中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
スズキ エスクード 1.5 4WD クルーズコントロール オートライト 福岡県
おしゃれな都会派のSUVですね。この一台で海から山までどんなシーンにも対応できますね。力強い走りをぜひ体感してみてください。
さまざまな状況で最大限の走行安定性を引き出せるよう「AUTO」「SPORT」「SNOW」「LOCK」の4つのドライビングモードを設定!!ドライバーの意志で自由に選べます。
前後のドアは広く開くので、ラクに乗り降りできる設計になっています。
弊社は西日本8拠点の広域ネットワーク。豊富な在庫からお客様にピッタリの1台をご提案いたします。全車スズキの保証付きですので、安心してお買い求めください(^_^)
【LEDヘッドランプ】ヘッドランプには省電力で長寿命のLEDヘッドランプを採用!!優れた照射性能で、暗い場所での視界を守ってくれます。
【ブラインドスポットモニター】後方から接近する車両を検知すると、ドアミラーインジケーターが点灯し知らせてくれます!その状態でウィンカーを操作すると点滅とブザーで注意を促します!!
【LEDサイドターンランプ付ドアミラー】右左折の際、斜め後方からの視認性がいい!ましてや高級感もあるしオシャレでカッコいいですよね!!
スポーティなデザイン、いつまでもハンドルを握っていたくなるような運転席です!!
「電子制御4WDシステム」「4モード走行切替機能」「車両運動協調制御システム」の3つのテクノロジーからなる、スズキ独自の四輪制御システム『ALLGRIP』を搭載!!
運転席・助手席に座面と背面を温めるシートヒーターを装備!2段階の温度調節が可能で、冬場でも快適なドライブが楽しめます!!
【パドルシフト】ステアリングのパドルシフトでシフトアップ/ダウンすると、ダイレクト感のあるキビキビとしたスポーティーな走りを楽しむことができます!!
【キーレスプッシュスタート】キーはバッグやポケットに入れたまま!エンジンのスタート・ストップはボタンを押すだけでOK!車内に忘れた場合にはロック出来ないので締め忘れの心配もなくなります!
【スマートキー】スマートキー付きです。キーをポケットやバッグに入れたままでもドアのロック&アンロックができ、雨の日や荷物の多い日にはとっても便利!!
レーダーブレーキサポート装備!渋滞などでの低速走行中、追突事故の危険を察知し衝突を回避、または被害を軽減します。
【クルーズコントロール】アクセルを踏み続けなくても、設定した速度を自動的に維持する「クルーズコントロール」を装備!高速走行時や長距離ドライブを快適にサポートします!
【車線逸脱抑制機能】ONの状態で走行中に車線逸脱の可能性が高いとシステムが判断すると、ステアリング操作を促し、車線の内側に戻すように支援をします!
【ステアリングオーディオスイッチ】手元で操作ができるので、運転中も視線を逸らすことなく集中できます!とっても便利ですよ♪※対応のナビ・オーディオと連動。
【メーターパネル】シンプルで見やすいメーターパネルです!スピードの出しすぎには注意して安全運転でお願いしますね♪
【チルトステアリング】身長や体格に応じて、好みの位置にハンドルの高さを調整することができます!
秋の乗換え大収穫フェアは10月6日から30日まで!お買い得のスズキ認定中古車を多数ご用意!このチャンスをお見逃しなく!
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
スズキ エスクードの新車カタログを見る
福岡都市高速福重出口の青果市場入口交差点角、国道202号線
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
エスクードは、長きに渡りスズキのオンロード主体クロスカントリーゾーンを支えて来ました。初代エスクードは、日本国内で爆発的に売れました。当初はスリードアハッチバックのみのラインナップから、余りの人気で5ドアまで登場しました。現在人気のジムニーの様な売れ方で、現行ジムニーは5ドア車の開発をしており、それと重なります。初代エスクードの魅力は、端正な外観デザインです。やや直線基調で、当時の量産車として珍しかったブリスターフェンダーを採用し、ワイルドな印象に好感が持てました。それから幾度のフルモデルチェンジを繰り返し、本モデルは4代目となります。代を重ねるにつれ、主戦場の米国に合わせた、マッチョで大らかなエクステリアデザインとなり、逆に日本国内ではマイナーなイメージが定着しました。本モデルも2015年の発売で、そろそろフルモデルチェンジの時期とも思えますが、新開発のハイブリッドシステムを搭載してきた事に驚きと喜びを感じます。
スズキのハイブリッドシステムは、1.5リッター自然吸気4気筒エンジンと6速AGSと走行用モーターを組み合わせた、独自のシステムです。今までスズキは、ハイブリッドの開発や市販車へのラインナップに、やや消極的でした。本格的なハイブリッドは先代ソリオに採用されましたが、現行モデルからは、カタログ落ちしています。スズキの説明では、対費用効果がうすいので廃止との弁でした。その他は、全てセルモーターを代用したマイルドハイブリッドでお茶を濁していました。エスクードのハイブリッドは、EV走行可能な、本格的ハイブリッドでバッテリー搭載量も大きく、ライバル車のハイブリッドに負けず劣らずの性能です。EV走行は、静かなので自宅近所の走行を任せられます。ハイブリッドが苦手とする高速道路でも、タイヤの回転をモーターで回生して蓄電してくれます。これから先、沢山のスズキ車に採用されて行くと思います。
気になるのは、エクステリアデザインです。せっかくのエスクードのネームバリューを活かし切れていません。スズキには、ジムニー、ジムニーシエラと世界を圧倒する本格クロカンを有する優良企業です。その精神や魂をエスクードに与えない手は有りません。何もエスクードを本格クロカンにする訳ではありません。エクステリアデザインエッセンスを利用すれば良いと思います。現在のエスクードをみて、ジムニーやジムニーシエラを連想する事はありません。全くの別物デザインです。フロントグリルやボンネットやルーフ、リアランプデザインをオマージュして、エスクードに採用すれば、本格クロカンには手を出せないユーザーへの、強いメッセージになるはずです。スズキさん、早く気づいてよー。
スズキ エスクードのレビューをもっと見る(6)
現在0人がこの車を検討中です。
スズキ エスクード 1.5 4WD クルーズコントロール オートライ...
支払総額:237.7万円 | 本体価格:228.8万円 | 諸費用:8.9万円 | 年式:2024年式 | 走行:1.7万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください