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ホンダ シャトル ハイブリッドX ハイブリッド バックカメラ オートエア 岩手県
【正面】スタイリッシュなホンダ純正フロントグリル。洗練されたデザインで街乗りに映える一台です。
【後ろ】すっきりとしたリアデザイン。後方からもシャトルの端正なフォルムを感じさせます。
【右サイド】伸びやかなステーションワゴンのシルエット。広い室内と大容量の荷室を予感させます。
【左サイド】ハイブリッドのエンブレムが誇らしげ。燃費性能と走りの良さを両立しています。
【ナナメ右前】洗練されたフロントフェイス。街乗りから週末のドライブまで、シーンに溶け込むスタイリッシュなデザイン。
【ナナメ左前】どの角度から見ても絵になるスタイリング。所有する喜びを満たしてくれるフォルムです。
【ナナメ右後】大開口のリアゲート。荷物の積み下ろしがしやすく、実用性の高さが伺えます。
【ナナメ左後】落ち着いたシルバーのボディカラー。汚れが目立ちにくく、長く綺麗に乗っていただけます。
【オーディオ】見やすいホンダ純正ディスプレイオーディオ。ラジオやワンセグなどの機能が充実しており、毎日のドライブを楽しくしてくれます。
【バックカメラ画面】画面で後方の様子を確認できるバックモニター。見えにくい死角を減らし、日々の安全な駐車をサポートします。
【シフトノブ・コンソール】快適な操作性の電子制御シフトノブ。センターコンソールには収納もあり、機能的です。
【天井・室内】圧迫感を感じさせない高い天井。明るい室内空間で、全席でゆったりと過ごせます。
【運転席・助手席シート】ホールド性の高い前席シート。長時間のドライブでも疲れにくく、快適な運転をサポートします。
【後席シート】足元スペースにゆとりがある後席シート。大人の方でもリラックスして乗車いただけます。
【インパネ全体】視認性が高く、操作もしやすい機能的なインパネ周り。運転に集中できる設計です。
【メーター】ハイブリッドならではの先進的なデジタルメーター。必要な情報をひと目で確認できます。
【エンジンルーム】綺麗に保たれたエンジンルーム。隅々までしっかりと点検を行っておりますので安心です。
【荷室(ゲート開)】シャトルの最大の魅力である大容量の荷室空間。スーパーのお買い物から旅行バッグまで、たっぷり積めます。
【タイヤ・ホイール】スタイリッシュなホンダ純正アルミホイール。足元を引き締め、安定した走りを支えます。
使い勝手の良い広い室内空間。毎日の移動をさらに快適に。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
フィットベースのワゴンゆえ、顔やエンジンの基本はフィットだ。しかし、コンパクトカーベース故の運転のしやすさや走りの軽快さは大きな魅力。エクステリアは上質で、カラーにもよるが高級感がある。わたしはカタログの表紙にもあるプレミアムベルベットパープルPを選んだが、時折高級車に間違われることもあり嬉しい。初代スイフト、二代目キューブ、並行二代目ハスラーと人生四台目の車だが、非常に満足している。インテリアはブラックのファブリックが基本で、上位グレードになるとプライムスムースも選べる。センタータンクレイアウトのお陰で室内も荷室もとにかく広い!前席ウォークスルーは不可だが、あまり苦ではなかった(キューブ、ハスラーともに可能)。ガソリン車であるGはカタログ的には廉価版となっているがオプションでなんとかなる装備が殆どだしサイドシルモールやルーフレールは完全な飾りなので必要ない。走りは軽快。1.5ℓ直噴のDOHCi-VTECは燃費こそハイブリッドには及ばないが高速巡行もそつなくこなす。オプションについては、わたしはオートハイビーム、LEDヘッド&フォグランプ、エアバッグシステム、ナビ(装着用スペシャルパッケージ+Gathers)、メッキフロントロアガーニッシュ、有料色とディーラーオプションの便利グッズを少しつけた。
まずスタイルが抜群にいい。5ナンバーワゴンというだけで希少なのに、そこにスタイルの良さをぶちこんでくるホンダに感謝。高さが抑えられ、かつてのオデッセイやエアウェイブ、ストリームのようなシルエットのため走りも安定している。ホンダセンシングは必要にして充分だが、少し敏感で、特にわたしは旧い車に追加したのではじめは内心イラっとくることもあったが、”彼”の望む安全運転をすればいいだけの話だ。基本設計はたしかに古いかもしれないが別に気にならない。つくりがしっかりしているため、基本性能が高いのだ。「大きい車はぶつけそう...」などと思わず、一度乗ってみるといい。
グレードの問題でもあるが、燃費はあまりよくない。カタログ値(WLTC)は19.4km/ℓだが、実際走ってみると15もいかない。わたしの運転が悪いのか?あと、装備は勿論限られてくる。HYBRIDZにある車両接近通報装置やアクセサリーソケット、足回りなどは露骨に差別化されているので要注意。生産終了が何よりも残念だ。フィットシャトルの時よりはましになったが、フロントフェイスは意外とFIT。また、テールランプの形状が多少独特になる。癒し系の顔があってもいい。
貴重な5ナンバーステーションワゴンです。商用車を除くと、ステーションワゴンと呼べるカテゴリーで、しかも日本の道路事情にあった5ナンバーステーションワゴンはホンダシャトルだけになりました。成り立ちはフィットをベースにエクステリアは、フロントマスク、Cピラーから後ろは別物です。4枚のドアはフィットと共通です。深いプレスラインが入っています。言い忘れましたが、先代フィットの話しになります。現行型ではありません。現行型の最新のフィットベースのシャトルも早く見てみたいモノです。
シャトルの良い点はやはり、広いラゲッジスペースです。リアハッチが凄く低い場所から開閉して、床が低い、天地の高い荷室はセカンドシートを畳むと正直、使い切れない程の広さになります。2人でキャンプに行ってフル装備を積むのが可能な広さと感じました。また今流行りの車中泊も余裕でこなせます。またハイブリッドを選ぶと日常の燃費は普通に運転しても、凄く良いのでランニングコストは抑えられます。またコンパクトカーベースのステーションワゴンと聞くとコストカットが目立ってインテリアを想像しますが、シャトルは想像の上を行く質感を備えたインパネル周りが優秀です。
荷物をたくさん積んで走る事を想定しているのが、ステーションワゴンなので、足回りは固めに感じます。特に荒れた路面ではリアの突き上げがあり、すこし気になります。良路との落差が割と激しいです。荷物室満載で走ると、多分もっと落ち着いた挙動になるとは思います。後は静粛性です。風切り音などは大丈夫でしたが、1番気になるのはロードノイズです。試乗車は割とくたびれたタイヤだったので、新しいタイヤならもっと静かだったかもしれませんが、割と運転中は耳に入ってきました。
スタイリングも気に入ってます。業務や日常で使用しています。サイズ感もちょうどよいです。ハイブリットの効果もありかな。
業務や日常で使用しています。取り回しや切換え時もサイズ感もちょうどよいです。燃費もさほど悪くありません。
希望としてはトランクルームの横幅があと少し欲しいのと、積雪地域なので最低地上高が2~4センチ高ければ文句なし!です。
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支払総額:103.8万円 | 本体価格:93万円 | 諸費用:10.8万円 | 年式:2017年式 | 走行:10.2万km
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