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マツダ アテンザワゴン 2.2 XD Lパッケージ ディーゼルターボ BOSE 電動シート シートメモリー 禁煙車 熊本県
車両一台ごとの状態を丁寧に見極め、“手頃な価格でも安心して乗っていただける一台”をお選びいただけるよう心がけております。価格にとらわれず品質と安心を大切に。その思いを込めて誠実にご案内致します。
【プロによるコーティングもご相談ください】当店ではコーディングや磨きなどのディテーリング業にも取り組んでおり、お車の仕上げや再生化にも確かな自信を持っております。どうぞお気軽にご相談ください。
【100台展示!】当店ではお客様が様々な車種からお選びできるよう、80台の中古車を展示しております。ぜひ、お気軽にご来店くださいませ★
ドライブレコーダーやナビなどの付属品の取り付け、アルミホイールの交換なども承りますので、お気軽にお申し付け下さいませ★
【スピードメーター】まだまだ走ります。万が一の修理もしっかり対応しますので安心してご購入ください。
【純正ナビ型番:CA9PA】TV・Bluetooth・DVDなどの機能がございます。
【バックカメラ】車の後方の映像をナビ画面に映像を映し出し、死角の多い後退時や駐車時の安全を確保します。
【シートヒーター】座る人の体を直接素早く温める暖房装置です。エアコンのように車内全体を温めるのではなく、座席を温めることにより座る人に即座に暖かさを提供します。
【フロアシフト】適格な操作感とスポーティな見た目が魅力で、走りの楽しさと実用性を両立した定番スタイルです。
【RVM(リアビークルモニタリングシステム)】リアバンパーのレーダーで左右後方から接近する車両を検知し、車線変更時の安全をサポートする先進安全技術です。
【ETC】有料道路の料金所を止まらずに通過できる便利なシステムです。!自動精算するのでお財布いらずでスイスイ快適ドライブ!
【BOSEサウンド】高音質でお好きな音楽を聴くことができ、ドライブをよりより一層楽しむことができます★
【クルーズコントロール】設定した速度を車が自動でキープするので、アクセル踏みっぱなしから解放されて、足元ラクラクです!!
【ステアリングリモコン】ハンドルから手を離さずにオーディオや通話などを操作できる便利な機能です。運転中の安全性を高め、快適なドライブをサポートします。
【オートライト】周囲の明るさをセンサーで検知し、暗くなると自動でヘッドライトを点灯、明るくなると消灯する機能。夕暮れ時の事故防止に有効で、現在は新車への搭載が義務化されています。
【運転席シート】ゆったりと広々した空間です。ストレスなく運転ができますよ!座り心地の良いシートに包まれて、ワクワクする旅へ出発進行!
熊本県外のお客様は支払総額に別途費用を頂きます。予めご了承くださいませ。各種オートローンも取り扱いしております。お気軽にご相談くださいませ。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アテンザワゴンのエクステリアデザインは、ヨーロッパ車のようです。マイナーチェンジでフロントグリルがスリークな金属を編み合わせた様な、そうです、昔のジャガーとかベントレーに採用された意匠を取り入れています。マツダのSUVにも、このデザインテーマが波及しており、イギリス車の様でオシャレです。今回のフロントグリルには、コストが使われており、質感向上に貢献しています。カラーリングにも拘りを感じます。レッドのメタリックでソウルレッドと命名されたカラーは、マツダ車のフラッグシップカラーです。
スポーツカー等では、採用の多いレッドカラーですが、コンパクトカーのマツダ2からアテンザ、CX-8やCX-60まで全モデルにレッドメタリックカラーが選択出来るのは、マツダさん以外にありません。また、それが良く売れてるらしく、街中でも良く見かけるのです。ディーラーで展示している展示車も、この色が多く推しのカラーとなってます。アテンザワゴンは、言い方は別として潰しの効く車です。セダン的にも使えますし、ラゲッジに沢山の荷物を載せて、キャンプ場へも行けます。アテンザよりもアテンザワゴンをお勧めします。
アテンザワゴンの気になる所は、モデルライフが長いことです。マイナーチェンジで延命に延命を重ね、プラットフォームが古いのです。マツダさんの努力で、プラットフォーム以外の所は、随分な改良を行っています。搭載エンジンも手を加えて、高出力化と低燃費を実現しています。でも後は、根本的な部分であるプラットフォーム関連が残さらたのみで、フルモデルチェンジが待たれるところです。このまま、延命を続けてEV化へと繋げて行くのか、マツダさんの判断次第です。
アテンザワゴンは、息の長いモデルです。2012年登場なので、実に10年以上です。その間にいく度のマイナーチェンジを繰り返して、更なるブラッシュアップを図ってきました。アテンザワゴンは、文字通りアテンザのステーションワゴン版です。マツダのセダン系フラッグシップ車種です。SUVを含めるとフラッグシップは、CX-60となります。アテンザワゴンは、ガソリン車とディーゼルエンジン車があります。人気は圧倒的にディーゼル車でスカイアクティブディーゼルは、一時車業界を席巻しました。
スカイアクティブディーゼルの凄い所は、ディーゼルの排気ガスを浄化する高価な触媒を不要とした技術です。ライバル車達は、白金やパラジウム等の貴金属を使い、またアンモニア水を使ったものが主流でメンテナンスも大変です。それをスカイアクティブディーゼルは、燃焼技術を、極限まで引き上げ対応しました。また、旧態依然としたディーゼルよりも、低圧縮化を実現して、ディーゼルとガソリン車の良いとこ採りを行っています。スカイアクティブディーゼルは、現時点でも世界一の技術です。
スカイアクティブディーゼルの走りは気持ちいいです。改良を重ねた2.2リッター直4ディーゼルは、190psをゆうに越え、最大トルクも軽く40kgfを凌ぎます。低速からみなぎるトルクは、ガソリン車では味わえない、頼もしい走りが信条です。乗車人数が増えようが、ラゲッジの荷物が満載になろうが、お構い無しです。乗り心地も、サスペンションが良く動くタイプで少し固めのセッティングながら、安心出来る挙動に終始します。シートサイズも大きく、ゆったりとした乗り心地にも貢献しています。
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マツダ アテンザワゴン 2.2 XD Lパッケージ ディーゼルターボ...
支払総額:57.8万円 | 本体価格:44.4万円 | 諸費用:13.4万円 | 年式:2013年式 | 走行:10.8万km
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