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ダイハツ タフト 660 G クロム ベンチャー 4WD スカイフィールトップ 岩手県
【日常を彩る4WDSUV】冬の道でも力強い走りを披露してくれる4WD仕様のタフトです。これからの暮らしに長く寄り添い、毎日の通勤やお出かけを心地よくサポートしてくれる頼れる相棒です。
【安心感のある後ろ姿】スクエアでタフな印象を与えるリヤデザインです。どんな天候でも落ち着いた佇まいで、お出かけのたびに後ろからそっと安心感を届けてくれるデザインです。
【横からのスマートな姿】横から見ても個性が際立つフォルムです。コンパクトながらも堂々とした佇まいで、これからの毎日を一緒に新しく歩んでいける特別な魅力にあふれています。
【頼もしさが光るサイド】高い地上高で雪道や悪路でもスムーズな走行が可能です。試乗車として大切にされてきた一台だからこそ、これからの暮らしにもすぐに馴染んでくれます。
【斜め前からの凛々しい姿】存在感のあるフロントマスクが毎日の移動を明るく演出します。これからの新しい歴史を一緒に刻んでいける、乗るたびに前向きな気持ちにさせてくれる一台です。
【見通しの良いデザイン】周囲を見渡しやすく、初めての道でもリラックスして運転できる設計です。4WDならではの確かな走りで、毎日の運転に心強いゆとりをプラスしてくれます。
【斜め後ろからの機能美】どこから見ても機能性とデザイン性がバランスよく調和しています。日々のライフスタイルに寄り添い、お出かけの楽しさをより一層広げてくれるスタイルです。
【親しみやすい佇まい】街乗りから遠出まで、どんな場面でも軽快に走ってくれます。低走行でこれからの暮らしに長く寄り添い、日々の移動に大きな安心感を届けてくれる相棒です。
【ナビ・オーディオレス】お好みのナビゲーションやオーディオを取り付け可能な状態です。お好みの機能やこだわりのモデルをお選びいただき、これからのドライブをより快適にお楽しみいただけます。
【操作しやすいシフト】手元でスムーズに操作が行える快適なシフトレバーです。運転席からの動線が良く、日々の運転をスマートにサポートしてくれる親切な設計が魅力です。
【開放的なルーフ空間】広々とした頭上スペースで開放感のある車内です。毎日の移動中やちょっとした待ち時間も、リラックスして心地よいゆとりの時間を過ごすことができます。
【ホールド感のあるシート】運転時の姿勢を優しく支えてくれるシート設計です。長距離の移動でも疲れにくく、毎日の運転を穏やかな気持ちでスタートできる快適な空間が広がっています
【使い勝手の良い後席】ゆったりと座れるだけでなく、必要に応じて柔軟にアレンジできるリヤシートです。お買い物やお出かけなど、その日の予定に合わせて便利に使いこなせます。
【開放感のあるガラスルーフ】大きなガラスから自然な光が差し込むスカイフィールトップです。いつもの景色がより新鮮に感じられ、毎日のドライブを特別な時間へと変えてくれます。
【一目でわかるメーター】走行距離が少なく、これから新しい思い出をたくさん作っていける状態です。必要な情報がシンプルに表示され、毎日の安全運転を優しく見守ってくれます。
【点検しやすいエンジン部】日常の確認がしやすい位置にあるエンジンまわりです。充実した機能性を内側から支える安心の構造で、これからの毎日を長く共に歩んでいける信頼感があります。
【広々とした荷台空間】荷物の積み下ろしがしやすいフラットな荷台です。汚れに強い素材が採用されており、お仕事の道具から趣味のアイテムまで自由に積み込むことができます。
【足元を支えるホイール】4WDの走りを足元から支えるしっかりとしたアルミホイールです。冬の滑りやすい路面でも確かな安心感を届けてくれ、日々の移動を快適に支えてくれます。
【タフなリヤ足回り】悪路や雪道でも安定して走れるタフな足回りです。毎日の通勤やお出かけ時にも心地よい安心感があり、頼れる相棒として長く活躍してくれます。
冬道も安心の4WDと開放的な空間
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ダイハツ タフトの新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ダイハツが放ったSUZUKIハスラーの刺客です。刺客は2人目になります。前の刺客アクティバは木っ端微塵にやられました(笑)しかしタフトは良いです。角張ったスタイルと最低地上高の高さからくる本物感が良いです。またライバルに全く似ていないのがダイハツデザイナーの意地を感じます。全く違ったアプローチのデザインは個性的でよく出来ています。アクティブなデザインのインテリアもエクステリアと合っています。視界も十分確保できています。後方サイドの視界も十分です。試乗車はターボモデルのGターボ4WDです。
ガラスルーフが良いです。軽自動車でこれ程リッチな空間は無いです。コンパクトSUVでもガラスルーフやサンルーフが絶滅と言ってもいい位ですから、採用したダイハツに拍手です。ハスラーと迷って最後にタフトに決めた方はこのガラスルーフが後押ししたと思います。開放感抜群です。ターボエンジンはCVTとのセッティングがとても素晴らしく、走りやすいです。トルクがあるので、普通にスイスイ走ってくれます。しかもパワーボタンを押さない状態ですから凄いです。ターボはアクセルワークによく反応してくれて、応答遅れも無いです。
ショックアブソーバーのセッティングがダイレクトです。路面の状況に反応し過ぎなのか、バタバタした印象です。ソフトな乗り心地を期待する人にはちょっと違う感じかもしれません。その分、飛ばし気味の時の安定感やロールの少なさは良いのですが、乗り心地が悪いと思われると思います。またデジタル迷彩のような柄のシート見た目はすごく良いです。しかしシートのフィット感がイマイチです。サイドサポートも弱くカーブでは足に力が入っていまいます。
知らなかったです。タフトって2代目だっのですね。初代は1000ccでラダーフレーム+リジットサスの本格オフロード車でした。ダイハツ側もそれほど初代をオマージュする事なく、車名のみ歴史あるタフトを使った感があります。タフトは軽自動車規格のクロスオーバー車です。平たく言うと、スズキハスラーの対向車です。ダイハツにはクロスオーバー車であるキャストがありましたが、売れ行きが鈍く、タフトにその役割を託しました。タフトは矩形をモチーフにしたデザインで統一されています。ヘッドライトから前後バンパーや、フェンダーカバーまで角だらけです。好き嫌いの分かれる外観ですが、売れ行き好調なので問題無しです。タフトの強みは、全車スカイルーフ装備です。天井全体がガラストップになっており、開放感抜群です。
搭載されるエンジンは、自然吸気とターボの2本立てです。お勧めはターボです。NAも街中をゆっくり走る分には十分ですが、ちょっとしたアクセルワークの変化による追従に遅れがあり、その点ターボ車は切れがあります。サスペンションは、初代と違いストラット+トーションビームです。本格オフロード車では無いので、乗り心地とコスト優先です。予防安全機能も充実しており、スマートアシスト装備です。ステレオカメラ方式で、その前の主流であった赤外線+カメラよりも格段に性能アップしました。その証として、停止保持機能付きの全車速追従クルコンが装備されています。
タフトの気になる点は内外装のデザインです。実際売れているので、私の個人的主観にもとづく話となります。矩形モチーフのデザインが消化不良に感じます。今まで矩形モチーフのデザインは、山ほど輩出されています。その代表が日産キューブです。初代は普通でしたが、2代目のデザインは珠玉の出来で大ヒットしました。国内専用モデルでしたが、そのデザインは海を渡り、世界の自動車デザイナーに影響を与えた程です。そんなデザインを知る私にとって、タフトのデザインは、余りに退屈でセンスを感じないのです。同じデザインテイストでも、もう少し質感ある面構成に出来ると思います。
ダイハツのアクティバ後継車と考えて、それ程は間違っていないはずです。ハスラー大ヒットでアクティバを出したダイハツですが、丸すぎるクロスオーバー的なスタイリングが受けず販売は思った程のびず。タフトはそんな苦い思い出を払拭するべく、四角いスタイルで登場しました。しかしクロカンと言うより、都会的な未来嗜好のデザインになっているのが、ライバルハスラーとの大きな違いです。ギア感を感じる内外装はセンスが光ります。エンジンは直3NAとターボを用意しています。
エクステリアデザインが良いです。ハスラーとは違う雰囲気、違うデザインアプローチ、ダイハツデザイン人の気概を感じます。個人的にも好きなデザイン。因みにアクティバも良かった。ダイハツはクロスオーバーのデザインが得意と思います。インテリアも良いです。インテリアもギア感たっぷりの未来派クロカンテイストです。オレンジのアクセントカラーと豊富な小物入れスペースもいいです。また有りそうで無かった迷彩柄のシートもお洒落です。オレンジのアクセントカラーとばっちり合っています。また室内を明るくするガラスルーフもライバルにはない装備です。室内が明るく開放感があります。全車標準装備としたのも、クルマのキャラクター付けに成功しています。賛成です。
ハスラーより売れていないのは、ブランド化しているため歯が立たないためなのか?どうもタフト前席優先のコンセプトが影響していそうな気がします。リアドアウィンドウが小さいデザインなのも、リアシートのスライド機構がないのも、(これは大面積ガラスルーフ採用の影響かも)、前席優先のコンセプトのためであります。定員4名に対してわりと平等にもてなす感じのハスラーが一般的です。タフトは前席優先でリアシートを畳んで趣味や車中泊などを狙っています。そこが分かり難い、そこまでしなくてもリアシートスライドが大事とユーザーが判断しているような気がします。
スカイビューが最高です。外観は色んなパーツを付けてお気に入りにカスタマイズしています。何も付けないノッペラボーの感じがしますので、自分好みにすることが第一ですね。内装はゴツゴツ感が気に入ってます。最近の車はシンプルなインパネが多いですが、逆でなんともゴツゴツ感がなんとも言えません。シートもカバーを付けてインパネの色に合わせています。走りは、エンジン音が良いですね。坂道、高速もスイスイ走ります。
タフトは対スズキハスラーの対策車です。本当はキャストでハスラーを撃破したかったのですが、見事に返り討ちをくらいました。ダイハツは考えました。愛嬌のある丸目ヘッドライトに対抗するには、キャストのように同じ系統の丸目よりも、違いをハッキリとさせた角型ライトにすべきだと。その決意でタフトは開発されました。インスピレーションとしては、小さな米国ハマー的なキャラクターです。今回のクロームベンチャーは、正にミニハマーのキャラクターを与えられています。そのお陰か、タフトはヒット中です。ライバルのフォロワーとして、新規開発すら車は多くあります。ライバル車を凌駕するもの、足元にも及ばないものと様々です。そんな中、タフトはダイハツさんの思惑通りに、クリーンヒットで軽自動車販売台数に大きく貢献しています。エクステリアの魅力は、名前の由来通りのタフネスさです。アプローチ、デパーチャーアングルをしっかり取った前後バンパー形状に、そのヤル気を感じます。
外観は、直線基調でイヤミの無いスッキリとした造形です。お約束通りの前後フェンダーの樹脂カバーでオフロード車の味わいを演出しています。前後バンパーにもアクセントとして樹脂プロテクターを使っています。インテリアの主役は、スカイフィールトップと名付けられた、スカイルーフです。なんとタフト全車標準装備です。これは英断です。フランス車の様な粋なはからいです。室内は明るく開放的で魅力たっぷりです。ガラスはUV、IRカットでシェードも装備しております。
インテリアデザインのレベルの低さには閉口してしまいます。キャストもそうでしたが、ダイハツさんは、インテリアデザインが苦手な様です。インテリアのポイントはシフトレバーとエアコンルーバーの周りに取り付けたオレンジの加飾パネルです。それは目を瞑りましょう。しかしそのパネルを配置した後のスイッチの配列や、周りのパネルとの連携に整合性が感じられません。まるで美大生の課題作品のようです。デザイン要素を入れ込み過ぎて整理出来ていません。やり直しですね。
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ダイハツ タフト 660 G クロム ベンチャー 4WD スカイフィ...
支払総額:181.4万円 | 本体価格:175万円 | 諸費用:6.4万円 | 年式:2025年式 | 走行:1,000km
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