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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド G E-Four 4WD /衝突被害軽減ブレーキ/ETC/スマートキー/ 岩手県
誠に勝手ながら当社では 販売対象地域を「岩手県と隣県まで」とさせていただいております。
トヨタの先進安全装備「Toyota Safety Sense」をはじめ、ブラインドスポットモニター、パノラミックビューモニターなど安全・安心の機能が充実しています
ハイブリッドならではの優れた燃費性能に加え、4WDで悪天候や冬道でも安心です
エンジンルームもきれいに洗剤とブラッシングでまるごとクリーニングしています
4WDによる安定した走行性能で、街乗りからレジャーまで幅広く活躍します!
駐車が苦手な方でも安心のバックガイドモニター搭載。 後方の映像をクリアに表示し、ガイドラインで車庫入れや縦列駐車をしっかりサポート。毎日の運転がぐっとラクになります。
視認性と操作性に優れたインパネデザインで、毎日のドライブを快適にサポートしてくれる一台です
ステアリングスイッチ付き。前方から目を離すことなく操作することが可能です。
速度や燃費、ハイブリッドシステムの状態などが整理されたレイアウトで表示され、 ドライバーの視線移動を最小限に抑える設計になっています
定期点検整備付き&保証付きなので、走行距離が伸びても安心。まだまだ現役で活躍できる車です。
滑らかな加速と扱いやすさが魅力のCVT(無段変速機)を採用しており、 シフト操作はとてもスムーズです
ポケットや鞄から出さずにエンジンスタートができる便利なプッシュスタート。ブレーキを踏みながらパワースイッチを押すだけで、エンジンが始動します
操作しやすい配置のコントロールパネル、オートエアコンでいつでも快適です
「中古車ハイブリッド保証」付き。ハイブリッド機構を無償で保証します。保証期間は、初度登録年月から10年目まで、またはロングラン保証が終わってから3年間。ただし累計走行距離が20万km以内です。
ステアリングには運転中でも簡単に操作できる各種スイッチついてます
クルーズコントロール装備 アクセルを踏むことなく車速を一定キープ。高速道路も楽々走行できます。
レーンキープコントロール搭載:車線の中央付近を安定して走行するよう車線から外れそうになった時に警告を出したり、ステアリングを調整して車線内に戻す装備です
VSC(滑りやすい路面での横滑りを抑え車両の安定性を保つための機能)搭載ですが、雪道などから脱出する時はOFFすると脱出しやすくなる場合があります
隣県までの販売とさせていただきます
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トヨタ カローラツーリングの新車カタログを見る
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ロングラン保証α(保証期間+1年延長)
ロングラン保証α(保証期間+2年延長)
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド G E-Four ...
支払総額:227.9万円 | 本体価格:216.7万円 | 諸費用:11.2万円 | 年式:2023年式 | 走行:6.2万km
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