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ダイハツ タフト 660 G ダーククロム ベンチャー 4WD スカイフィールトップ 電動パーキング 岩手県
【冬道も心強い4WD】雪国でも頼もしい四輪駆動のタフトです。これから一緒に思い出を作れる相棒として、毎日の通勤や休日のレジャーを力強くサポートします。
【スクエアでタフな後ろ姿】後続車からの視認性も良いリアビュー。無骨でスタイリッシュなデザインが、街乗りからアウトドアまで様々なシーンに自然と馴染みます。
【アクティブなサイドビュー】直線を基調としたフォルムが目を引きます。高い最低地上高で、轍のある雪道やちょっとした悪路でも安心して走行できる頼もしい設計です。
【乗り降りしやすいドア】開口部が広く設計されており、スムーズに乗り降りが可能です。日々の買い物で荷物を持っている時でも、ストレスなく車内へアクセスできます。
【ダーククロムベンチャー】専用のメッキグリルやアンダーガーニッシュが精悍な表情を演出。落ち着いた雰囲気で、幅広い年代の方に長く愛着を持っていただけます。
【明るいLEDヘッドライト】夜間や吹雪の日でも前方をしっかりと照らし出します。視界不良になりがちな冬の運転でも、周囲の状況を把握しやすく安全確認に役立ちます。
【状態の良好な外装】2千キロ台ということもあり外装もすっきりとしたコンディション。タフな見た目でありながら、洗車もしやすく綺麗に保ちやすいボディ形状です。
【存在感のあるルーフレール】SUVらしさを際立たせるアイテムです。キャリアを追加してキャンプ道具やスノーボードを積むなど、これからの趣味の幅が大きく広がります。
【お好みのオーディオを】現在はオーディオレス仕様となっています。最新のナビゲーションやディスプレイオーディオなど、お客様の用途に合わせてカスタマイズが可能です。
【操作しやすいインパネ周り】手袋をしたままでも扱いやすいスイッチ類。オートエアコンを装備しており、冷え込む朝でも車内を素早く快適な温度に調整してくれます。
【開放感あふれるガラスルーフ】スカイフィールトップを標準装備。車内にたっぷりと光を取り込み、見慣れたいつもの道も新鮮な景色に変わるようなドライブを楽しめます。
【シックなインテリア】ダークトーンで統一された落ち着きのある室内空間です。座面や足元は丁寧に清掃を行い、乗車後の生活がパッと浮かぶ心地よい状態に仕上げました。
【ゆったりくつろげる後席】足元スペースがしっかり確保されており長時間の移動も快適です。汚れが拭き取りやすいシート素材で、お手入れが簡単なのも嬉しいポイント。
【見晴らしの良い運転席】フロントガラスが立っており見切りが良く運転しやすい設計。よく手が触れるハンドル周りも綺麗に拭き上げ、清潔な空間に整えております。
【視認性の高いメーター】走行距離は約2300キロ。大きくて見やすいディスプレイで運転中も瞬時に必要な情報を把握でき、安心感を持って日々の運転に集中できます。
【コンディション良好な機関系】エンジンルーム内の各種点検もしっかりと実施いたします。お引き渡し後も長く大切に乗っていただけるよう、丁寧に整備を行います。
【使い勝手の良いラゲッジ】汚れに強い素材を使用した荷室スペース。アウトドア用品や雪で濡れた荷物も気兼ねなく積むことができ、後片付けもスムーズに行えます。
【専用ガンメタリックアルミ】足元を力強く引き締める専用デザインのホイールです。4WDの走破性を支える、しっかりとした純正サイズのタイヤを装着しております。
【安定した走りを生む足回り】雪国でのタフな使用環境にも応える堅牢な作りです。タイヤの残り溝など、詳細で気になる点がございましたらスタッフまでご相談ください。
開放感あふれるガラスルーフ!毎日の運転が楽しくなる!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ダイハツが放ったSUZUKIハスラーの刺客です。刺客は2人目になります。前の刺客アクティバは木っ端微塵にやられました(笑)しかしタフトは良いです。角張ったスタイルと最低地上高の高さからくる本物感が良いです。またライバルに全く似ていないのがダイハツデザイナーの意地を感じます。全く違ったアプローチのデザインは個性的でよく出来ています。アクティブなデザインのインテリアもエクステリアと合っています。視界も十分確保できています。後方サイドの視界も十分です。試乗車はターボモデルのGターボ4WDです。
ガラスルーフが良いです。軽自動車でこれ程リッチな空間は無いです。コンパクトSUVでもガラスルーフやサンルーフが絶滅と言ってもいい位ですから、採用したダイハツに拍手です。ハスラーと迷って最後にタフトに決めた方はこのガラスルーフが後押ししたと思います。開放感抜群です。ターボエンジンはCVTとのセッティングがとても素晴らしく、走りやすいです。トルクがあるので、普通にスイスイ走ってくれます。しかもパワーボタンを押さない状態ですから凄いです。ターボはアクセルワークによく反応してくれて、応答遅れも無いです。
ショックアブソーバーのセッティングがダイレクトです。路面の状況に反応し過ぎなのか、バタバタした印象です。ソフトな乗り心地を期待する人にはちょっと違う感じかもしれません。その分、飛ばし気味の時の安定感やロールの少なさは良いのですが、乗り心地が悪いと思われると思います。またデジタル迷彩のような柄のシート見た目はすごく良いです。しかしシートのフィット感がイマイチです。サイドサポートも弱くカーブでは足に力が入っていまいます。
知らなかったです。タフトって2代目だっのですね。初代は1000ccでラダーフレーム+リジットサスの本格オフロード車でした。ダイハツ側もそれほど初代をオマージュする事なく、車名のみ歴史あるタフトを使った感があります。タフトは軽自動車規格のクロスオーバー車です。平たく言うと、スズキハスラーの対向車です。ダイハツにはクロスオーバー車であるキャストがありましたが、売れ行きが鈍く、タフトにその役割を託しました。タフトは矩形をモチーフにしたデザインで統一されています。ヘッドライトから前後バンパーや、フェンダーカバーまで角だらけです。好き嫌いの分かれる外観ですが、売れ行き好調なので問題無しです。タフトの強みは、全車スカイルーフ装備です。天井全体がガラストップになっており、開放感抜群です。
搭載されるエンジンは、自然吸気とターボの2本立てです。お勧めはターボです。NAも街中をゆっくり走る分には十分ですが、ちょっとしたアクセルワークの変化による追従に遅れがあり、その点ターボ車は切れがあります。サスペンションは、初代と違いストラット+トーションビームです。本格オフロード車では無いので、乗り心地とコスト優先です。予防安全機能も充実しており、スマートアシスト装備です。ステレオカメラ方式で、その前の主流であった赤外線+カメラよりも格段に性能アップしました。その証として、停止保持機能付きの全車速追従クルコンが装備されています。
タフトの気になる点は内外装のデザインです。実際売れているので、私の個人的主観にもとづく話となります。矩形モチーフのデザインが消化不良に感じます。今まで矩形モチーフのデザインは、山ほど輩出されています。その代表が日産キューブです。初代は普通でしたが、2代目のデザインは珠玉の出来で大ヒットしました。国内専用モデルでしたが、そのデザインは海を渡り、世界の自動車デザイナーに影響を与えた程です。そんなデザインを知る私にとって、タフトのデザインは、余りに退屈でセンスを感じないのです。同じデザインテイストでも、もう少し質感ある面構成に出来ると思います。
ダイハツのアクティバ後継車と考えて、それ程は間違っていないはずです。ハスラー大ヒットでアクティバを出したダイハツですが、丸すぎるクロスオーバー的なスタイリングが受けず販売は思った程のびず。タフトはそんな苦い思い出を払拭するべく、四角いスタイルで登場しました。しかしクロカンと言うより、都会的な未来嗜好のデザインになっているのが、ライバルハスラーとの大きな違いです。ギア感を感じる内外装はセンスが光ります。エンジンは直3NAとターボを用意しています。
エクステリアデザインが良いです。ハスラーとは違う雰囲気、違うデザインアプローチ、ダイハツデザイン人の気概を感じます。個人的にも好きなデザイン。因みにアクティバも良かった。ダイハツはクロスオーバーのデザインが得意と思います。インテリアも良いです。インテリアもギア感たっぷりの未来派クロカンテイストです。オレンジのアクセントカラーと豊富な小物入れスペースもいいです。また有りそうで無かった迷彩柄のシートもお洒落です。オレンジのアクセントカラーとばっちり合っています。また室内を明るくするガラスルーフもライバルにはない装備です。室内が明るく開放感があります。全車標準装備としたのも、クルマのキャラクター付けに成功しています。賛成です。
ハスラーより売れていないのは、ブランド化しているため歯が立たないためなのか?どうもタフト前席優先のコンセプトが影響していそうな気がします。リアドアウィンドウが小さいデザインなのも、リアシートのスライド機構がないのも、(これは大面積ガラスルーフ採用の影響かも)、前席優先のコンセプトのためであります。定員4名に対してわりと平等にもてなす感じのハスラーが一般的です。タフトは前席優先でリアシートを畳んで趣味や車中泊などを狙っています。そこが分かり難い、そこまでしなくてもリアシートスライドが大事とユーザーが判断しているような気がします。
スカイビューが最高です。外観は色んなパーツを付けてお気に入りにカスタマイズしています。何も付けないノッペラボーの感じがしますので、自分好みにすることが第一ですね。内装はゴツゴツ感が気に入ってます。最近の車はシンプルなインパネが多いですが、逆でなんともゴツゴツ感がなんとも言えません。シートもカバーを付けてインパネの色に合わせています。走りは、エンジン音が良いですね。坂道、高速もスイスイ走ります。
タフトは対スズキハスラーの対策車です。本当はキャストでハスラーを撃破したかったのですが、見事に返り討ちをくらいました。ダイハツは考えました。愛嬌のある丸目ヘッドライトに対抗するには、キャストのように同じ系統の丸目よりも、違いをハッキリとさせた角型ライトにすべきだと。その決意でタフトは開発されました。インスピレーションとしては、小さな米国ハマー的なキャラクターです。今回のクロームベンチャーは、正にミニハマーのキャラクターを与えられています。そのお陰か、タフトはヒット中です。ライバルのフォロワーとして、新規開発すら車は多くあります。ライバル車を凌駕するもの、足元にも及ばないものと様々です。そんな中、タフトはダイハツさんの思惑通りに、クリーンヒットで軽自動車販売台数に大きく貢献しています。エクステリアの魅力は、名前の由来通りのタフネスさです。アプローチ、デパーチャーアングルをしっかり取った前後バンパー形状に、そのヤル気を感じます。
外観は、直線基調でイヤミの無いスッキリとした造形です。お約束通りの前後フェンダーの樹脂カバーでオフロード車の味わいを演出しています。前後バンパーにもアクセントとして樹脂プロテクターを使っています。インテリアの主役は、スカイフィールトップと名付けられた、スカイルーフです。なんとタフト全車標準装備です。これは英断です。フランス車の様な粋なはからいです。室内は明るく開放的で魅力たっぷりです。ガラスはUV、IRカットでシェードも装備しております。
インテリアデザインのレベルの低さには閉口してしまいます。キャストもそうでしたが、ダイハツさんは、インテリアデザインが苦手な様です。インテリアのポイントはシフトレバーとエアコンルーバーの周りに取り付けたオレンジの加飾パネルです。それは目を瞑りましょう。しかしそのパネルを配置した後のスイッチの配列や、周りのパネルとの連携に整合性が感じられません。まるで美大生の課題作品のようです。デザイン要素を入れ込み過ぎて整理出来ていません。やり直しですね。
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現在0人がこの車を検討中です。
ダイハツ タフト 660 G ダーククロム ベンチャー 4WD スカ...
支払総額:178.6万円 | 本体価格:172万円 | 諸費用:6.6万円 | 年式:2025年式 | 走行:2,000km
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