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ダイハツ タフト 660 G クロム ベンチャー ワンオーナー/純正ナビ/フルセグTV/全方位 石川県
【安心のAOIクループ】 60周年を迎えたあおいグループ。当社は福井と石川でアウディ・BMW・ミニ・フォルクスワーゲンの正規ディーラーを展開しております。
【在庫常時300台以上】AOIグループのカーセブンは石川と福井の3店舗!3店舗計300台以上の在庫車を常時販売させて頂いております。
【輸入中古車も安心】輸入中古車専門店ESTAVIA(エスタビア)も展開しております。輸入中古車のプロがご案内いたします。当店のお車はESTAVIA金沢にて点検整備いたしております。
【第三者機関『AIS』の検査済み】当店のお車は、仕入れ時、仕上げ時、検査員の三段階の車両チェックを行っております。 キズや凹み板金、修復歴の有無などありのままの状態を公開いたしております。
【自信があるからできる1年保証】こだわりの1年保証をお付けして販売しております。261項目の部品保証。走行距離無制限。限度額や免責なし。(※一部1か月or1000キロ保証でご案内)
【延長保証】対象車は計2年間の『延長保証』も承っております。金額はお車によって異なりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ!
【オイル交換無料券】オイル交換をしていただきたいその思いで次回車検までの期間分、4回のオイル交換無料券をお渡ししております。(輸入車は対象外)※カーセブン金沢店(ESTAVIA金沢)工場にて承ります。
【回転率重視の野々市店】 買取に強い野々市店の平均在庫期間は30日!気になったらすぐにお問い合わせをお待ちしております!!TEL 076-248-8400 まで!「カーセンターを見た」とお伝えくださいませ。
【安心と高価買取のカーセブン】 当店は全国のAA会場のデータを元に高価買取をいたしております。買取は『契約後の減額がいっさいない』カーセブンで!
【買取直販店】 お客様から買取させていただいたお車を厳選してお売りする【直販】にこだわっております。前オーナーさんを知っているからこそ私たちも安心できるお車を提供いたします。
【営業時間】カーセブン野々市店は、10:00から18:30まで営業いたしております。月曜は定休日をいただいております。石川県野々市市本町6-20-1(野々市交番すぐ近く)
【公式SNS】 当店の公式SNS始めました! 展示車のお問い合わせやご納車後のメンテナンスのご連絡まで!ご好評いただいております。
【指定工場】 北陸信越運輸局長指定整備工場完備。 指定工場を持つ当社のカーセブン金沢店(ESTAVIA金沢)で点検整備を行ってからご納車いたしますのでご安心くださいませ。
【全国ご納車可能です】 ご遠方のお客様へも販売実績多数、陸送会社にて安全にお届け致します。まずは、無料見積もりからお待ちしております。
【当社HPもご覧くださいませ】 「AOIインターナショナル株式会社」「AOIホールディングス株式会社」でご検索ください。
【下取りはもっとお得】下取査定無料です。当店のお車へお乗換えをご検討ならぜひ実車査定をさせてください!きっとご満足いただけると思います!
【なにこの安心。】中古車の悪しき商慣習徹底排除いたします!
カーセブンは買取に強い中古車販売店です、お乗換えをご検討の方は 愛車の無料査定だけでもぜひご来店ください☆☆☆
当店の展示車は、良質でお値打ちプライス!!気になった時がチャンスです。ご検討中に売約となるお車も多数☆ぜひお早めにお問い合わせください☆
当社のHPもご覧ください♪「AOIインターナショナル株式会社」で検索♪外装内装 とても程度の良い一台です☆ 一台限りの展示車ですのでお早めにご検討下さい。
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ダイハツ タフトの新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ダイハツが放ったSUZUKIハスラーの刺客です。刺客は2人目になります。前の刺客アクティバは木っ端微塵にやられました(笑)しかしタフトは良いです。角張ったスタイルと最低地上高の高さからくる本物感が良いです。またライバルに全く似ていないのがダイハツデザイナーの意地を感じます。全く違ったアプローチのデザインは個性的でよく出来ています。アクティブなデザインのインテリアもエクステリアと合っています。視界も十分確保できています。後方サイドの視界も十分です。試乗車はターボモデルのGターボ4WDです。
ガラスルーフが良いです。軽自動車でこれ程リッチな空間は無いです。コンパクトSUVでもガラスルーフやサンルーフが絶滅と言ってもいい位ですから、採用したダイハツに拍手です。ハスラーと迷って最後にタフトに決めた方はこのガラスルーフが後押ししたと思います。開放感抜群です。ターボエンジンはCVTとのセッティングがとても素晴らしく、走りやすいです。トルクがあるので、普通にスイスイ走ってくれます。しかもパワーボタンを押さない状態ですから凄いです。ターボはアクセルワークによく反応してくれて、応答遅れも無いです。
ショックアブソーバーのセッティングがダイレクトです。路面の状況に反応し過ぎなのか、バタバタした印象です。ソフトな乗り心地を期待する人にはちょっと違う感じかもしれません。その分、飛ばし気味の時の安定感やロールの少なさは良いのですが、乗り心地が悪いと思われると思います。またデジタル迷彩のような柄のシート見た目はすごく良いです。しかしシートのフィット感がイマイチです。サイドサポートも弱くカーブでは足に力が入っていまいます。
知らなかったです。タフトって2代目だっのですね。初代は1000ccでラダーフレーム+リジットサスの本格オフロード車でした。ダイハツ側もそれほど初代をオマージュする事なく、車名のみ歴史あるタフトを使った感があります。タフトは軽自動車規格のクロスオーバー車です。平たく言うと、スズキハスラーの対向車です。ダイハツにはクロスオーバー車であるキャストがありましたが、売れ行きが鈍く、タフトにその役割を託しました。タフトは矩形をモチーフにしたデザインで統一されています。ヘッドライトから前後バンパーや、フェンダーカバーまで角だらけです。好き嫌いの分かれる外観ですが、売れ行き好調なので問題無しです。タフトの強みは、全車スカイルーフ装備です。天井全体がガラストップになっており、開放感抜群です。
搭載されるエンジンは、自然吸気とターボの2本立てです。お勧めはターボです。NAも街中をゆっくり走る分には十分ですが、ちょっとしたアクセルワークの変化による追従に遅れがあり、その点ターボ車は切れがあります。サスペンションは、初代と違いストラット+トーションビームです。本格オフロード車では無いので、乗り心地とコスト優先です。予防安全機能も充実しており、スマートアシスト装備です。ステレオカメラ方式で、その前の主流であった赤外線+カメラよりも格段に性能アップしました。その証として、停止保持機能付きの全車速追従クルコンが装備されています。
タフトの気になる点は内外装のデザインです。実際売れているので、私の個人的主観にもとづく話となります。矩形モチーフのデザインが消化不良に感じます。今まで矩形モチーフのデザインは、山ほど輩出されています。その代表が日産キューブです。初代は普通でしたが、2代目のデザインは珠玉の出来で大ヒットしました。国内専用モデルでしたが、そのデザインは海を渡り、世界の自動車デザイナーに影響を与えた程です。そんなデザインを知る私にとって、タフトのデザインは、余りに退屈でセンスを感じないのです。同じデザインテイストでも、もう少し質感ある面構成に出来ると思います。
ダイハツのアクティバ後継車と考えて、それ程は間違っていないはずです。ハスラー大ヒットでアクティバを出したダイハツですが、丸すぎるクロスオーバー的なスタイリングが受けず販売は思った程のびず。タフトはそんな苦い思い出を払拭するべく、四角いスタイルで登場しました。しかしクロカンと言うより、都会的な未来嗜好のデザインになっているのが、ライバルハスラーとの大きな違いです。ギア感を感じる内外装はセンスが光ります。エンジンは直3NAとターボを用意しています。
エクステリアデザインが良いです。ハスラーとは違う雰囲気、違うデザインアプローチ、ダイハツデザイン人の気概を感じます。個人的にも好きなデザイン。因みにアクティバも良かった。ダイハツはクロスオーバーのデザインが得意と思います。インテリアも良いです。インテリアもギア感たっぷりの未来派クロカンテイストです。オレンジのアクセントカラーと豊富な小物入れスペースもいいです。また有りそうで無かった迷彩柄のシートもお洒落です。オレンジのアクセントカラーとばっちり合っています。また室内を明るくするガラスルーフもライバルにはない装備です。室内が明るく開放感があります。全車標準装備としたのも、クルマのキャラクター付けに成功しています。賛成です。
ハスラーより売れていないのは、ブランド化しているため歯が立たないためなのか?どうもタフト前席優先のコンセプトが影響していそうな気がします。リアドアウィンドウが小さいデザインなのも、リアシートのスライド機構がないのも、(これは大面積ガラスルーフ採用の影響かも)、前席優先のコンセプトのためであります。定員4名に対してわりと平等にもてなす感じのハスラーが一般的です。タフトは前席優先でリアシートを畳んで趣味や車中泊などを狙っています。そこが分かり難い、そこまでしなくてもリアシートスライドが大事とユーザーが判断しているような気がします。
スカイビューが最高です。外観は色んなパーツを付けてお気に入りにカスタマイズしています。何も付けないノッペラボーの感じがしますので、自分好みにすることが第一ですね。内装はゴツゴツ感が気に入ってます。最近の車はシンプルなインパネが多いですが、逆でなんともゴツゴツ感がなんとも言えません。シートもカバーを付けてインパネの色に合わせています。走りは、エンジン音が良いですね。坂道、高速もスイスイ走ります。
タフトは対スズキハスラーの対策車です。本当はキャストでハスラーを撃破したかったのですが、見事に返り討ちをくらいました。ダイハツは考えました。愛嬌のある丸目ヘッドライトに対抗するには、キャストのように同じ系統の丸目よりも、違いをハッキリとさせた角型ライトにすべきだと。その決意でタフトは開発されました。インスピレーションとしては、小さな米国ハマー的なキャラクターです。今回のクロームベンチャーは、正にミニハマーのキャラクターを与えられています。そのお陰か、タフトはヒット中です。ライバルのフォロワーとして、新規開発すら車は多くあります。ライバル車を凌駕するもの、足元にも及ばないものと様々です。そんな中、タフトはダイハツさんの思惑通りに、クリーンヒットで軽自動車販売台数に大きく貢献しています。エクステリアの魅力は、名前の由来通りのタフネスさです。アプローチ、デパーチャーアングルをしっかり取った前後バンパー形状に、そのヤル気を感じます。
外観は、直線基調でイヤミの無いスッキリとした造形です。お約束通りの前後フェンダーの樹脂カバーでオフロード車の味わいを演出しています。前後バンパーにもアクセントとして樹脂プロテクターを使っています。インテリアの主役は、スカイフィールトップと名付けられた、スカイルーフです。なんとタフト全車標準装備です。これは英断です。フランス車の様な粋なはからいです。室内は明るく開放的で魅力たっぷりです。ガラスはUV、IRカットでシェードも装備しております。
インテリアデザインのレベルの低さには閉口してしまいます。キャストもそうでしたが、ダイハツさんは、インテリアデザインが苦手な様です。インテリアのポイントはシフトレバーとエアコンルーバーの周りに取り付けたオレンジの加飾パネルです。それは目を瞑りましょう。しかしそのパネルを配置した後のスイッチの配列や、周りのパネルとの連携に整合性が感じられません。まるで美大生の課題作品のようです。デザイン要素を入れ込み過ぎて整理出来ていません。やり直しですね。
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支払総額:145.9万円 | 本体価格:137.8万円 | 諸費用:8.1万円 | 年式:2021年式 | 走行:2.2万km
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