中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB サポカー シートヒーター LEDヘッドライト 奈良県
ロングラン保証付き。トヨタのお店で中古車をお買い上げ頂いた全てのお客様に安心で快適なカーライフをお約束する1年間の保証です。
ガードコスメやダブルGの各種ボディコーティングを用意しております。大切なお車をより綺麗に保つプランについて詳しくはスタッフにお尋ね下さい♪
ワイド&ローのスタイルで走行安定性もばっちりです。運転しやすくロングドライブも安心です。
運転しやすく、扱いやすい設計に加え、見た目にも好印象な外観デザイン。日常での使いやすさと、一目で伝わるバランスの良さを両立しています。毎日の運転が快適になり、乗る度に満足感のある一台です。
荷物をたっぷり載せて広々ドライビング♪夏でも冬でも、アウトドアやショッピングを思い切り楽しみましょう!
必要な情報を一目で確認出来るインパネ設計。ドライバーの負担を軽減し、安心感のある運転環境を実現しています。
まだまだこれからお乗り頂ける走行距離です。
ディスプレイオーディオを装備。スマートフォンと車を繋ぐことで、これまでのナビに加えて色々なサービスが楽しめます。
バックガイドモニターで、後方を確認しながら安心して駐車することが出来ます。運転初心者も熟練者も必須の機能ですよ!
サポカーは、高齢運転者を含めた全てのドライバーによる交通事故の発生防止・被害軽減対策の一環として、国が推奨する新しい自動車安全コンセプトです。詳しくは販売店スタッフまでお尋ね下さい。
レーンディパーチャーアラートとは車線、又は走路からの逸脱の可能性を警告すると共に、車線、又は走路からの逸脱を避けるためのハンドル操作の一部を支援する機能です。詳細は販売店スタッフまでお尋ね下さい。
オートマチックハイビームとは、先行車や対向車のライトを認識し、ハイビームとロービームを自動で切り替える機能です。夜道の視界を確保します。詳細は販売店スタッフまでお尋ね下さい。
サポカーSとは、緊急ブレーキに加えて、高齢者に多いと言われている踏み間違い事故防止をサポートする機能です。詳しくは販売店スタッフまでお尋ね下さい。
コーナーセンサーを装備。障害物までの距離に応じて警告音を変えてお知らせ。縦列駐車時や駐車場・車庫等での取り回しをサポートします。詳細は販売店スタッフまでお尋ね下さい。
隣車線を走る車両をレーダーで検知し、ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加え、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯します。
クルーズコントロールが付いていますので、高速走行も楽々快適!
ETC車載器付きです。高速道路の料金所もスムーズに通過出来ます。
シートヒーター付きです。寒い日も快適なドライブが楽しめます♪
ステアリングヒーター付き。寒い日のドライブも、掌から温めてくれます。
販売は近畿2府4県及び三重県に限らせて頂きます。ご了承ください。旅行・趣味・買い物・どんなシチュエーションも対応出来ます☆★
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
トヨタ カローラツーリングの新車カタログを見る
--
JAFご加入プラン
ガードコスメSP
http://www.netz-nara.co.jp/ 当店では「ご来店頂いたお客様お一人お一人に丁寧なおもてなしと、おくつろぎ頂くこと」をモットーとしております。是非お気軽にご来店下さい。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
トヨタ カローラツーリングのレビューをもっと見る(14)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB サポカー ...
支払総額:239.3万円 | 本体価格:231万円 | 諸費用:8.3万円 | 年式:2024年式 | 走行:6万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください