクロカンと言うより、都会的な未来嗜好のデザインになっているのが、ライバルハスラーとの大きな違いです。ギア感を感じる内外装はセンスが光ります。エンジンは直3NAとターボを用意しています。
エクステリアデザインが良いです。ハスラーとは違う雰囲気、違うデザインアプローチ、ダイハツデザイン人の気概を感じます。個人的にも好きなデザイン。因みにアクティバも良かった。ダイハツはクロスオーバーのデザインが得意と思います。インテリアも良いです。インテリアもギア感たっぷりの未来派クロカンテイストです。オレンジのアクセントカラーと豊富な小物入れスペースもいいです。また有りそうで無かった迷彩柄のシートもお洒落です。オレンジのアクセントカラーとばっちり合っています。また室内を明るくするガラスルーフもライバルにはない装備です。室内が明るく開放感があります。全車標準装備としたのも、クルマのキャラクター付けに成功しています。賛成です。
ハスラーより売れていないのは、ブランド化しているため歯が立たないためなのか?どうもタフト前席優先のコンセプトが影響していそうな気がします。リアドアウィンドウが小さいデザインなのも、リアシートのスライド機構がないのも、(これは大面積ガラスルーフ採用の影響かも)、前席優先のコンセプトのためであります。定員4名に対してわりと平等にもてなす感じのハスラーが一般的です。タフトは前席優先でリアシートを畳んで趣味や車中泊などを狙っています。そこが分かり難い、そこまでしなくてもリアシートスライドが大事とユーザーが判断しているような気がします。
スカイビューが最高です。外観は色んなパーツを付けてお気に入りにカスタマイズしています。何も付けないノッペラボーの感じがしますので、自分好みにすることが第一ですね。内装はゴツゴツ感が気に入ってます。最近の車はシンプルなインパネが多いですが、逆でなんともゴツゴツ感がなんとも言えません。シートもカバーを付けてインパネの色に合わせています。走りは、エンジン音が良いですね。坂道、高速もスイスイ走ります。
タフトは対スズキハスラーの対策車です。本当はキャストでハスラーを撃破したかったのですが、見事に返り討ちをくらいました。ダイハツは考えました。愛嬌のある丸目ヘッドライトに対抗するには、キャストのように同じ系統の丸目よりも、違いをハッキリとさせた角型ライトにすべきだと。その決意でタフトは開発されました。インスピレーションとしては、小さな米国ハマー的なキャラクターです。今回のクロームベンチャーは、正にミニハマーのキャラクターを与えられています。そのお陰か、タフトはヒット中です。ライバルのフォロワーとして、新規開発すら車は多くあります。ライバル車を凌駕するもの、足元にも及ばないものと様々です。そんな中、タフトはダイハツさんの思惑通りに、クリーンヒットで軽自動車販売台数に大きく貢献しています。エクステリアの魅力は、名前の由来通りのタフネスさです。アプローチ、デパーチャーアングルをしっかり取った前後バンパー形状に、そのヤル気を感じます。
外観は、直線基調でイヤミの無いスッキリとした造形です。お約束通りの前後フェンダーの樹脂カバーでオフロード車の味わいを演出しています。前後バンパーにもアクセントとして樹脂プロテクターを使っています。インテリアの主役は、スカイフィールトップと名付けられた、スカイルーフです。なんとタフト全車標準装備です。これは英断です。フランス車の様な粋なはからいです。室内は明るく開放的で魅力たっぷりです。ガラスはUV、IRカットでシェードも装備しております。
インテリアデザインのレベルの低さには閉口してしまいます。キャストもそうでしたが、ダイハツさんは、インテリアデザインが苦手な様です。インテリアのポイントはシフトレバーとエアコンルーバーの周りに取り付けたオレンジの加飾パネルです。それは目を瞑りましょう。しかしそのパネルを配置した後のスイッチの配列や、周りのパネルとの連携に整合性が感じられません。まるで美大生の課題作品のようです。デザイン要素を入れ込み過ぎて整理出来ていません。やり直しですね。
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現在0人がこの車を検討中です。
ダイハツ タフト 660 G 純正ナビTV 全方位カメラ ドラレコ ...
支払総額:147万円 | 本体価格:139万円 | 諸費用:8万円 | 年式:2020年式 | 走行:3.5万km
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