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マツダ フレア 660 ハイブリッド XG 4WD セーフティパッケージ/新品ナビ取付/禁煙/ 宮城県
東北道【泉IC】を降りて仙台方面に向かうと、反対車線側にお店があります。バイパスに合流し、一つ目の信号をUターンして下さい。隣がヤナセさんです。公共機関をご利用の場合、地下鉄南北線泉中央駅までお迎えも♪
自信があるから他店舗からの陸送費は頂いておりません。 品質にこだわった関東仕入れ!低走行の高品質車だけを仕入れております。ボディの綺麗さはもちろん、東北地方特有の下廻りのサビなどもない車両をご案内!!
【関東・関西仕入メイン】低走行車がズラリ展示☆【他店舗よりお取り寄せの陸送費無料】【全車試乗可能】【敷地内に東北陸運局認証工場併設!】各種オートローン、任意保険取扱代理店、ナビ等電装品やタイヤなども♪
オイル交換年2回無料&24時間ロードサービスのケーユーメンバーズカードや3年間のオイル交換無制限、定期点検整備代、消耗品の交換がセットになったメンテナンスパックもございます☆
当社で整備の車両には4ヶ月の消耗品も含む無料保証付き☆オプションで1年または2年の延長の保証(更新可能)もご用意☆遠方のお客様でも安心♪お近くのディーラーさんにて保証修理をお受け出来ます☆
自動車保険の見直しも行っております!国内大手損保会社4社の代理店で3年長期分割保険など、お車が変わるタイミングに合わせてお客様に最適のプランをご案内いたします。詳しくは資格保有のスタッフまで☆
☆☆敷地内に試乗コースも完備☆☆気になるお車が有れば乗り比べしてみて下さい☆☆
グループ全店敷地内に 陸運局認証工場 または 指定工場完備!!国家資格車検検査員を持った整備士による整備。さらにステレオ・エアコン等走行に関係の無い所も不具合箇所が有れば修理してご納車致します☆
ナビ、オーディオ各種取扱いしています。コストパフォーマンスに優れたものからハイクオリティな機種まで クレジットに組み込む事ももちろん可能です。詳細は営業スタッフまで!
ケーユーグループ全店で安心の第三者鑑定導入!!第三者の鑑定士が344項目の厳しくチェック!!鑑定済みの車両には「鑑定書」を発行することも可能です♪
関東・東北・北海道に広がるケーユーHDグループ (東京・神奈川・千葉・埼玉・栃木・宮城・山形・秋田・岩手・青森・北海道・富山・石川) 常時3500台在庫☆ すべて仙台にいながら関東の車両をご案内♪
キッズコーナーにはうれしいTVゲームを設置♪おむつのストックやおむつ交換台もご用意しておりますので、小さなお子様連れでも安心してお越しください。
実は、、、ケーユーはタイヤも安いんです。夏タイヤもスタッドレスタイヤも全て当社にお任せ下さい。タイヤ保管サービスも行っております。
原則当日審査結果の迅速対応(時間帯などにより翌日結果有)オリエントコーポレーション、ジャックス、セディナ、MMCダイヤモンドファイナンス(五十音順)4社とのクレジット提携。
弊社ではインターネットでの遠方販売に自信があります。店頭でのご納車であれば、お車を持ち込まずに名義変更等のお手続きが出来ますので、ご近所の販売会社で購入する場合と変わらぬ諸経費にてご購入可能です♪
☆修復歴表示を自社基準では無く、公的機関「(財)日本自動車査定協会」の基準を採用し、全車に修復歴の有無や箇所、程度を明記☆
☆ケーユーのコンセプト☆【1】走行距離8万km以下の低走行車&関東関西方面仕入で下廻りの状態もGOOD車メイン【2】他店在庫も一部車両を除き取寄せ陸送費無料【3】全店舗の敷地内に指定・認証工場完備
関東・関西方面より直入庫多数!東北地方にて使用している車両に比べ、「下廻りの錆」「走行距離」は段違い!高品質に自信あり♪もちろん『下廻りコーティング』も取扱い♪
【お取り寄せ陸送費無料(一部車両除く)!】☆全60拠点☆常時3000台以上の豊富な在庫を仙台で買えます♪
【サマーセール開催♪】オススメ4WD多数展示中☆下取買取強化中♪【カタログ燃費30.4】【ヘッドアップディスプレイ/BT】【ミラー・シートヒーター】【14インチAW】
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マツダ フレアの新車カタログを見る
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【希望ナンバー】パック
♪あんしんバリュー保証【軽】♪
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ハイトワゴン軽自動車の中ではスポーティーな外観です。先代のワゴンRスティングレーのような雰囲気があり、走りに重点を置いたスタイリングではないでしょうか。直列3気筒ターボはマイルハイブリッド化されていて、環境性能も疎かにしていません。サイドビューはバンパーからホイールアーチに連続するキャラクターラインが力強く、また上下に分割する事で車両の厚みを薄く見せる効果もあります。またリアコンビネーションランプはバンパー一体式ですごく個性的なデザインになっています。忘れられない後ろ姿です。因みにOEMです。
街乗りから幹線道路の流れの速い道路でも、もたつく事なく速く走る事が可能です。流れをリードする事も難しくないです。また運転席からの見切りが良く、車両感覚は掴みやすいです。またパーキングではシッカリとパワステアリングが効いていて軽い操舵力が良いです。インテリアは2段式になっていて、センターメーターが頂上に鎮座して見やすいように配慮されています。ナビ画面も大きく見やすい設定になっています。全体的に使いやすい軽自動車と思います。
ターボモデルなので、燃費は余り良くないです。市街地を4Kmほど試乗して12.2km/Lでした。あともう少し伸びて欲しい数値です。また静粛性は関心しませんでした。ロードノイズとエンジン音がわりと聞こえます。ロードノイズが特に騒がしいので、ホイールハウスね遮音にもっと力を入れて欲しいです。また視界関連ではBピラーが太いので、少し邪魔に感じました。また内装の質感も褒められるような感じでは有りません。工夫で見栄えを良くして欲しいです。
ベーシックな軽自動車の中には今は3種類あります。背が低いアルトなどの一群。ワゴンRなどの少し背が高い一群。そして凄く背が高いタントなどの一群です。販売台数では背が高いモデルが人気ですが、ワゴンRの一群もまだまだ人気があります。フレアはワゴンRの一群です。と言うかワゴンRそのものズバリでしょうか。クルマ業界では相手先ブランドからの供給と言うのがあり、自社で開発していないモデルをOEMと言う形態で販売可能です。軽自動車だけでなく、高級なクルマでも有ります。フレアはMAZDAブランドのワゴンRと言って差し支え有りません。
フレアの良い部分はちょうど良いクルマと言うところです。ミニバンが日本中たくさん走っている現代、ミニバンの感覚に慣れたユーザーが多いです。そうなると、広い室内、室内高が普通の感覚になっている方が多いです。私もその一人ですが、その身で背の低い軽自動車は凄く圧迫感が有ります。その点、フレアは丁度よい見晴らしと室内高で圧迫感も有りません。もちろんミニバンよりは狭いですが、大丈夫な範囲です。この感覚が大事でフレアは軽自動車の王道だと思います。
バリエーションが増えてターボも選べる様になりました。しかしワゴンRカスタムZまではMAZDAフレアとして販売されていますが、最上級仕様のワゴンRスティングレーのタイプのフレアは有りません。これは企業間の取り決めなのかもしれません。SUZUKIもワゴンRスティングレーは大事に育てたいのかもしれません。ワゴンRスティングレータイプまで、選べるとユーザーとしては嬉しいのですが。また知名度が低いのも不満です。もっと世間に認知される様に努力して欲しいです。
フレアはMAZDAの軽自動車規格のハイトワゴンです。ハイトワゴンの老舗はSUZUKIです。ハイトワゴンの代名詞はワゴンRですが、MAZDAはそのワゴンRをSUZUKIから供給してもらい、自社ブランドとして扱っています。試乗出来たのはターボエンジン搭載車した上級モデルハイブリッドXTです。サイドビューはBピラーがイルカの背びれのような力強いデザインが印象的です。細かならアールが付けられていて、ボディ鋼板の厚みを感じさせるデザインが見事です。リアスタイルも個性的で初代ワゴンRの面影を感じさせながらも、新しく感じるデザインになっています。
ターボエンジン搭載車は燃費性能を高めるISG(モーター機能付発電機)を搭載したモデルになり燃費性能も疎かにはしていません。ターボモデルですが、高回転域より低中速域の実用的なトルクを太くしている印象が強いです。勿論ハイブリッドなので、モーターの力も有るはずですが、自然な加勢なので、ドライバーはいつモーターアシストされたのか分からないと思います。CVTもターボなしモデルは高回転まで回すので、ダイレクト感が乏しいですが、ターボモデルは問題なくリニアです。
ライバルに比べてバリエーションが豊富かもしれませんが、インテリアもエクステリアもどっち付かずな印象です。エクステリアは一球入魂でデザインした方が良い場合もあります。それより残念なのはインテリアです。なかなか新さを感じるデザインが出てきません。いつもの見慣れた風景のようです。ナビモニターが大きい物が使用出来るようになり、フル液晶メーターを使うクルマも増えてきたので、ここは思い切って新しいデザインを見せてほしいです。質感も良くないですが、先ずはデザインが先です。
フレアはSUZUKIからOEM供給を受けたワゴンRを少しMAZDAブランドらしく手直しした軽自動車のトールワゴンです。今回試乗したのはターボエンジン搭載車したハイブリッドXTです。ワゴンRベースですから、間違いないです(笑)マイナーチェンジで全機種に全車速追従機能付きのアダプティブクルーズコントロール(ACC)と車線逸脱抑制機能を標準装備したのは大きな変化です。この二つの安全装備は今から新車を買うユーザーにとっては絶対に外せない装備です。フレアも現代の軽自動車らしい装備が付いています。
ハイブリッドXTは専用デザインのフロントグリル、フロントバンパー、ヘッドライトを採用していて、濃いボディカラーだとかなり精悍に見えます。リアバンパー、リアコンビランプ、アルミホイールも変更しているのでカッコいいです。マイナーチェンジ前に購入した方はスポーティな意匠となった現行型を羨ましく感じると思います。インテリアもブラック基調で、専用デザインのメーター、ブラウンメタリックのカラーパネルを採用し、軽自動車の中では上質さを上手く表現しています。
ターボで速くなりましたが、ブレーキをあと少しよく効く感じにして欲しいです。慣れるまで、ブレーキの投力が必要な感じがしました。また乗り心地が少し荒いです。スポーティーではありますが、軽自動車でもしなやかさが欲しいです。ガタガタ道では跳ねる感じがします。路面の凹凸をもうすこし柔らかく受け止めてドライバーや乗員に伝えないようにして欲しいです。またインテリアはドア周りが手抜きです。せっかく化粧パネルをつけてインテリアを良くしていても、ドア周りを観るとがっくりきます。
エンブレムがマツダなだけで、元はワゴンRになります。外見はいかにもハコという感じですが、フロントのデザインはゴチャゴチャせずシンプルです。なかなかの好印象です。今や背が低い軽自動車よりもフレアやワゴンR以上の全高のものが売れ筋で、見晴らしの良さや乗降性の利便性から考えて売れているのが分かります。エクステリアでは印象的なBピラーの処理やリアランプのデザインに個性を感じます。ハイブリッドXはエンジンがターボ付きになり、走りはなかなか非凡です。ハンドリングを語るクルマでは無いですが、ちょうど良いバランスが良かったです。
インテリアではインパネシフトが良いです。この仕様のおかげでフロントシートの左右ウォークスルーが可能になっています。左右ウォークスルーは軽く見られる機能ですが、なかなか便利な機能です。また車内に散りばめられた収納スペースの多さが魅力です。ペットボトルなども無理なく入ります。限られた室内空間を巧みに使ってユーティリティーを追求した賜物といえると思います。乗ってみると痒い所に手が届くクルマと感じました。それが軽自動車なのですから、売れる訳です。実用本位な使い方なら不満はありません。趣味のクルマのように愛でて愛でてでは無いなら便利です。
普通に使う分には不満ありませんが、ちょっと元気よく加速させると、直列3気筒の0.66Lエンジンの振動が凄いです。音も安っぽいく、ノイジーです。アクセルペダルを深く踏みでの状態なので、普通の使い方どは無いかもしれませんが。そしてシートが貧弱です。シートの取り付け剛性が低い感じで座り心地が良くないです。リアシートはなおさらで、シートバックの高さも成人男性には不足気味です。シートが良くなればクルマの魅力はかなり上がるので、勿体ないです。
マツダ フレアのレビューをもっと見る(6)
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マツダ フレア 660 ハイブリッド XG 4WD セーフティパッケ...
支払総額:90.2万円 | 本体価格:79.9万円 | 諸費用:10.3万円 | 年式:2017年式 | 走行:5.3万km
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