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ダイハツ コペン GR スポーツ 660 MT車・メモリーナビ(TV CD/DVD 和歌山県
コペンが入庫しました!気になる点や車両状態など、お気軽にお問い合わせください。ぜひ実車をご覧ください!
このたびは、数あるお店の中から田辺ダイハツ口熊野店のお車をご覧頂き、誠にありがとうございます(*’ω’*)
☆ダイハツ 口熊野店(田辺ダイハツ販売(株)のお届けするお車の魅力をタップリとご紹介させて頂きます。ぜひ最後までご覧になってください!ご納得頂ける内容です。
★当店は自社で登録したお車をダイレクト販売しております!ダイレクト販売は一般の中古車店とは異なり、ムダな流通コストをカットできるため、お値打ち価格を実現しました!
★当店所属のプロの査定士が「事故のよる修復歴やメーター巻き戻し」などのチェックも行っておりますので安心してお乗り頂けます。☆査定協会が認める車両状態証明書付き!!!
☆お客様に気持ち良くお乗り頂くために、車両は全て内装外装すみずみまで念入りに除菌クリーニングしております。特に室内にはこだわっておりダイハツ純正の特殊なクリーナーを使用して快適な室内を実現しております
当店は新車ディーラーが運営しておりますのでご購入後は、もちろんディーラーの整備点検を実施し提供いたします。
★当店はダイハツ安心まごころ保証付き(’ω’)ノお車の年式や走行距離により保証期間を設定しております。
★ローンでのお支払いも大歓迎です頭金は0円でもOKです。均等払い・ボーナス併用払いもOKです。お支払回数は最長72回までOK。FAX1つで簡単に審査ができますのでご面倒な手続きは一切御座いません。
★ユーザー様からの直接仕入れが多数!厳選した良質車を取り揃えております。安心してお選びいただける一台を、ぜひ店頭でお確かめください(^^)/
★当店は売る方と買う方の御縁と思いを繋げるダイハツ 口熊野店です。前オーナー様から受け継いだ想いをスタッフがお伝えさせて頂きますので、よろしくお願いします(*’▽’)
★当店が自信を持っておススメできる1台ですが、ご来店頂きますと、直接、写真だけではお伝えできない部分もご確認頂けます。またご試乗いただくことも可能ですので、お気軽にお問合せください!
☆掲載車両は、「安心」「安全」「納得」をテーマに、自信を持ってご提供できる車両のみを取り扱っております。お車によってはご成約済みの場合が御座います。
★お客様の喜びは当店スタッフの喜びです。私たち口熊野店のスタッフは、常に誠実な姿勢を持ち続け、お客様の真のご要望に応えるために全力を尽くします。
★遠方からご購入希望のお客様も大歓迎です♪北海道から沖縄までこれまで多くの県外納車の実績がございますのでご安心ください♪お客様のご希望場所までご納車させていただくことが可能です
★ご用命頂ければ、カーナビなどのオーディオ類、アルミホイールなどの足回りパーツ、エアロなどのドレスアップに関しても、対応可能ですので、お気軽にお問合せください!
掲載後わずか1日で売約済みになるケースも多々ございます。お客様にご迷惑をお掛けしてしまうためご来店の場合は必ず事前に0800-200-7867までご連絡ください♪
中古車での残価設定クレジットもさせて頂いております☆3年と5年での支払いをご用意しております。※当社に定期メンテナンスに来店できる方のみ※低年式の車は対象外となる場合がございますので、ご了承ください。
当店では、自動車保険も取り扱っております。保険のご相談もぜひお待ちしております。また、保険診断もさせて頂いていますので、保険証券をお持ちください。お待ちしております☆
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ダイハツコペンをベースに大幅な改造をしたモデルがコペンGRスポーツです。TOYOTAのクルマ以外でGRを名乗ることを許されたのはこのコペンが初めてです。正直なところ軽オープンスポーツカーは今は亡きS660で決まりと思っていました。ノーマルコペンは、正直退屈です。FFと言う事もあり、ただの2シーター軽オープンでしょ?の認識でした。しかしTOYOTAがチューニングすると、ここまで変わるか!と言うほど違います。S660とハンディ無しで戦える軽オープンスポーツカーに間違いないです。
運転してみると、ノーマルとの違いは歴然で、誰でも解るのがボディ剛性のアップです。これはクルマの裏側に補強ブレースを何箇所か入れているためです。また足回りも専用のダンパーが入り入念なチューニングがされています。ハンドルを切ると反応が気持ち良く、FFの軽自動車ではTOPかもしれません。この気持ち良さの為には16インチのBBSホイールやモモ製のステアリング、レカロのシートが下支えになっている事は間違い無いです。どれか一つでも欠けると今のコペンGRスポーツの味にはならないと思いました。
これで、エンジンがパワーアップされていたらなお良かったのです。100psくらい有っても大丈夫だと感じました。GRスポーツはエンジンやトランスミッションには手を入れない決まりがありました。しかしエンジンは、やっぱり惜しいです。もう少し回して楽しいエンジンが欲しいです。精緻感が無くガサツな回り方です。また排気音も残念な音です。普通の軽自動車の音です(笑)まぁ、これはアフターパーツで自分好みにすると言う余地をメーカーが残してくれたのかもしれません。
チューニングや改造はTOYOTAのGRスポーツが行っています。スペシャルパーツもふんだんに使用されています。MOMO製の専用革巻ステアリングホイールはもその一つです。フィット感を高めるグリップ形状がやる気を誘います。また足元はBBS製の鍛造16インチアルミホイールが装着されています。コペンは初代からBBSを好んで採用しています。ボディ下回りも補強が入っています。専用のブレースが2箇所付いていてボディ剛性を上げています。ショックアブソーバーも、コペンGRスポーツ専用にチューニングされているものが搭載されています。正に肝入りのチューニングです。
走りはノーマルのコペンを凌駕しています。足回りは路面の追従性が良く、ストロークがスムーズに出ています。絶対的なストロークは長くはない筈ですが、滑らかに動く脚を実感できます。また段差通過時にはオープンカーとは思えない剛性感です。補強のブレースは効いています。また16インチのBBSの効果も大きいです。バネ下の荷重は鍛造製の軽いアルミホイールでかなり軽くなっています。MTモデルでしたが、ストロークも適度に短く、節度感も良好です。発進時のクラッチ操作も気を使う必要なしで、低速トルクが太くて心配無用でした。
不満な部分はインテリアです。レカロシートが付いていましたが、これは本当にレカロ?と言いたくなるようなシートです。長めに座ると腰が痛くなりました。中のウレタンも潰れてきます。また何ともビジネスライクなインテリアデザインがガッカリです。ナビモニターも分厚くゲンナリします。何ともセンスの無いインテリアデザインです。ライバルをS660と言われていますが、S660は間違いなくスポーツカーですが、コペンは普通の軽自動車の内装に見えてしまいます。
コペンも息の長いモデルです。2014年に二代目が登場したので8年経過です。軽自動車規格のフルオープンモデルで、電動開閉するメカニカルトップが標準装備です。唯一のライバルであったホンダS660は、昨年惜しまれながらもその役目を終えて、生産終了となりました。S660はコペンの良きライバルでした。ミッドシップレイアウトの走りに重きを置いたS660と、FFレイアウトでスペース効率と電動トップの利便性を追求したコペン。何方も甲乙つけ難いライバル同士でした。コペンに話を戻すと、コペンの魅力の一つとして、ボディパネルの交換があります。ローブとエクスプレイの外観違いからスタートして、その後セロが追加されました。その3種のボディパネルが交換可能なのです。洋服をきがえるようにとは行きませんが、何年後かにローブからセロにスキンチェンジして、気分一新する事が物理的に可能なのです。
その3種の他にGRスポーツがトヨタから発売されました。ダイハツからのOEMですが、コペンのフロントバンパー交換、足回り強化やショックアブソーバーの交換、ボディの補強など中々素人さんでは手が出せない領域まで踏み込んでいます。それと限定発売ながら、クローズドクーペタイプのコペンまで、実は発売されていました。幸運にも手にされた方は、プレミアム価格間違い無しです。素のコペンの良さは、タイトなコクピットにサポートの効いたシートで、思い通りのラインをトレースし、山坂道を走る事です。絶対スピードは早く有りませんが、使い切れるパワーを操り運転するのは楽しいものです。街中を走る場合でも、低く構えたドラポジは非日常へと導きます。車の運転が単なる移動手段ではなくなるのです。
コペンの気になる点は、インテリアのセンターパネルとコンソールです。見た目が細く貧弱に感じます。これは、車高の低いコペンならではの悩みでもあります。ハイト系軽自動車のセンターパネルは立派です。幅も大きく見栄えも良いです。それは、高さ寸法に余裕があるので足元のスペースを確保しても、センターパネル寸法が十分確保出来るのです。しかしコペンは足元スペースを確保すると、その上には何もスペースが残らず、細いセンターパネルにしか出来ないのです。理屈は分かっても何か釈然としません。解決策は細いパネルに、フローティングで大型ナビ画面を付けるしか有りません。解決策にはコストが必要です。
以前のコペンより随分雰囲気が変わってしまいましたが、着せ替えが出来ること、手軽に2シーターに乗れる事が素晴らしいと思います。可愛いヤツです!乗り心地は少し固いので、最高!とは言えませんが、オープンにして風を感じて楽しめます。長距離運転も疲れません。軽自動車なので、維持費が安い!のが最高です。燃費も悪くありません!内装も2色から選べて、自分らしさ、自分の好みを出せますね。オーナーのイベントもダイハツさんで主催して下さり、これも楽しみです。
軽自動車で2シーター!可愛い自動車を手軽に購入出来るところでしょうか?スイッチ一つでオープンに出来るところも便利です。昔、ロードスターに乗っておりました、運転途中に雨に降られてあたふたした事がありました。コペンはいつ雨に降られても大丈夫!ホント便利になりました。着せ替え出来て、いろんな表情にできる事も素晴らしいです。いつかお金を貯めたらGR仕様に!と思っておりますがいつになるやら〜
シートヒーター装着が基本なのが残念。オプションで良かったと思います。ボタンをいつの間にか押しており、熱い…と思う時がしばしばあります。シートヒーターがオプションならば、基本の価格がもっと下がり、購入したいと思う方も増えるのでは無いかな、と考えてしまいます。私的に、カーナビなど入れるボックスの位置が高すぎ、運転中にカーナビの画面が視界に入りやすいのが気になります。夜の運転は特に気になり、運転しづらいと思う事もありました。
ホンダS660、スズキワークス無きあと、唯一残ったとも言えるコペン。試乗記などには記載されていない事を書く。ビルシュタインダンパーのSモデルはめちゃくちゃハードな乗り心地で、GRスポーツが「柔らかい」と思えるほど固い。まあ、FFで攻める為にはこのくらいの堅さは必要かもしれないが、試乗しないで買った人はまず後悔するだろう。 意外な点を二つ。一つは望外に燃費がいい。かつての4気筒コペンと比較してパワーのない現行コペンだが、その代わり燃費はものすごくいい。現在のダイハツターボ車の中でも一番良いと言える。エンジンはほぼ同じだが、比較的軽い車重と圧倒的に優れた空力特性と前面投影面積の少なさ、それと上質なベアリングによるホイール回転の軽さ、できの良いCVTによって、4気筒コペンとは比較にならないほど燃費がいい。 もう一つはトップを畳まない限り、トランクの容量は十分すぎるほど広い。スキー用具もミッドスキーなら、板、靴、ストック、ウエア、2人分を飲み込む。スタッドレスタイヤさえ履けば、スキーに行けるとは、思いもよらなかった。
思った以上に良い燃費。ダイハツターボ車の中でも一番。ダイハツ車の中ではCVTの出来が素晴らしい。ラバーバンド感が少なく、思い通りの走り(褒めすぎ)ができる。トップを畳まない限り、トランクの容量は十分すぎるほど広い。二人で旅行するには十分な荷物が積み込める。ボディが小さく低いので、とにかく洗車が簡単。洗車をするのが苦にならない。洗車機は一度も使ったことがない。常に手洗いだが、洗車が苦労だと思ったことがない。おかげでいつもきれいなボディ。
ビルシュタインダンパーのSモデルはとにかくサスが固い。現代のスポーツカーはおしなべて柔らかいサスで、タイヤをしっかり路面に付ける傾向にあるが、コペンSは昔のハードなサスそのもの。今時こんなハードなサスは珍しい。電動で開くトップは屋根を空けることが苦にならないが、がたつき音がつきまとう。インパネ、特に何の工夫もないカーナビの位置が気にくわない。もう少し何とかならなかったのか。ペラペラのフロントバンパー、ちょっとでもぶつけると変形してしまう。
ダイハツ コペンのレビューをもっと見る(10)
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ダイハツ コペン GR スポーツ 660 MT車・メモリーナビ(TV...
支払総額:258.7万円 | 本体価格:255万円 | 諸費用:3.7万円 | 年式:2023年式 | 走行:1.5万km
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