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ダイハツ タフト 660 Gターボ ダーククロム ベンチャー 全方位カメラ&9インチメモリーナビゲーシ 神奈川県
【車検整備】 国土交通省の指定整備工場を併設し、車検整備や法定点検も得意としており、国産車から輸入車まで、幅広く対応しております。オイル交換だけでも、お気軽にお問合せください。
【車検整備】 インターネットからの車検のお申込みや、弊社へのお車のお持ち込みなどに応じて、よりお得になる制度も充実。代車も無料でお貸出ししております。
【車検整備】 お支払いはカード併用でもOK(法定費用は現金またはお振込みとなります)。まずは、車検専用フリーダイヤル 0078-6002-035994 までお問合せください!
【保証制度】 全国に展開するタックスグループは、独自の保証制度も充実。中古車には、「TAXゴールド保証」を無料で付帯(一部の車両を除く)。お車をより長く安心してお乗りいただけます。
【新車販売】 新車は国内全メーカーに対応! さて質問。お車の買い方は現金? オートローン? 実は、それ以外にも選択肢は広がっています。昨今のトレンドは「個人向けオートリース」!
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【新車販売】 私は現金派。でも、手持ち資金では新車は無理・・・、という方にお勧めしたいのが、「現金二回払い」!
【新車販売】 最初に車両価格の半分+諸費用をお支払いいただくと、残りは3年後の一括払いでOK! 当店の扱う”新車市場”なら、こんなお車の買い方も出来るのです。
【未使用車販売】 また、登録済(軽自動車は届出済)未使用車も当社の強みのひとつ! お好みのグレード、色が合えば、とてもリーズナブルにお車が手に入ります!
【未使用車販売】 メーカー直営のディーラーと違い、スズキ・ダイハツ車を中心に、ライバル車を実際に見比べることができますので、迷ったら一度、ご来店ください!
【中古車販売】 直接買い取った車両や下取車など、良質な中古車も豊富に取り揃えております。また、ご希望に合わない場合は、全国のタックスグループやオークションから仕入れることも可能。先ずはご相談ください。
【買取】 お車の買取も随時対応。平日であれば出張買取も行なっております。乗らなくなったお車がございましたら、是非お問合せください。車検切れ、バッテリー上がりでもOK!(不動車はご相談ください)
【自動車保険】 国内大手3社の代理店でもある当社。お客様のニーズに合わせ、最適な自動車保険をご提案致します。
【自動車保険】 ”実はどのような内容で契約しているのか、よく知らないのです・・・”という方、少なくありません。気兼ねなく、一度、保険証券をご持参ください。無料で診断やアドバイスも行なっております。
【アクセス】 横浜横須賀道路の朝比奈ICを鎌倉方面へ下りれば、すぐそこにあります。
【お問合せ】 インターネットの検索サイトから、またはお電話でのお問い合わせも大歓迎です! 0078-6002-035994 まで、お気軽にお声掛けください。
【営業日】 定休日は毎週水曜日、また第三火曜日も臨時休業日となります。営業時間は、10:00~19:00まで。GWやお盆休みは休まず営業致します!
【ご挨拶】 スタッフ一同、笑顔でお待ちしております!
ダイハツ タフト 660 Gターボ ダーククロム ベンチャー 全方位カメラ&9インチメモリーナビゲーシ 神奈川県の詳細画像 その20
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横浜横須賀道路「朝比奈IC」降りて目の前です!全車程度に自信を持つ車ばかりです。万一ご希望の車が在庫になくても、全国よりご希望の車をお探しします。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ダイハツが放ったSUZUKIハスラーの刺客です。刺客は2人目になります。前の刺客アクティバは木っ端微塵にやられました(笑)しかしタフトは良いです。角張ったスタイルと最低地上高の高さからくる本物感が良いです。またライバルに全く似ていないのがダイハツデザイナーの意地を感じます。全く違ったアプローチのデザインは個性的でよく出来ています。アクティブなデザインのインテリアもエクステリアと合っています。視界も十分確保できています。後方サイドの視界も十分です。試乗車はターボモデルのGターボ4WDです。
ガラスルーフが良いです。軽自動車でこれ程リッチな空間は無いです。コンパクトSUVでもガラスルーフやサンルーフが絶滅と言ってもいい位ですから、採用したダイハツに拍手です。ハスラーと迷って最後にタフトに決めた方はこのガラスルーフが後押ししたと思います。開放感抜群です。ターボエンジンはCVTとのセッティングがとても素晴らしく、走りやすいです。トルクがあるので、普通にスイスイ走ってくれます。しかもパワーボタンを押さない状態ですから凄いです。ターボはアクセルワークによく反応してくれて、応答遅れも無いです。
ショックアブソーバーのセッティングがダイレクトです。路面の状況に反応し過ぎなのか、バタバタした印象です。ソフトな乗り心地を期待する人にはちょっと違う感じかもしれません。その分、飛ばし気味の時の安定感やロールの少なさは良いのですが、乗り心地が悪いと思われると思います。またデジタル迷彩のような柄のシート見た目はすごく良いです。しかしシートのフィット感がイマイチです。サイドサポートも弱くカーブでは足に力が入っていまいます。
知らなかったです。タフトって2代目だっのですね。初代は1000ccでラダーフレーム+リジットサスの本格オフロード車でした。ダイハツ側もそれほど初代をオマージュする事なく、車名のみ歴史あるタフトを使った感があります。タフトは軽自動車規格のクロスオーバー車です。平たく言うと、スズキハスラーの対向車です。ダイハツにはクロスオーバー車であるキャストがありましたが、売れ行きが鈍く、タフトにその役割を託しました。タフトは矩形をモチーフにしたデザインで統一されています。ヘッドライトから前後バンパーや、フェンダーカバーまで角だらけです。好き嫌いの分かれる外観ですが、売れ行き好調なので問題無しです。タフトの強みは、全車スカイルーフ装備です。天井全体がガラストップになっており、開放感抜群です。
搭載されるエンジンは、自然吸気とターボの2本立てです。お勧めはターボです。NAも街中をゆっくり走る分には十分ですが、ちょっとしたアクセルワークの変化による追従に遅れがあり、その点ターボ車は切れがあります。サスペンションは、初代と違いストラット+トーションビームです。本格オフロード車では無いので、乗り心地とコスト優先です。予防安全機能も充実しており、スマートアシスト装備です。ステレオカメラ方式で、その前の主流であった赤外線+カメラよりも格段に性能アップしました。その証として、停止保持機能付きの全車速追従クルコンが装備されています。
タフトの気になる点は内外装のデザインです。実際売れているので、私の個人的主観にもとづく話となります。矩形モチーフのデザインが消化不良に感じます。今まで矩形モチーフのデザインは、山ほど輩出されています。その代表が日産キューブです。初代は普通でしたが、2代目のデザインは珠玉の出来で大ヒットしました。国内専用モデルでしたが、そのデザインは海を渡り、世界の自動車デザイナーに影響を与えた程です。そんなデザインを知る私にとって、タフトのデザインは、余りに退屈でセンスを感じないのです。同じデザインテイストでも、もう少し質感ある面構成に出来ると思います。
ダイハツのアクティバ後継車と考えて、それ程は間違っていないはずです。ハスラー大ヒットでアクティバを出したダイハツですが、丸すぎるクロスオーバー的なスタイリングが受けず販売は思った程のびず。タフトはそんな苦い思い出を払拭するべく、四角いスタイルで登場しました。しかしクロカンと言うより、都会的な未来嗜好のデザインになっているのが、ライバルハスラーとの大きな違いです。ギア感を感じる内外装はセンスが光ります。エンジンは直3NAとターボを用意しています。
エクステリアデザインが良いです。ハスラーとは違う雰囲気、違うデザインアプローチ、ダイハツデザイン人の気概を感じます。個人的にも好きなデザイン。因みにアクティバも良かった。ダイハツはクロスオーバーのデザインが得意と思います。インテリアも良いです。インテリアもギア感たっぷりの未来派クロカンテイストです。オレンジのアクセントカラーと豊富な小物入れスペースもいいです。また有りそうで無かった迷彩柄のシートもお洒落です。オレンジのアクセントカラーとばっちり合っています。また室内を明るくするガラスルーフもライバルにはない装備です。室内が明るく開放感があります。全車標準装備としたのも、クルマのキャラクター付けに成功しています。賛成です。
ハスラーより売れていないのは、ブランド化しているため歯が立たないためなのか?どうもタフト前席優先のコンセプトが影響していそうな気がします。リアドアウィンドウが小さいデザインなのも、リアシートのスライド機構がないのも、(これは大面積ガラスルーフ採用の影響かも)、前席優先のコンセプトのためであります。定員4名に対してわりと平等にもてなす感じのハスラーが一般的です。タフトは前席優先でリアシートを畳んで趣味や車中泊などを狙っています。そこが分かり難い、そこまでしなくてもリアシートスライドが大事とユーザーが判断しているような気がします。
スカイビューが最高です。外観は色んなパーツを付けてお気に入りにカスタマイズしています。何も付けないノッペラボーの感じがしますので、自分好みにすることが第一ですね。内装はゴツゴツ感が気に入ってます。最近の車はシンプルなインパネが多いですが、逆でなんともゴツゴツ感がなんとも言えません。シートもカバーを付けてインパネの色に合わせています。走りは、エンジン音が良いですね。坂道、高速もスイスイ走ります。
タフトは対スズキハスラーの対策車です。本当はキャストでハスラーを撃破したかったのですが、見事に返り討ちをくらいました。ダイハツは考えました。愛嬌のある丸目ヘッドライトに対抗するには、キャストのように同じ系統の丸目よりも、違いをハッキリとさせた角型ライトにすべきだと。その決意でタフトは開発されました。インスピレーションとしては、小さな米国ハマー的なキャラクターです。今回のクロームベンチャーは、正にミニハマーのキャラクターを与えられています。そのお陰か、タフトはヒット中です。ライバルのフォロワーとして、新規開発すら車は多くあります。ライバル車を凌駕するもの、足元にも及ばないものと様々です。そんな中、タフトはダイハツさんの思惑通りに、クリーンヒットで軽自動車販売台数に大きく貢献しています。エクステリアの魅力は、名前の由来通りのタフネスさです。アプローチ、デパーチャーアングルをしっかり取った前後バンパー形状に、そのヤル気を感じます。
外観は、直線基調でイヤミの無いスッキリとした造形です。お約束通りの前後フェンダーの樹脂カバーでオフロード車の味わいを演出しています。前後バンパーにもアクセントとして樹脂プロテクターを使っています。インテリアの主役は、スカイフィールトップと名付けられた、スカイルーフです。なんとタフト全車標準装備です。これは英断です。フランス車の様な粋なはからいです。室内は明るく開放的で魅力たっぷりです。ガラスはUV、IRカットでシェードも装備しております。
インテリアデザインのレベルの低さには閉口してしまいます。キャストもそうでしたが、ダイハツさんは、インテリアデザインが苦手な様です。インテリアのポイントはシフトレバーとエアコンルーバーの周りに取り付けたオレンジの加飾パネルです。それは目を瞑りましょう。しかしそのパネルを配置した後のスイッチの配列や、周りのパネルとの連携に整合性が感じられません。まるで美大生の課題作品のようです。デザイン要素を入れ込み過ぎて整理出来ていません。やり直しですね。
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現在0人がこの車を検討中です。
ダイハツ タフト 660 Gターボ ダーククロム ベンチャー 全方位...
支払総額:186.6万円 | 本体価格:178万円 | 諸費用:8.6万円 | 年式:2026年式 | 走行:6km
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