メーカー、車名を選択してください。
メーカーを選択
国産車
輸入車
ドイツ
アメリカ
イギリス
スウェーデン
フランス
イタリア
オーストリア
スペイン
ロシア
韓国
中国
タイ
マレーシア
南アフリカ
輸入車その他
車種を選択
選択中の車種
所在地:〒950-0802 新潟県新潟市東区一日市109
MAZDA6セダン 2.0 20S プロアクティブ ワンオーナー 夏冬タイヤセット バックカメ 5人乗り 色:ブラック(黒), ジェットブラックマイカ(ブラック) アルミホイール
所在地:〒400-0065 山梨県甲府市貢川1-2-15
安心のさわやか保証付き。県立美術館のななめ前にあります。お気軽にお立ち寄り下さい。
MAZDA6セダン 2.0 20S メモリーナビ 5人乗り 色:パール(真珠), パール アルミホイール
所在地:〒940-1146 新潟県長岡市下条町803
最新の入庫車が常時200台展示!毎週車が入替わります。未掲載の車もたくさんありますので是非1度お問い合わせを!見積もり依頼は当社HPからか、メールにて。あなたのお探しの車がここにあります。
MAZDA6セダン 2.2 XD Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD 純正SDナビ/フルセグTV/CD/DVD/USB/Bluetoo 5人乗り 色:グレー アルミホイール
マツダ
MAZDA6セダン 2.2 XD Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD 純正SDナビ/フ...
☆4WD☆純正SDナビ(フルセグTV/CD/DVD/USB/Bluetooth)☆BOSEサウンド☆レザーシート☆レーダー・クルーズ・コントロール☆スマートブレーキサポート☆衝突被害軽減システム☆レーンキ
所在地:〒385-0021 長野県佐久市長土呂752-1
MAZDA6セダン 2.5 25S Lパッケージ ローダウン/新品BLITZ車高調/新品WORK19AW/ 5人乗り 色:ブラウン(茶色), ブラウン ローダウン
所在地:〒950-0802 新潟県新潟市東区一日市109
MAZDA6セダン 2.2 XD ブラック トーン エディション ディーゼルターボ 純正ドラレコ・ナビSD・フルセグTV・ETC 5人乗り 色:マシーングレープレミアムメタリック アルミホイール
所在地:〒399-0014 長野県松本市平田東3-15-3
買った後も安心の自動車整備工場完備!全車納車前点検整備・車内除菌・消臭処理を行っております。新車・中古車お気軽にご相談ください。塩尻北ICより国道19号で15分。
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿する記念車はノーマルグレードとはひと味違います。XDLパッケージグレードがベースになりますが、エクステリアで1番良いのは、シルバー塗装のフロントグリルです。メッシュタイプのシルバー塗装はキラキラと輝き美しいです。クルマに威厳を与えます。また19インチのアルミホイールも高輝度塗装の専用タイプでグリルと合うようにコーディネートされています。インテリアで目を引くのは、ナッパレザーシートとツートンカラーになったインパネ周りです。上質で異国の雰囲気があり、乗り込むだけでクルマの世界に溶け込みます。
走りはディーゼルエンジンが改良されより、パワフルになりました。しかし最新のディーゼルモデルに比べると静粛性は今一歩と言う感じです。ディーゼルエンジンの透過音が気になります。また最新のクルマに比べてナビ画面が小さかったり、液晶メーターでは無いなど、古さが色々目立ち始めました。次期型のうわさも聞こえてきました。CX60同様にラージクラスのFRモデルになるそうです。色々価格が上がる要素があるので、リーズナブルにMAZDA6を手に入れるには良い時期です。今のモデルは熟成されています。
いいと思うんだけど、思っている以上にあまり売れていない車です。アテンザのときよりもさらにシャープな雰囲気が高まったように思いますし、実際、価格以上に高級感もあり、スポーティさも感じられるバランスの優れたセダンです。
中古車価格が全体的に上がっている時期でも、思ったよりも価格が上がっていないことからも今が狙い目の車のようにも思われます。
また、FFベースなので後部座席の足元のスペースも広く、トランクもかなり大きめです。
ファミリーカーとしても使いやすい車ですが、高級感もあるためどのような場面にも合わせやすいと思います。また、マツダらしいソウルレッドのカラーリングは非常に美しく、光沢感もあるのできれいに保つのであれば是非おすすめしたいカラーリングです。
加えて、ディーゼルモデルは低速域でもトルクがありますので街中の運転のときにも非常に楽に感じられます。また、軽油が使えるため、経済的にもお得感があり、このクラスの車でも一押しです。
一番気になる点としては、デザインが良い分、裏返しとして運転席から見づらい部分が多いように感じられるところです。特にリアやサイドは死角になりやすい場所もあるため、きちんとチェックしながら乗るのが重要となります。
その他にも、シートがもう少しホールド感があると疲れにくいように思いますし、内装も上級グレードについてはもう少し高級感を強めに出した方がこの車に合っているように思います。しかし、全体としてとても良くまとまっている車です。
日本ではセダン市場は小さくなっている物のやはりアメリカや中国で戦う以上は揃えなくてはならないタイプのクルマです。モデル末期になったMAZDA6ですが、最後と思われる改良が21年末に行われました。試乗車はデビュー20周年モデルの20thAnniversaryEditionでした。専用品が数多く装着されたリッチなMAZDA6です。FFタイプの大型セダンですが、伸びやかのフォルムとディーゼルターボが織りなす走りは何処までも走って行けそうな感じさえします。4865mmの全長と1840mmの全幅のボディは堂々したボディサイズを誇ります。