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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB 和歌山県
(ハイブリッド保証)トヨタ認定中古車だから安心!少なくても3年以上(20万キロまで)保障。詳しくはスタッフまで。
☆ 1年間走行無制限のロングラン保証付。全国のトヨタテクノショップで保証修理が可能です。 リーズナブルな金額の追加で3年間保証修理が可能なプランもございます。 詳しくはスタッフまでお問合せ下さい。
トヨタ自動車が認定した検査員が、厳正に検査した車両検査証明書を発行し、クルマに詳しくない方にも安心していただけるよう点数表記しております。
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毎週火曜日・第2水曜日・平日の祝日は定休日となっております。
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☆ 品質、価格に自身あります!是非、ご来店頂き、お客様の目で確かめて下さい。 ご来店お待ちしています。
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB 和歌山県の詳細画像 その11
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB 和歌山県の詳細画像 その12
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB 和歌山県の詳細画像 その13
(LEDヘッドランプ)消費電力が少なく明るいヘッドライトです!
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB 和歌山県の詳細画像 その15
(ディスプレイオーディオ)スマホと車をつなぐことで色々なサービスを楽しめます。
【バックモニター】 今や必需品!後ろが映像で見えて安心!。
(スマートキー)キーを持ってさえいればドアのロックの開閉、エンジンスタートができます!
(クルーズコントロール)長距離の高速道路運転がラクラク!セットすればアクセル踏まなくても一定走行します!
(ブレーキホールド機能)信号待ちもラクラク!ブレーキを放しても動きません!
タイヤ現状渡し ディスプレイオーディオ バックモニター ETC
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トヨタ カローラツーリングの新車カタログを見る
国体道路「小雑賀」交差点を和歌山駅方面に向かい右手に見えるネッツの青い看板が目印です。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
トヨタ カローラツーリングのレビューをもっと見る(14)
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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB
支払総額:254.3万円 | 本体価格:242.8万円 | 諸費用:11.5万円 | 年式:2023年式 | 走行:4.3万km
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