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ダイハツ コペン ローブ 660 弊社元試乗車/走行約1181キロ/電動開閉ルー 大阪府
9/26(土)27(日)に、店舗リニューアル1周年イベント開催!御成約プレゼントがございます!!ご来店をお待ちしています。
全車両を第三者機関に鑑定を依頼し、鑑定証明書も発行した認定中古車です。納車前には点検整備も実施します。
大阪ダイハツ 泉佐野店 072-466-7800(直通ダイヤル受付10:00?18:00) まで お問い合わせ ご来店 是非お待ちしています。宜しくお願いいたします!!
各ボディーコーティングを同時にご成約の際、コーティング種類に応じて施工費を特別割引きします!〇デラックスコーティングプロは3.3万円分割引 〇スマートフィニッシュnanoは2.2万円分割引
1年“走行距離無制限”のまごころ保証付き!!全国のダイハツ販売会社サービス工場で保証対応できます。
【オーディオレス】オーディオレスなので、お好みのオーディオシステムを搭載することができます!当社ではカーナビゲーションなどの取り付けもしておりますので、お気軽にご相談ください!
【LEDヘッドライト】対象物が見やすく、白く明るい光で夜間のドライブも安心で快適です☆
純正のアルミホイール付き☆ 純正のアルミホイールが一番似合います☆
【カーペットマット】嬉しい純正カーペットマットつき!純正なのでフィット感が違いますよ☆清掃済みです♪
ボディがきれいでもエンジンルームが真っ黒では幻滅してしまいますよね。エンジンルームはピカピカに清掃済み!!きれいな車で大満足!
当店で扱っている中古車は全てダイハツ認定中古車となっております!ダイハツ認定中古車は「保証付」、「点検・整備付」、「カルテ付」+「支払総額表示」なのでご安心下さい♪♪
ナビ、ETC、ボディーコーティングなど各種用品もご要望に応じてご用意させて頂いております!是非お気軽にスタッフまでご相談下さい♪
広々として運転のしやすい運転席☆ 足元も広々としていますよ♪
当店は新車・中古車の併売店です。全車認定中古車です。泉佐野市・貝塚市・熊取町・田尻町・泉南市・阪南市・岬町の泉州地域のお客様、大阪府内や他府県のお客様もお待ちしています。ご連絡お待ちしています。
【パンク修理キット】もしもの時に安心のパンク修理キット装備です☆
【ワンダフルパスポート】大変お得な整備パックをご用意しております。半年ごとの点検や車検の際のメンテナンスでその都度の費用が抑えられますのでおすすめです♪詳しくはスタッフまでお気軽に♪♪
新しい買い方!ワンダフルクレジットです!!残価型クレジットを組むことも可能です
鑑定書付き・車検令和10年2月・走行1,181キロ。9/26(土)27(日)店舗1周年フェア!成約で『カタログギフト』あり!
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国道26号線沿い 関西空港口交差点から南へ500m
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ダイハツコペンをベースに大幅な改造をしたモデルがコペンGRスポーツです。TOYOTAのクルマ以外でGRを名乗ることを許されたのはこのコペンが初めてです。正直なところ軽オープンスポーツカーは今は亡きS660で決まりと思っていました。ノーマルコペンは、正直退屈です。FFと言う事もあり、ただの2シーター軽オープンでしょ?の認識でした。しかしTOYOTAがチューニングすると、ここまで変わるか!と言うほど違います。S660とハンディ無しで戦える軽オープンスポーツカーに間違いないです。
運転してみると、ノーマルとの違いは歴然で、誰でも解るのがボディ剛性のアップです。これはクルマの裏側に補強ブレースを何箇所か入れているためです。また足回りも専用のダンパーが入り入念なチューニングがされています。ハンドルを切ると反応が気持ち良く、FFの軽自動車ではTOPかもしれません。この気持ち良さの為には16インチのBBSホイールやモモ製のステアリング、レカロのシートが下支えになっている事は間違い無いです。どれか一つでも欠けると今のコペンGRスポーツの味にはならないと思いました。
これで、エンジンがパワーアップされていたらなお良かったのです。100psくらい有っても大丈夫だと感じました。GRスポーツはエンジンやトランスミッションには手を入れない決まりがありました。しかしエンジンは、やっぱり惜しいです。もう少し回して楽しいエンジンが欲しいです。精緻感が無くガサツな回り方です。また排気音も残念な音です。普通の軽自動車の音です(笑)まぁ、これはアフターパーツで自分好みにすると言う余地をメーカーが残してくれたのかもしれません。
チューニングや改造はTOYOTAのGRスポーツが行っています。スペシャルパーツもふんだんに使用されています。MOMO製の専用革巻ステアリングホイールはもその一つです。フィット感を高めるグリップ形状がやる気を誘います。また足元はBBS製の鍛造16インチアルミホイールが装着されています。コペンは初代からBBSを好んで採用しています。ボディ下回りも補強が入っています。専用のブレースが2箇所付いていてボディ剛性を上げています。ショックアブソーバーも、コペンGRスポーツ専用にチューニングされているものが搭載されています。正に肝入りのチューニングです。
走りはノーマルのコペンを凌駕しています。足回りは路面の追従性が良く、ストロークがスムーズに出ています。絶対的なストロークは長くはない筈ですが、滑らかに動く脚を実感できます。また段差通過時にはオープンカーとは思えない剛性感です。補強のブレースは効いています。また16インチのBBSの効果も大きいです。バネ下の荷重は鍛造製の軽いアルミホイールでかなり軽くなっています。MTモデルでしたが、ストロークも適度に短く、節度感も良好です。発進時のクラッチ操作も気を使う必要なしで、低速トルクが太くて心配無用でした。
不満な部分はインテリアです。レカロシートが付いていましたが、これは本当にレカロ?と言いたくなるようなシートです。長めに座ると腰が痛くなりました。中のウレタンも潰れてきます。また何ともビジネスライクなインテリアデザインがガッカリです。ナビモニターも分厚くゲンナリします。何ともセンスの無いインテリアデザインです。ライバルをS660と言われていますが、S660は間違いなくスポーツカーですが、コペンは普通の軽自動車の内装に見えてしまいます。
コペンも息の長いモデルです。2014年に二代目が登場したので8年経過です。軽自動車規格のフルオープンモデルで、電動開閉するメカニカルトップが標準装備です。唯一のライバルであったホンダS660は、昨年惜しまれながらもその役目を終えて、生産終了となりました。S660はコペンの良きライバルでした。ミッドシップレイアウトの走りに重きを置いたS660と、FFレイアウトでスペース効率と電動トップの利便性を追求したコペン。何方も甲乙つけ難いライバル同士でした。コペンに話を戻すと、コペンの魅力の一つとして、ボディパネルの交換があります。ローブとエクスプレイの外観違いからスタートして、その後セロが追加されました。その3種のボディパネルが交換可能なのです。洋服をきがえるようにとは行きませんが、何年後かにローブからセロにスキンチェンジして、気分一新する事が物理的に可能なのです。
その3種の他にGRスポーツがトヨタから発売されました。ダイハツからのOEMですが、コペンのフロントバンパー交換、足回り強化やショックアブソーバーの交換、ボディの補強など中々素人さんでは手が出せない領域まで踏み込んでいます。それと限定発売ながら、クローズドクーペタイプのコペンまで、実は発売されていました。幸運にも手にされた方は、プレミアム価格間違い無しです。素のコペンの良さは、タイトなコクピットにサポートの効いたシートで、思い通りのラインをトレースし、山坂道を走る事です。絶対スピードは早く有りませんが、使い切れるパワーを操り運転するのは楽しいものです。街中を走る場合でも、低く構えたドラポジは非日常へと導きます。車の運転が単なる移動手段ではなくなるのです。
コペンの気になる点は、インテリアのセンターパネルとコンソールです。見た目が細く貧弱に感じます。これは、車高の低いコペンならではの悩みでもあります。ハイト系軽自動車のセンターパネルは立派です。幅も大きく見栄えも良いです。それは、高さ寸法に余裕があるので足元のスペースを確保しても、センターパネル寸法が十分確保出来るのです。しかしコペンは足元スペースを確保すると、その上には何もスペースが残らず、細いセンターパネルにしか出来ないのです。理屈は分かっても何か釈然としません。解決策は細いパネルに、フローティングで大型ナビ画面を付けるしか有りません。解決策にはコストが必要です。
以前のコペンより随分雰囲気が変わってしまいましたが、着せ替えが出来ること、手軽に2シーターに乗れる事が素晴らしいと思います。可愛いヤツです!乗り心地は少し固いので、最高!とは言えませんが、オープンにして風を感じて楽しめます。長距離運転も疲れません。軽自動車なので、維持費が安い!のが最高です。燃費も悪くありません!内装も2色から選べて、自分らしさ、自分の好みを出せますね。オーナーのイベントもダイハツさんで主催して下さり、これも楽しみです。
軽自動車で2シーター!可愛い自動車を手軽に購入出来るところでしょうか?スイッチ一つでオープンに出来るところも便利です。昔、ロードスターに乗っておりました、運転途中に雨に降られてあたふたした事がありました。コペンはいつ雨に降られても大丈夫!ホント便利になりました。着せ替え出来て、いろんな表情にできる事も素晴らしいです。いつかお金を貯めたらGR仕様に!と思っておりますがいつになるやら〜
シートヒーター装着が基本なのが残念。オプションで良かったと思います。ボタンをいつの間にか押しており、熱い…と思う時がしばしばあります。シートヒーターがオプションならば、基本の価格がもっと下がり、購入したいと思う方も増えるのでは無いかな、と考えてしまいます。私的に、カーナビなど入れるボックスの位置が高すぎ、運転中にカーナビの画面が視界に入りやすいのが気になります。夜の運転は特に気になり、運転しづらいと思う事もありました。
ホンダS660、スズキワークス無きあと、唯一残ったとも言えるコペン。試乗記などには記載されていない事を書く。ビルシュタインダンパーのSモデルはめちゃくちゃハードな乗り心地で、GRスポーツが「柔らかい」と思えるほど固い。まあ、FFで攻める為にはこのくらいの堅さは必要かもしれないが、試乗しないで買った人はまず後悔するだろう。 意外な点を二つ。一つは望外に燃費がいい。かつての4気筒コペンと比較してパワーのない現行コペンだが、その代わり燃費はものすごくいい。現在のダイハツターボ車の中でも一番良いと言える。エンジンはほぼ同じだが、比較的軽い車重と圧倒的に優れた空力特性と前面投影面積の少なさ、それと上質なベアリングによるホイール回転の軽さ、できの良いCVTによって、4気筒コペンとは比較にならないほど燃費がいい。 もう一つはトップを畳まない限り、トランクの容量は十分すぎるほど広い。スキー用具もミッドスキーなら、板、靴、ストック、ウエア、2人分を飲み込む。スタッドレスタイヤさえ履けば、スキーに行けるとは、思いもよらなかった。
思った以上に良い燃費。ダイハツターボ車の中でも一番。ダイハツ車の中ではCVTの出来が素晴らしい。ラバーバンド感が少なく、思い通りの走り(褒めすぎ)ができる。トップを畳まない限り、トランクの容量は十分すぎるほど広い。二人で旅行するには十分な荷物が積み込める。ボディが小さく低いので、とにかく洗車が簡単。洗車をするのが苦にならない。洗車機は一度も使ったことがない。常に手洗いだが、洗車が苦労だと思ったことがない。おかげでいつもきれいなボディ。
ビルシュタインダンパーのSモデルはとにかくサスが固い。現代のスポーツカーはおしなべて柔らかいサスで、タイヤをしっかり路面に付ける傾向にあるが、コペンSは昔のハードなサスそのもの。今時こんなハードなサスは珍しい。電動で開くトップは屋根を空けることが苦にならないが、がたつき音がつきまとう。インパネ、特に何の工夫もないカーナビの位置が気にくわない。もう少し何とかならなかったのか。ペラペラのフロントバンパー、ちょっとでもぶつけると変形してしまう。
ダイハツ コペンのレビューをもっと見る(10)
現在0人がこの車を検討中です。
ダイハツ コペン ローブ 660 弊社元試乗車/走行約1181キロ/...
支払総額:197.6万円 | 本体価格:190.8万円 | 諸費用:6.8万円 | 年式:2025年式 | 走行:1,000km
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