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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド アクティブ スポーツ 純正ディスプレイオーディオ/バックカメラ/ 愛知県
お問い合わせは 0566-81-4092まで。♪北海道、東北、関東、近畿、中国、九州地方のお客様にも販売OK☆日本全国どちらにでもお車の販売・ご納車が可能でございます。
【純正ディスプレイオーディオ】装備です!フルセグTVやBluetoothなど充実装備です!
【カラーバックモニター】を装備しております。リアの映像がカラーで映し出されますので日々の駐車や幅寄せなどで安心安全です。
【AppleCarPlay】装備!
【レーダークルーズコントロール】装備車両です。レーダーやカメラを使って前を走るクルマの状況を検知して速度を調整してくれます。遠距離ドライブの高速道路などでは大活躍で疲労軽減に役立ちます。
あったら便利機能の【シートヒーター】冬場はエアコンの温度設定を低めにでき、身体の芯からポカポカになります。
【ステアリングヒーター】を搭載しております。冬にとても心強いアイテムの一つです。
【ビルトインETC】で高速道路もスムーズに乗り降り可能で、ご納車直後からの遠距離ドライブも可能です。
【オートマチックハイビーム】でハイビーム・ロービームをカメラで自動検知し自動で切り替えてくれる便利な機能や【オートライト】も搭載しております。
運転席はしっかりとしたスペースが確保されており、アイポイントも高いのでゆったりとしたドライブが楽しんでいただけます。隅々まで綺麗に保たれたインテリアは前オーナー様の管理がしっかりと行き届いた証拠です♪
セカンドシートは大人二人が乗っても十分なスペースが確保されております。
広々としたラゲッジルームは日常・レジャーに活躍する事間違いなし。アウトドアやお仕事でも活躍間違いなし。
遠方販売もお任せ下さいませ♪実際のお会い出来ない遠方販売もお任せ下さいませ♪実際のお会い出来ない分、お客様がご不安になられない様に最大限神経使いサポートさせて頂きます!!
総在庫約3,000台の中から理想の1台を選べます。全国どこからでも商談・購入可能で、オンライン商談や全国納車にも対応。遠方のお客様も安心してご利用いただけます。
アクセスは、伊勢湾岸自動車道【豊田南インター】を降りて15分。最寄り駅は新安城駅(名鉄名古屋本線)となります。
【LEDヘッドライト】搭載しておりますので暗い夜道でも明るく照らしてくれますね!!
【純正17インチAW】装備です!また、弊社では社外AWやスタッドレスタイヤの販売も行っております!!
☆全国販売可☆ 0566-81-4092まで!☆総在庫台数3,000台 全国販売可☆ 0566‐81-4092まで!
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※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/08/31)
内外装に目立たない軽微なキズ、ヘコミが少し認められますが、良好な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
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希望ナンバー
DRバズーカ(室内除菌抗菌クリーニング)
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
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支払総額:321.8万円 | 本体価格:313.2万円 | 諸費用:8.6万円 | 年式:2025年式 | 走行:1.7万km
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