中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
シトロエン C4 マックス ハイブリッド 社内使用車両 フェイスリフト後ver. 東京都
シトロエンを含むStellantisブランドの認定中古車は初度登録から9年目まで認定対応。安心の12ヶ月保証付き。長くご愛用いただけるよう、しっかりと点検整備を施してから皆様の元へとお届けいたします。
弊社遠方にご在住の方もどうぞお気兼ねなくご相談ください。15ブランド・60店舗以上のネットワークをもつウイルプラスグループのシナジーを活かして、全国どこへでもあなただけの一台をお届けいたします。
満了時に想定される査定額付近をあらかじめ最終支払にまとめ寄せることで、月々の支払額をご負担の軽い軽微なものへと変えることのできる残価設定型ローン「パスポートプラン」。ぜひご利用ください。
只今、下取・買取強化キャンペーンを実施中!プジョー・シトロエン・DSはもちろん他輸入車・国産車も対象となります。
グリル中央に輝く伝統のダブルシェブロンエンブレムと最新デザインアイデンティティの融合。新採用の3ポイントシグネチャーライトと水平基調のスリムなLEDライトがNEW C4の揺るぎない個性を力強く主張します。
【 MY2025 C4 MAX Hybrid BlancOkeniteMetallique 】社内使用車両のご紹介です。先進予防安全性能A.D.A.Sを網羅。アドヴァンスドコンフォートシート、AppleCarPlay&AndroidAutoなど快適機能が満載の一台です!
ハッチバックスタイルを踏襲しつつもクーペライクに傾斜するルーフラインとSUVの意匠を融合。美しさと躍動感にあふれるフォルムを実現。僅かに高められたアイポイントが運転時の負担を大きく軽減いたします。
開口部の頂点を深く取ることでテールゲート開閉の際に後方への張り出しを極力抑えることが出来ており、僅かな空間でも無理なく荷物を出し入れすることが可能です。デザインだけでなく実用にも抜かりはありません。
後方の開口部を少なくすることで構造物の面積を増やし、小型~大型まで様々な車両からの追突被害で生じる衝撃をボディ全体に分散・吸収する仕組みが備わっております(安全性能検査ユーロNCAPで4ツ星を獲得)。
「魔法の絨毯」と呼ばれる伝統の乗り心地をもたらすプログレッシブ・ハイドロリック・クッション(PHC)サスペンションシステム 。従来システムでは吸収しきれなかったショックを抑制、フラットライドを実現します。
リアガラス5面はUV対策に効果の高いダークティンテッド仕様。後席乗員のプライバシー保護や車両内に残した荷物の目隠し、車内温度上昇の抑制にも効果を発揮してくれます。
陽光の加減によって多様な白を見せてくれるオケナイトホワイトメタリック。フロントマスク下部を一文字に貫くサテンシルバーのバンパーガーニッシュがスポーティな印象を際立たせるアクセントとなっております。
1919年の創業以来、変わることなく守られ続けてきたダブルシェブロンのエンブレム。2CVやamiといった歴代のヒストリックカーにも常にこのエンブレムが輝き続けてきました。
フロントライトと同様に、3つの独立したランプで構成されるテールレンズの意匠。シトロエンの伝統的なデザインヘリテージに基づきながらも、現在の次世代モデル群に共通するデザインアイコン、意匠となります。
通常のバックカメラ映像だけでなく、フロント/サイド/バックと四方向に設置されたカメラによる360°アラウンドビューも表示が可能。4コーナーセンサーの音による知らせと併せて、全方位で駐車動作をサポート。
足元の印象を一段と精悍なものにするグロスブラック&ダイヤモンドカット18インチアルミホイールを装備。平時利用を考慮したトレッドパターンにより日常走行時のロードノイズも気になることはまずありません。
乗員の快適性と精緻な操舵性能を高次元で両立する195/60R18のGoodyear EfficientGripComfortを装着。高い静粛性とシャープなハンドリング性能に定評があり、ハイパフォーマンスモデルに数多く採用される銘柄です。
足元の印象を一段と精悍なものにするグロスブラック&ダイヤモンドカット17インチアルミホイールを装備。平時利用を考慮したトレッドパターンにより日常走行時のロードノイズも気になることはまずありません。
◆急遽の事案で社用業務に運用となる場合がございます。◆実車確認をご希望の際には事前にご連絡くださいませ。ご相談にて日程を調整させていただきます!
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
シトロエン C4の新車カタログを見る
--
ボディーコーティングプラン
ドライブレコーダープラン
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ひと目見てカッコイイと感じる人は、割と歴代シトロエンに詳しい人かもしれません。ルーフラインは初代DS に似ているし、リアの切り落とされた様な造形もエグサンティアぽく見えます。歴代の特徴的なモチーフを使って新しいシトロエンを構築出来ていると思います。フロントマスクとリアエンドはX字に見えるデザインもカッコイイです。全体的には天地に薄い上屋のプロポーションとSUV的に大きな地上高との組み合わせが、フランス車らしい匂いを感じます。タイヤが細いのも、グッとくるポイントです。C4のスリーサイズは、4375×1800×1530mmでホイールベースが2665mmとCセグメントど真ん中のボディサイズです。
やはりシトロエンは乗り心地がいいです。市街地の悪い路面でも想像を超える快適性があり、ストロークの深さといなし方が絶品です。プラットフォームが堅牢なつくりで、足回りの動きがしなやかです。また1.5リッターディーゼルターボは始動時は少し騒がし目と感じましたが、走りだすと、意外と静かです。ディーゼルらしい力感があるユニットでアクセルレスポンスが良く、速度コントロールが楽なクルマです。またインテリアもシトロエンらしい主張があります。2本スポークのステアリングが先ずはシトロエンらしいです。1本タイプ等も過去のモデルにあり、他のメーカーには無い拘りを感じます。10インチのモニターをダッシュボードに配し、下にエアアウトレット、また下にダイヤルとエアコン操作パネルをレイアウトしています。レイアウトは他のメーカーと変わらないのですが、デザインや色使いで、理解しやすいアバンギャルドを表現しています。
私がかなり気に入ってしまったので、気になる点はごく僅かです。インテリアはデザインは通好みで絶品でしたが、質感的にはCセグメントでは平均以下のように思えます。またリアシートは座り心地も良いですが、空間的に狭く感じます。頭上高が狭いです。また1.5リッター直4ディーゼルターボは、力感は満足出来ましたが、少し音量が高めです。走り出してエンジンも温まり、巡航では気になりませんが、冷えたエンジン始動時は煩く感じました。全体的には小さな欠点でそれ程気になりません。フォローしときます。
シトロエンらしいアバンギャルドな外観はアバンギャルドで有りながら、一般ユーザーにも理解しやすいデザイン力があります。スラントしたノーズは今世界的に流行っている、切長デイライトを上段に、ベッドライトは下側に配置したデザインになっています。それにクーペとSUVを融合させたデザインはシトロエンらしさと、一般人受けする包容力があり、なかなかカッコいいと言って良いデザインになっています。他に注目するところは新世代プラットフォームを採用して、かつて一世を風靡したハイドロニューマチックのようなシトロエンらしい味付けのサスペンションを組み合わせたシャシーです。ヨーロッパの激戦区であるCセグメントでも異彩を放つ一台です。
日本市場にはシトロエンも力が入っていて、いきなり3種類から選べるパワーユニットを用意しています。話題性を保つ為に少しづつパワーユニットを追加するのが、インポーターの常套手段ですが、日本市場には惜しげも無い対応が先ずは素晴らしいです。ラインナップは1.2リッター3気筒ガソリンターボと1.5リッター4気筒ディーゼルターボ、そして電気モーターとなります。今回試乗したのは、ディーゼルです。ディーゼルは目覚めとアイドリング以外は静かな印象です。下からトルクがあり、8ATとのコンビネーションは軽快でもたつきは皆無です。また乗り心地が素晴らしいです。底つき感がないタップリとしたストローク感とフラットライドな乗り心地は素晴らしいです。新開発のシトロエン特許のダンパーはやってくれます。18インチながら、195/60と空気がタップリとしたタイヤの効果もあり、乗り心地はCセグメントNo.1に間違いないです。
難しいのは気になる部分。価格も良心的で気になる部分は少ないですが、あえて言うならばのレベルになると。リアシートはヒップポイントが低めでアナグラ感があります。長時間ドライブするならば、リアシートはシアター的に少し高めの方が理想的です。しかしながら、クーペ風ボディでありながら、ヘッドクリアランス、足元の広さが確保されているのは、ヒップポイントが低めの恩恵でもあります。後はアイドリングの騒音がわりと有ります。特に車外では顕著で比較的ディーゼルでは賑やかな部類に入ると思います。しかしどれもコレも少し気になるレベルに過ぎません。
シトロエン C4のレビューをもっと見る(2)
現在0人がこの車を検討中です。
シトロエン C4 マックス ハイブリッド 社内使用車両 フェイスリフ...
支払総額:338万円 | 本体価格:307.6万円 | 諸費用:30.4万円 | 年式:2025年式 | 走行:3,000km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください