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トヨタ カローラツーリング HVダブルバイビ-4W 岩手県
スポーティワゴンとして、伸びやかでダイナミックなフォルムが特徴です。シャープな眼差しは、テールレンズと同型として一体感があり、洗練されたデザインになります。
ステーションワゴンらしいスタイルは、スポーティさだけでなく、ロングドライブにも使いやすく、カローラの中ではアクティブに使い切れる一台となっています。
リアも厚みを持たせているので、スタイリッシュさは残しながら、ダイナミックさを表現しています。ヘッドライトと同じ形状のテールレンズも統一感があります。
ヘッドライトはキリっとしたデザインに。最近のトヨタ車でのデザインの特徴になっています。センターグリルと繋がりを持たせた形状になっています。
純正アルミホイールもステーションワゴンらしい少し軽やかなデザインでありながらもスポーツ感があるものになっています。
インテリアもWXBらしくスポーティな質感となっています。近代的な要素を落とし込んだインテリアが特徴です。
人が汗をかきやすいところや冷たさを感じやすいところではファブリックを使っています。ボーダーを入れて地味過ぎないようにアクセントが入れられています。
後部座席の質感もそのままです。アームレスト下にはUSBも完備されています。
お尻を沈み込ませるような傾斜を持たせることで、限られたスペースでも広く座れるように工夫されています。
助手席も非常にすっきりした仕立てになっています。
トランクもステーションワゴンらしい広さになっています。付属品でラゲッジマットもあります。取り外すとサブトランクも使用できます。
濡れた物や汚れ物でも気にせず置ける防水仕様となっていますが、取り外しも楽ちんです。趣味でも使いやすくなっています。
更にリアシートを倒すと、フルフラットになってくれるので、長い荷物や連泊の旅行にも重宝します。アウトドアやスポーツにももちろん使えます。
天井を含め、黒一色でまとめられたインテリアは非常に落ち着きのある雰囲気になっています。
状態良好!カローラツーリングが初入荷しました!人気グレードのWXBになります。車検も多く残っており、お早めに納車も可能です。
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安心☆JAF入会プラン☆
ボディコーティングMG-R Lプラン
URL http://www.tohoku-mazda.co.jp/
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
トヨタ カローラツーリングのレビューをもっと見る(14)
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トヨタ カローラツーリング HVダブルバイビ-4W
支払総額:278.3万円 | 本体価格:268万円 | 諸費用:10.3万円 | 年式:2023年式 | 走行:4.3万km
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