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ダイハツ コペンクーペ 660 200台限定車 5速MT クーペ限定モデル 兵庫県
限定告知!創業20周年祭開催中♪外装磨きor陸送費用サービス!!詳しくはスタッフまで!!
気になる所などございましたら、お気軽にライン友達追加よりご連絡下さいませ♪
オートローンの取り扱いもございます。お支払い回数は、最長120回まで可能。お客様のライフプランに合わせた、お支払い方法をお選びいただけます。【0120-34-1968】
ユーポス三田店スタッフ紹介♪私たちがご案内させて頂きます!!
当社の中古車には修復歴、メーター交換、冠水車両は一切ございません。徹底的に品質にこだわった車のみです。
当店は86/BRZ専門店となっております!!是非他の掲載車両もご覧下さいませ♪
当店の販売車両は、全台修復歴無しのこだわりを持った仕入れを行っております。当店のこだわりをまとめさせて頂きましたので、是非ご一読下さいませ♪
保証期間は、有償にて最大2年間に延長することも可能です。また、修理の際は、全国のGLIONグループ各拠点、ならびにお近くのディーラーをご利用いただくことも可能です。
遠方からのお問合せも大歓迎です。ビデオ通話用いた商談で、車両状態をご確認頂けますので、安心してご購入頂けます。
日本全国ご納車可能となっております♪ご遠方でも、お気軽にお問い合わせくださいませ!実績多数ございます♪
【車でお越しの際】店舗は青い看板が目印、国道176号線沿いにございます。中国自動車道 西宮北ICから三田方面へ約10分です。
【電車でお越しの際】JR福知山線で大阪方面からお越しの場合、大阪駅より約40分です。最寄り駅はJR三田駅で、ご希望の方はお迎えに上がることも出来ます。【0120-34-1968】
ご納車と同時にカスタマイズすることも出来ます。当店は、チューニングパーツメーカーの”TRUST”や”OS技研”、”東名パワード”と同じGLIONグループの一員ですので、お任せくださいませ。
遠方へのご納車もお任せください。全国各地への納車実績がございます。ご自宅までのお届け可能となりますので、お気軽にお問い合わせください。【0120-34-1968】
ボディーコーティングをご納車時にいかがでしょうか?当店のオススメは、GLIONスターセブンコーティング♪あの有名な高級寝台列車の車両や、国産高級スポーツカーにも採用された実績あるコーティングです。
当店は86/BRZ専門店となっております!!是非他の掲載車両もご覧下さいませ♪200台限定車 5速MTクーペ限定モデル CFRP製ハードルーフ BBSAW フロントスーパーLSD ベージュインテリア
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愛車をより美しく♪コーティングプラン☆
中古車保証:プレミアムプラン
神戸方面より国道176号線を三田方面へ。寺村交差点すぐ。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
コペンクーペは、幻の軽自動車クーペです。2016年の東京オートサロンで出品され、来場者からの熱い反響で販売まで漕ぎ着きました。限定生産200台は、アッと言う間に完売。当然の結果です。生産台数が少ない分、鋼板プレス用の金型償却分母が200台なので、お値段高めの設定です。欲しい方は買って下さいのスタンスです。まっーそうなりますよね。慈善事業で車を売ってるワケでは、ありません。開発費用も製造費用もロイヤルティも含めて儲けてもらわない、コペンクーペの様な粋な車が、出てこなくなりますからね。
コペンクーペの元は、人気グレードのセロです。元々コペンは3つのグレードが存在します。ローブとエクスプレイです。トヨタにもコペンGRスポーツがありますが、トヨタさんなので除きます。当初は、ローブとエクスプレイだけの販売でしたが、初代コペンとは全くの別物デザインで、後から初代コペンのデザインDNAを継承したローブが登場しました。コペンクーペは、人気のローブをベースとして、美しい流れる様なシルエットを手に入れました。それと同時にオープンエアーとは、決別しましたがその代わりに強靭なボディ剛性を手に入れました。
走りのテイストが変わりました。段差を乗り越えた時、高速道路走行中の継ぎ目を通貨した時、明らかに振動の収束が変わりました。また、フロアの振動が少なくなりました。やはり、オープンカーの構造は造形物として乗り越えた構造的に無理があるのが分かりました。コペンクーペの見どころは、エクステリアデザインです。特に後からが素敵です。なだらかにリアエンドまで伸びたルーフラインとリアウィング、リアコンビランプの造形美は、見る者の心を奪ってしまいます。思わず中古車のコペンクーペを検索してしまう今日この頃です。
コペンクーペってご存知ですか。2019年に発売されて、あっという間に完売となったコペンクーペです。元車は軽自動車のコペンです。メカニカルオープン機構を持ったユニークな軽自動車です。コペンはルーフとBピラーCピラーが有りません。それを取り付けたのがコペンクーペです。一つ疑問な点が浮かびます。コペンは、ハードトップ的なルーフを出し入れ出来るのに、何故ワザワザクーペを作ってしまったのかです。その答えはエクステリアデザインにありです。リアトランクに収納する条件でルーフを設計すると、デザイン的自由度は絶望的です。先ずはルーフを収める為が先行して、アウトラインはそこで決定されます。でもクーペにする事で、デザイン的自由度は無限に広がります。そのフリーダムを手にする為に、クーペ開発を決断したのです。ルーフから伸びやかにトランクへ続くラインは、美しくヨーロッパ車を連想します。
クーペ販売の英断とは別に、ダイハツさんは収益確保に苦労されたと思います。ルーフ周りの外販パネル製造は、大きな金型が必要で想像以上に高額です。その金型代を捻出する為に、販売価格の設定が必要です。それが高過ぎると車そのものが売れないし、安過ぎると費用回収に時間を要してしまうとなってしまいます。軽自動車として相当な高額設定でしたが、見事に完売しました。生産台数が少ない為、リセールはプレミアム価格必至のコペンクーペです。走行性能についても、ノーマルコペンと変わらない車重なのでスイスイと走れます。それと共にボディがクーペ化で強固になったので、静粛性もアップした感じです。
コペンクーペの悪い部分は無いと思います。リセールも通常のクルマよりも高いと思います。唯一気になる点と言えば、コペンクーペのネームバリューです。車に興味の少ない方は、ノーマルコペンについても詳しく無いと思う思います。ソレのクーペタイプと言った所で、多分ご存知ないでしょう。その為、会う人会う人にこの車何?から始まり、コペンクーペの事を説明しなければなりません。最初の内はよいかも知れませんが、何年もすると、この下りをまた説明するのかと滅入ってしまいます。それでもコペンクーペを気に入っていれば、その説明自体が喜びへと昇華するかもしれません。
ダイハツ コペンクーペのレビューをもっと見る(2)
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ダイハツ コペンクーペ 660 200台限定車 5速MT クーペ限定...
支払総額:304.9万円 | 本体価格:290.9万円 | 諸費用:14万円 | 年式:2019年式 | 走行:1.5万km
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