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ホンダ シャトル 1.5 G メモリーナビ リアカメラ ETC 宮崎県
乗った瞬間にわかる見晴らしのよさです。
速度計周りもデザインがイイですよ!
車の個性が現れるフロントデザイン。バランスの取れたフォルムは飽きが来ず、毎日のドライブを誇らしい気持ちにさせてくれる美しさです
すっきりとしたラインが、見る人に好印象を与えます。どんなシーンにも自然に溶け込み、あなたの毎日をさりげなく彩ってくれるはずです
斜め後ろから見ると、テールランプからボディへと続くラインが綺麗に重なります。この角度ならではのシルエットが、車の個性をさりげなく引き立てています。
どっしりと安定感のある後ろ姿は、安全なドライブの証。細部まで作り込まれたシルエットを、ぜひ一度後ろからも眺めてみてください。
何を載せて、どこへ行こう。想像が膨らむ広々としたトランクルーム。家族の思い出も、自分だけのこだわりも、全部詰め込んで出かけたくなるパートナーです。
軽い力でサッと倒せるシートアレンジ。急に荷物が増えても、その場でサクッとスペースを広げられます。毎日の『困った』を『助かった』に変える工夫が満載です。
倒せば広がる、自由な空間。シートアレンジひとつで、遊びも仕事ももっと身軽に楽しめます。乗る人のライフスタイルに寄り添う、柔軟な広さが自慢です。
【後部座席】座った瞬間にわかる、圧迫感のなさ。左右の独立シートで自分好みの角度に調整でき、街乗りから週末のお出かけまで、みんなが窮屈な思いをせずに移動を楽しめる実力派のスペースです。
【チップアップシート】リヤシートの座面をはね上げることができます。
運転席は、大きな座面と包み込むような背もたれがドライバーの身体全体をしっかり支えます。上質なシート素材と座り心地のよいクッションを採用し、長時間の運転やコーナーの多い道も快適です。
【シートレバー】「あともう少し高く」を叶えてくれるレバー。視点を変えるだけで、狭い道での車両感覚もグッと掴みやすくなる。運転席に座ったら、まず自分仕様に合わせたい必須機能です。
ドアスイッチもシンプルで、使いやすさを考え設計されています。
手に馴染むシフトノブで、操作がスムーズに。毎日のドライブがもっと楽しく快適になります。
【メモリーナビ】目的地まで分かりやすく導いてくれます。初めての道でも地図が手元にある安心感が、ドライブの不安をそっと取り除いてくれます。
バックモニター付きで車庫入れもラクラク♪
【オートエアコン】ボタン一つで理想の空間へ。季節を問わず、乗る人全員が心地よく過ごせる温度を自動で作り出します。いつでも安定した快適さを提供してくれる、ドライブの強い味方です。
【ENGINE START/STOP】スマートキーをポケットやバッグに入れたままで、キーを差し込むことなくボタンを押すだけでエンジンが始動します。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
フィットベースのワゴンゆえ、顔やエンジンの基本はフィットだ。しかし、コンパクトカーベース故の運転のしやすさや走りの軽快さは大きな魅力。エクステリアは上質で、カラーにもよるが高級感がある。わたしはカタログの表紙にもあるプレミアムベルベットパープルPを選んだが、時折高級車に間違われることもあり嬉しい。初代スイフト、二代目キューブ、並行二代目ハスラーと人生四台目の車だが、非常に満足している。インテリアはブラックのファブリックが基本で、上位グレードになるとプライムスムースも選べる。センタータンクレイアウトのお陰で室内も荷室もとにかく広い!前席ウォークスルーは不可だが、あまり苦ではなかった(キューブ、ハスラーともに可能)。ガソリン車であるGはカタログ的には廉価版となっているがオプションでなんとかなる装備が殆どだしサイドシルモールやルーフレールは完全な飾りなので必要ない。走りは軽快。1.5ℓ直噴のDOHCi-VTECは燃費こそハイブリッドには及ばないが高速巡行もそつなくこなす。オプションについては、わたしはオートハイビーム、LEDヘッド&フォグランプ、エアバッグシステム、ナビ(装着用スペシャルパッケージ+Gathers)、メッキフロントロアガーニッシュ、有料色とディーラーオプションの便利グッズを少しつけた。
まずスタイルが抜群にいい。5ナンバーワゴンというだけで希少なのに、そこにスタイルの良さをぶちこんでくるホンダに感謝。高さが抑えられ、かつてのオデッセイやエアウェイブ、ストリームのようなシルエットのため走りも安定している。ホンダセンシングは必要にして充分だが、少し敏感で、特にわたしは旧い車に追加したのではじめは内心イラっとくることもあったが、”彼”の望む安全運転をすればいいだけの話だ。基本設計はたしかに古いかもしれないが別に気にならない。つくりがしっかりしているため、基本性能が高いのだ。「大きい車はぶつけそう...」などと思わず、一度乗ってみるといい。
グレードの問題でもあるが、燃費はあまりよくない。カタログ値(WLTC)は19.4km/ℓだが、実際走ってみると15もいかない。わたしの運転が悪いのか?あと、装備は勿論限られてくる。HYBRIDZにある車両接近通報装置やアクセサリーソケット、足回りなどは露骨に差別化されているので要注意。生産終了が何よりも残念だ。フィットシャトルの時よりはましになったが、フロントフェイスは意外とFIT。また、テールランプの形状が多少独特になる。癒し系の顔があってもいい。
貴重な5ナンバーステーションワゴンです。商用車を除くと、ステーションワゴンと呼べるカテゴリーで、しかも日本の道路事情にあった5ナンバーステーションワゴンはホンダシャトルだけになりました。成り立ちはフィットをベースにエクステリアは、フロントマスク、Cピラーから後ろは別物です。4枚のドアはフィットと共通です。深いプレスラインが入っています。言い忘れましたが、先代フィットの話しになります。現行型ではありません。現行型の最新のフィットベースのシャトルも早く見てみたいモノです。
シャトルの良い点はやはり、広いラゲッジスペースです。リアハッチが凄く低い場所から開閉して、床が低い、天地の高い荷室はセカンドシートを畳むと正直、使い切れない程の広さになります。2人でキャンプに行ってフル装備を積むのが可能な広さと感じました。また今流行りの車中泊も余裕でこなせます。またハイブリッドを選ぶと日常の燃費は普通に運転しても、凄く良いのでランニングコストは抑えられます。またコンパクトカーベースのステーションワゴンと聞くとコストカットが目立ってインテリアを想像しますが、シャトルは想像の上を行く質感を備えたインパネル周りが優秀です。
荷物をたくさん積んで走る事を想定しているのが、ステーションワゴンなので、足回りは固めに感じます。特に荒れた路面ではリアの突き上げがあり、すこし気になります。良路との落差が割と激しいです。荷物室満載で走ると、多分もっと落ち着いた挙動になるとは思います。後は静粛性です。風切り音などは大丈夫でしたが、1番気になるのはロードノイズです。試乗車は割とくたびれたタイヤだったので、新しいタイヤならもっと静かだったかもしれませんが、割と運転中は耳に入ってきました。
スタイリングも気に入ってます。業務や日常で使用しています。サイズ感もちょうどよいです。ハイブリットの効果もありかな。
業務や日常で使用しています。取り回しや切換え時もサイズ感もちょうどよいです。燃費もさほど悪くありません。
希望としてはトランクルームの横幅があと少し欲しいのと、積雪地域なので最低地上高が2~4センチ高ければ文句なし!です。
ホンダ シャトルのレビューをもっと見る(3)
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ホンダ シャトル 1.5 G メモリーナビ リアカメラ ETC
支払総額:78万円 | 本体価格:68.9万円 | 諸費用:9.1万円 | 年式:2016年式 | 走行:11.4万km
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