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レクサス LX 600 4WD LSS+ ナビ 全周囲モニタ- ム-ンル-フ エア 兵庫県
いかなる場所においても快適で上質な時間を乗員へ提供しつつ、ユーザーのライフシーンを豊かなものに昇華することを目指して開発されています。
。ハンズフリーパワーバックドアは、両手が荷物でふさがっているときでも、キーを携帯している状態であれば、リヤバンパーの下に足を出し入れすることで自動開閉します。
プラットフォームが刷新され、前モデルより200kgの軽量化を達成しています。
7組のフローティングバーからなる大型のスピンドルグリルが目を引くフロントフェイスです。
荷室容量は767リッター。ゴルフバッグ4個が収納可能になっています。
本革独自の味わいと滑らかな風合いが、贅沢な時間を室内にもたらします。
メタルとウッド、レザーを多用した豪華なインテリアを採用しています。
広い視野角と高画質を実現した12.3インチのワイドディスプレイ。画面周辺パネルとの見切り線を目立たなくすることで、インテリアにとけこむ造形となっています。
上から車両を見下ろしたような映像をナビゲーション画面に表示する「パノラミックビューモニター(床下透過表示機能付き)も搭載しています。
大画面の後席モニターを搭載しています。
広がる運転支援サービスETC2.0搭載。全国の高速道路に設置されたITSスポットと双方向通信を図り、広域な道路交通情報や安全運転をサポートする情報を得て、音声やナビ画面上にタイムリーにお知らせします。
レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)が装備されています。高速道路で定速走行だけでなく、0km/hから約100km/hの広い範囲で先行車との車間距離を適切に保ちながら追従走行ができます。
ポジションメモリー付シートです。シートやステアリング、ドアミラーの位置を記録しておくことが出来るのでご家族や複数の方で車を乗られる方には便利な機能です。
本革シートには、背もたれと座面から爽やかな風が吹き出るシートベンチレーション機能を搭載。夏の暑い日にもシートと密着している背中や足腰の蒸れを防ぎ、快適なドライブを楽しむことができます。
爽やかな季節は、オープンエアークルージングを、寒い季節には、暖かい日差しを取り入れる、ドライブが一段と楽しくなるムーンルーフです。
LEDヘッドランプにはアダプティブハイビームシステム「AHS」を採用。光検出カメラで車両検出をし、先行車や対向車に直接ハイビームを当てないように部分遮光します。
V35A-FTS型 3444ccV型6気筒DOHCターボエンジン搭載、駆動形式は4WDです。
レクサス純正アルミホイールは精度が高く、走行の安定性が優れています。タイヤサイズは265/50R22です。
取説&メンテナンスノートが付属、勿論レクサスクオリティーのアフターサービス付きCPOです。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
LXは先代もランクルベースでの開発で人気がありました。新型もランクルベースですが、今回はプラットフォームからレクサスLXを念頭に入れての開発になっています。悪路走破性能やボディの耐久性を考慮してラダーフレーム構造を踏襲しています。世界に顧客が存在するLXですから、どんな道でも安全に快適に走破出来るように考えられています。エンジンは3.5リットルV6ターボで超優秀な10速トルコン式ATが付きます。インテリアもベースのランクルの面影は無く、レクサスワールドな世界観でドライバーを歓迎してくれます。
LXは乗り込む前にその巨体を見ると怖気付きそうになりますが、運転を始めると車体の感覚が掴みやすいと感じました。またオンロードの性能が素晴らしいです。ランクルでも良いと感じましたが、その上を行きます。オンロードの乗り心地はトヨタ車全体でも、3本の指に入ると感じました。またボディデザインもランクルと違うイメージが出来たと思います。スピンドルグリルも力強さがあり、ヘッドライトとのバランスが良いです。インテリアは豪華絢爛。先代はランクル臭がありましたが、新しいLXは欧州高級SUVと真っ向勝負できるセンスと質感があります。内外装はかなりの高得点です。
運転感覚は掴みやすいですが、これだけ大きなボディだと行き先の駐車場のサイズが気になります。カメラで360°確認は出来ますが、駐車場で何度も切り返しをしないと入らない場合が有ると思います。またパワートレインがガソリンV6のみは寂しいです。LXなら最低でもPHEVが欲しいです。電動化技術のトヨタらしさを見せて欲しいです。悪路の道無き道を行き来する前提があるので、故障率や信頼性を考えて普通のガソリンエンジンを選んでいると言うのは分かりますが、物足りなさは有ります。
1996北米で発売が開始され、全世界で累計51万台を販売しています。世界中のどんな道でも快適に上質にをコンセプトに、あらゆる路面でもレクサスらしさを追求しています。他のライバルがモノコック構造を採用する中、LXはラダーフレーム構造を踏襲しつつ、クルマの素性を刷新。エンジンの後方排気や低重心、軽量化が図られ走りの実力はさらにアップされています。エンジンは3.5リッターV6ターボ、415ps/650Nmを発揮。これに10速のトルコン式ATを加えます。ガスと金属バネを使うアクティブ、ハイト、コントロールを全車に標準装備するなど、力の入ったフルモデルチェンジであります。
正にどんな道でも快適です。オンロードも自然なステアリングフィールで応答遅れは一切なく、思った通りの動きをしてくれます。オフロードに主軸を置くと疎かに成りがちな部分ですが、LXは完璧です。アクティブ、ハイト、コントロールがロールを抑制してカーブでも自然な感覚で曲がれる様に制御しています。オフロードは試せていませんが、オフロードの場面では、逆にストロークを目一杯に使える様に制御します。乗り心地も素晴らしく、レクサスの中でもトップクラスで正に無双の快適空間です。凄く高いレベルで実現しています。
気になる点は選択肢がないパワートレーンです。3.5V6ガソリンが悪いと言う意味ではなく、選べないのが良くないです。大きく重量のあるSUVはディーゼルエンジンや色々な電動化の効果が大きくユーザーの利便性を考えると、やはり何種類かは選べるようにして欲しいです。あとは駐車する場所が難しいです。狭い駐車場では置けないのは勿論、無理矢理置くと外に出れなくなります。日本ではゆとりのある駐車スペースが少ないので、駐車する場所を選ぶクルマです。
レクサス LXのレビューをもっと見る(2)
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レクサス LX 600 4WD LSS+ ナビ 全周囲モニタ- ム-...
支払総額:1,380万円 | 本体価格:1,360万円 | 諸費用:20万円 | 年式:2024年式 | 走行:6,000km
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