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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB ナビ・バックモニター・ブラインドスポット 香川県
ネッツトヨタ高松の在庫をご覧いただき有難うございます。ぜひこの機会にお客様にピッタリな一台をお探しください。
お見積りのお問合せやオプション、機能などご不明な点があればお気軽にご相談ください。
除菌、消臭済み。お子様がいらっしゃる方も安心してお乗りいただけます。
フロントフォグランプが付いており雨や霧などの悪天候時に、ヘッドランプの補助してくれます。
純正アルミホイール付きになります。
サイドターンランプ付きドラミラーは右折、左折時に車は歩行者等からの視認性を確保します。
ブラインドスポットモニターはドアミラーの死角領域に入った車両の存在に加え、急接近してくれる車両も検知します。車両を検知するとドラミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯します。
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB ナビ・バックモニター・ブラインドスポット 香川県の詳細画像 その9
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB ナビ・バックモニター・ブラインドスポット 香川県の詳細画像 その10
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB ナビ・バックモニター・ブラインドスポット 香川県の詳細画像 その11
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB ナビ・バックモニター・ブラインドスポット 香川県の詳細画像 その12
オートマチックハイビームになっているのでハイビームとロービームを自動で切り替えをします。夜間の歩行者などの早期発見をサポートや切り替え忘れや手動操作のわずらわしさを軽減します。
ステアリング左側のスイッチになります。オーディオの操作が手元でできますので運転の妨げにならないので安心して運転できます。
ステアリング右側のスイッチになります。全車追従機能付きクルーズコントロールが付いているので長距離運転も快適に運転できます。
純正ナビが付いています。タッチパネル式で使いやすく、Bluetooth機能も搭載しており運転中もとても楽しくドライブできます。
ハンドル操作に連動して、ガイドラインが予想進行先を表示するバックガイドモニター付きです。夜間でも後方の視界が確保出来るので、より安定した運転が行えます。補助装置になりますので目視での確認も大切です。
エアコンはオートエアコン付きになります。お好みの温度設定にすれば車内の温度を検知し自動で調整してくれます。暑い日は寒い日は特にオススメです♪
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB ナビ・バックモニター・ブラインドスポット 香川県の詳細画像 その19
シフトレバーを「P」ポジションに入れると自動で作動しブレーキを踏みながら「D」ポジションなど「P」ポジション以外にシフトすると解除されるオート機能付きです。
ナビ、バックモニター、ブラインドスポットモニター、ドライブレコーダー、ETC付き車両です。
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U-Carのお求めは、サポート体制の充実している『ネッツトヨタ高松 マロニエ店』で。当店自慢の豊富な品揃えと見やすいボディタイプ別展示をしておりますのでごゆっくりお気に入りの1台をお探し下さい。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
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支払総額:278.5万円 | 本体価格:267.3万円 | 諸費用:11.2万円 | 年式:2023年式 | 走行:2.4万km
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