メーカー、車名を選択してください。
メーカーを選択
国産車
輸入車
ドイツ
アメリカ
イギリス
スウェーデン
フランス
イタリア
スペイン
ロシア
韓国
中国
タイ
マレーシア
南アフリカ
輸入車その他
車種を選択
選択中の車種
モデル・グレードを選択してください。
ステップワゴン
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 禁煙車/両側パワースライドドア/フリップダ 7人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), ホワイトオーキッド・パール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 禁煙車/両側パワースライドドア/フ...
★頭金0円★最長120回払い★事前審査対応★自営・パートアルバイト・学生も可★純正ナビ★フリップダウンM★両側Pスラドア★スマートキー★フルセグ★バックカメラ★純正AW★クルコン
所在地:〒818-0074 福岡県筑紫野市塔原南1-2-4
県道31号線沿い天拝公園入口にカーチス2号店「ガチアウトレット筑紫野店」がOPENしました!愛車を売るときはもちろんとっておきの一台と見つけたいときは、ぜひお近くのカーチスへ!
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 8人乗り 色:パール(真珠), パール アルミホイール
所在地:〒783-0022 高知県南国市小籠738-6
国産・輸入車・新車・中古車・旧車どんな車でも用意できます。欲しくても、なかなか見つからない車は、まっぷすにお任せ下さい。
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 4WD /北海道/ガリバー札幌藻岩店 8人乗り 色:ブラック(黒), ブラック アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 4WD /北海道/ガリバー札幌藻岩...
◆カーセンサーに記載されている住所では現車の確認はできません。◆◆詳細の確認に関しては問い合わせ窓口までお問い合わせの上、ご確認をお願い致します。◆
所在地:〒006-0033 北海道札幌市手稲区稲穂3条1-2-20
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 純正ナビ/ETCドライブレコーダバックカメラ 8人乗り 色:ホワイト(白), ホワイト アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 純正ナビ/ETCドライブレコーダバ...
◆(株)IDOMが運営する【じしゃロン水戸店】の自社ローン対象車両になります。こちらは現金ご利用時の価格です。自社ローンご希望の方は別途その旨お申付け下さい。◆◇純正9インチナビ
所在地:〒311-4143 茨城県水戸市大塚町1516-5
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 純正ナビゲーション/フリップダウンモニタ 8人乗り 色:シルバー(銀), ガンメタリック アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 純正ナビゲーション/フリップダウン...
Gulliver安積店は国道4号線沿い、ビックパレットふくしま前にございます!!■□全国納車可能です!□■ 全国ネットのガリバーだからこそできるサービス!納車の相談に乗ります!
所在地:〒963-0115 福島県郡山市南2-7
ホンダ
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット インターナビセレクション 4WD ...
寒冷地 純正ナビフルセグTV バックカメラ 両側パワスラ フリップダウンETC HIDヘッドライト クルーズコントロール パドルシフト 夏・冬タイヤ
所在地:〒007-0829 北海道札幌市東区東雁来9条4-7-20
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット ETC 前ドライブレコーダー リアモニター 8人乗り 色:ブラック(黒), プレミアムスパークルブラックパール アルミホイール
所在地:〒350-2219 埼玉県鶴ヶ島市三ツ木新町1-2-5
お車の方:圏央鶴ヶ島インター前電車の方:東武東上線若葉駅西口よりTEL頂ければお迎えに参ります。(TEL)049-287-9111
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット インターナビセレクション 修復歴無し 8人乗り 色:パール(真珠), ブラック(黒), ブラックパール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット インターナビセレクション 修復歴無...
◇純正HDDインターナビ、フルセグTV◇マルチビューカメラ◇オーディオ【CD/DVD/BT】◇純正9型リアエンターテイメントシステム◇両側パワースライドドア◇クルーズコントロール◇ディス
所在地:〒290-0055 千葉県市原市五井東3-13-1
平成通り沿い(旧東電通り)、君塚2交差点の近くです。事前の電話予約で、JR内房線「五井駅」までお迎えにあがります。
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z 純正ナビ/両側パワスラ/ETC/バックカメラ 8人乗り 色:パール(真珠), ブラック(黒), ブラックパール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z 純正ナビ/両側パワスラ/ETC/バックカメラ 8人乗...
◆(株)IDOMが運営する【じしゃロン岡山店】の自社ローン対象車両になります。こちらは現金ご利用時の価格です。自社ローンご希望の方は別途その旨お申付け下さい。◆☆純正ナビ☆フルセ
所在地:〒701-0204 岡山県岡山市南区大福50-1
岡山バイパス添い、大樋橋西交差点から倉敷方面すぐ
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 純正ナビ バックカメラ 両側パワスラ ETC 8人乗り 色:パール(真珠), ブラック(黒), ブラックパール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 純正ナビ バックカメラ 両側パワス...
◆(株)IDOMが運営する【じしゃロン和歌山店】の自社ローン対象車両になります。こちらは現金ご利用時の価格です。自社ローンご希望の方は別途その旨お申付け下さい。☆純正ナビ ☆バッ
所在地:〒640-8404 和歌山県和歌山市湊1833-7
国道26号沿い、御膳松交差点の南すぐ
ステップワゴン ホワイトハウス スカイデッキ FFヒーター ポップアップルーフ 7人乗り 色:レッド(赤), パープル(紫), ワインレッド
所在地:〒431-0302 静岡県湖西市新居町新居3285-1
キャンピングカー・福祉車両専門店!海外拠点を含む全国17拠点を展開しております。JR弁天島駅から車で3分。お気軽にご来店ください!
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿するやはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。
やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。
エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。