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トヨタ セルシオ 4.3 eR仕様 後期型・禁煙車・サンルーフ・ベージュ本革 千葉県
■綺麗なエンジンルーム!タイミングベルト交換オススメ!!同時にウォーターポンプも交換オススメです!!別途有料!詳しくはスタッフまで!!
■サンルーフ(電動チルト・開閉)
■ベージュ本革シート【電動シート/シートヒーター/運転席シートメモリー】*前オーナー様が付けていたハーフレースシートカバー!!丁寧に乗られてた車です♪
■自動防眩ルームミラー
■取扱説明書&保証書完備(^^♪
安心と信頼の東証上場企業ケーユーホールディングスグループ☆ケーユーホールディングスグループでの2024年度販売実績42,251台!☆
■店舗所在地■〒270-1334 千葉県印西市西の原5-4■TEL【0476-48-4040】■FAX【0476-46-2410】■営業時間10時から20時■年中無休(年末を除く)
■公共交通機関をご利用の方は【千葉ニュータウン中央駅OR印西牧の原】下車、事前にご連絡頂ければ【約5分】で送迎致します■お気軽にご来店下さい☆☆
高速道路をご利用でお越しの際は、湾岸習志野千葉北インター⇒16号左⇒ケーユー看板を右折⇒突き当り信号左折⇒直進で464号線右折⇒直進し先の信号でUターン。
お車でお越しの方は国道464号線を成田方面から鎌ヶ谷方面へ向かって頂き、MEGAMAXさん奥、東京インテリアさん手前になります!タイヤ館さん、ビッグボーイさんが目印です♪
1989年誕生以来、卓越した資質を磨き上げてきたトヨタセルシオ。
今回のマイナーチェンジでは、スタイル、基本性能、安全装備を重点に、さらなる進化を図っている。
フロントは、ヘッドランプ、バンパー、フードパネル、フェンダーパネルなどを、リヤはトランクリッド、ウインカー部分をクリア化などコンビネーションランプなどのデザインをリファインした。
搭載されるエンジンは4.3L V型8気筒DOHC。国内高水準の「超-低排出ガス」認定を実現しながらも、280馬力/5600rpm・43.8kgm/3400rpmのビッグパワー&トルクを発生する。
駆動方式はFRで、新開発スーパーインテリジェント6速オートマチックが組み合わされ、シフトレバーDレンジ横のSポジションに切り替えることにより、マニュアル感覚の操作を可能とする。
eR仕様は、ユーロチューンド・サスペンションにスーパークロームメタリック18インチアルミを履く走りのモデル
安全機能として、デュアル&サイド&カーテンシールド&ニーエアバッグ、EBD(電子制動力配分制御)付ABS、ブレーキアシスト、
トラクション/ビークル・スタビリティコントロール、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着。
盗難防止装置にイモビライザーが装備される。
サンルーフ・ナビ・本革!フルノーマル!タイミングベルト交換オススメ!!■店舗所在地■〒270-1334 千葉県印西市西の原5-4■TEL【0476-48-4040】■
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千葉ニュータウン国道464号沿い。↓北総線印西牧の原駅よりお電話下さい。↓お迎えに参ります。↓E-mail:keiyu_cnt@keiyu.co.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
セルシオは、トヨタのフラッグシップモデルとして1989年に初めて発売されました。当時は、高級車市場での競争が激化していた時期であり、メルセデス・ベンツやBMWなどの欧州車に対抗するために開発されたモデルです。2000年には3代目のモデルチェンジが行われ、更なる高級感を追求しました。まず、セルシオの走行性能についてですが、ボディ剛性が高く、静粛性も抜群で、高速走行でも安定感があります。サスペンションは前後共にダブルウィシュボーンで、部品点数が多くコストが必要なので、特別な高級車に選択されるサスペンションシステムです。
また、エンジンはV型8気筒4.0Lエンジンで、トルクフルで力強い加速感を味わうことができます。さらに、足回りもしっかりと設計されており、快適な乗り心地を実現しています。セルシオを目標に開発されたライバル車として、日産自動車の「シーマ」とホンダの「レジェンド」が挙げられます。シーマは、セルシオと同じように高級車市場を狙い、日本市場だけでなく、アメリカ市場でも販売されていました。一方のレジェンドは、よりスポーティーなイメージを持ち、運転の楽しさを追求したモデルでした。
セルシオの開発において、最も注力されたのが静粛性です。騒音を徹底的に排除するために、エンジンルームの断熱材やドアガラスの二重化、さらにはドアヒンジに油圧ダンパーを採用するなど、細部にわたって対策が施されました。その結果、室内に静かで快適な空間を実現することに成功しました。また、セルシオは、高級車としての装備にも力を入れています。エアコンやナビゲーションシステム、BOSE製スピーカーなど、最新のテクノロジーが搭載されています。シートも、本革で快適にくつろげるように設計されており、高級感を演出しています。
最終モデルのセルシオ、中でも後期モデルは今でも威厳がありおすすめです。レクサスLSと比べると押し出し感は弱いものの、まさに上質なセダンであり、どこの席に座っていたとしても満足できるレベルのクルマになっています。特に、後ろの席の包み込まれるような感覚はこの車ならではだと思いますし、乗っていて疲れを感じにくいクルマです。また、運転をしていても、クルマ自体の能力の高さはもちろんのこと、静かで揺れの少ない車内は今の車と比べても劣っていません。
やはりデザイン控えめでありながらも高級感のあるところはこのクルマならではだと思います。中古車で高級セダンに乗る機会は結構あるのですが、いつ乗ってもセルシオはいい車だと感じます。また、耐久性が高く、ハイヤーなどで走行距離の長い個体が多いですが、きちんと整備さえしていれば、あまり劣化を感じないで乗ることができます。維持費はかかりますが、長くなっても後悔しないで運転を楽しめる良いクルマだと思います。
どうしても燃費や自動車税などの維持費が高くかかってしまうところ。ハイオク仕様でリッター6程度の街乗り燃費なところに加えて、V8の排気量の大きなエンジンのため自動車重量税も結構大きめです。加えて、盗難リスクが高めであることから、任意保険の金額もそれなりに高い方となっています。これらのマイナス点も理解していながらも、それでもセルシオの格好良さに価値を見出して乗っている方であれば不満はあまり感じないかと思います。
セルシオを初代後期→2代目後期→3代目後期を乗り継いでいますが、世界に通用するトヨタを代表する車です。
外装・内装とも古さを感じさせない上質な車です
車内の静寂性は初代<2代目<3代目と段々退化(音量大)になっていくのは残念です。
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トヨタ セルシオ 4.3 eR仕様 後期型・禁煙車・サンルーフ・ベー...
支払総額:95.6万円 | 本体価格:79.9万円 | 諸費用:15.7万円 | 年式:2003年式 | 走行:15.9万km
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