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マツダ アテンザワゴン 2.0 20S ガソリン 群馬県
細部まで作り込まれた造形美!毎日でも運転して『人馬一体』を楽しみたくなります。是非、クルマに触れてその質感を味わってください。
ドライバーを中心に一つ一つ丹念に磨き、力強さと上質さが融合した上質なデザインを採用しました!シンプルながらも落ち着いたメーターパネルは大人な雰囲気を演出します。
ナビは付いておりますが画面不良により操作が出来ません。現状・保証外となりますご了承ください。
うれしいバックモニター付!後退時の不安感によるストレスから開放してくれます。
信号待ちなどで無駄なガソリンを節約するi-stopはもちろん、TCS(トラクションコントロールシステム)&DSC(横滑り防止機構)で安全運転をサポート!
立体感があり、シート中央部とサイド部をくっきりと分断したサポート性の高い形状のシートが「人馬一体」感を強く演出しています。
運転席にはドライバーの体型や好みに応じて前後方向だけでなく、高さの調整ができるシートリフターを装備!
キメが細かく弾力性に富んだ振動吸収ウレタンの採用により、体を包み込んでくれるような心地よいフィット感を実現!
後席もゆったりとくつろげるスペースを確保し、万が一の前面衝突時には後席乗員の下半身がシートから滑り落ちることを抑制する構造になってます。
ラゲッジルーム内の凹凸をなくす事でスッキリした広がりを造りだし、荷物がスムーズに出し入れできる気持ちよさ、使い易さを実現!
リアシートも簡単格納ができ、大きな荷物もらくらく収納できます!
フルセグTVチューナー付!
低速走行時に前方の障害物を検知して、衝突被害を軽減してくれるスマート・シティ・ブレーキ・サポートを装備!アクセルとブレーキの踏み間違えなどの急加速を抑制してくれる心強い装備です。
Bluetoothに接続することで、スマートフォンに入っている音楽アプリを車内で楽しめたり、通話が出来ます♪
温度の設定のみで快適な風量やモードなどを自動調整してくれるフルオートエアコンを装備!
アクセルペダルを踏み込む量や速さに応じて変速パターンを最適制御し、人馬一体の運転感覚を発揮してくれる6速オートマ!
オーディオリモートコントロールスイッチにより、手元でのステレオ操作が楽しめます。
クルーズコントロールをセットすると、アクセルを踏まずに設定速度で定速走行ができ、高速時に於けるドライバーの負担軽減を図り快適走行ができます。
夕暮れ時や連続したトンネルなど、ヘッドライト点・消灯の煩わしさから開放してくれるオートライトが装備されています。
販売後も責任のある対応を行うため、ご契約は関東マツダの店舗にアフターサー遠方にお住まいのお客様は、ご希望であればお客様の近隣の販売店を紹介いたします。
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2007年9月、ユーカーランドが新規オープンしました。マツダ車はもちろん幅広いラインナップで皆様のご来場をお待ちしています。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アテンザワゴンのエクステリアデザインは、ヨーロッパ車のようです。マイナーチェンジでフロントグリルがスリークな金属を編み合わせた様な、そうです、昔のジャガーとかベントレーに採用された意匠を取り入れています。マツダのSUVにも、このデザインテーマが波及しており、イギリス車の様でオシャレです。今回のフロントグリルには、コストが使われており、質感向上に貢献しています。カラーリングにも拘りを感じます。レッドのメタリックでソウルレッドと命名されたカラーは、マツダ車のフラッグシップカラーです。
スポーツカー等では、採用の多いレッドカラーですが、コンパクトカーのマツダ2からアテンザ、CX-8やCX-60まで全モデルにレッドメタリックカラーが選択出来るのは、マツダさん以外にありません。また、それが良く売れてるらしく、街中でも良く見かけるのです。ディーラーで展示している展示車も、この色が多く推しのカラーとなってます。アテンザワゴンは、言い方は別として潰しの効く車です。セダン的にも使えますし、ラゲッジに沢山の荷物を載せて、キャンプ場へも行けます。アテンザよりもアテンザワゴンをお勧めします。
アテンザワゴンの気になる所は、モデルライフが長いことです。マイナーチェンジで延命に延命を重ね、プラットフォームが古いのです。マツダさんの努力で、プラットフォーム以外の所は、随分な改良を行っています。搭載エンジンも手を加えて、高出力化と低燃費を実現しています。でも後は、根本的な部分であるプラットフォーム関連が残さらたのみで、フルモデルチェンジが待たれるところです。このまま、延命を続けてEV化へと繋げて行くのか、マツダさんの判断次第です。
アテンザワゴンは、息の長いモデルです。2012年登場なので、実に10年以上です。その間にいく度のマイナーチェンジを繰り返して、更なるブラッシュアップを図ってきました。アテンザワゴンは、文字通りアテンザのステーションワゴン版です。マツダのセダン系フラッグシップ車種です。SUVを含めるとフラッグシップは、CX-60となります。アテンザワゴンは、ガソリン車とディーゼルエンジン車があります。人気は圧倒的にディーゼル車でスカイアクティブディーゼルは、一時車業界を席巻しました。
スカイアクティブディーゼルの凄い所は、ディーゼルの排気ガスを浄化する高価な触媒を不要とした技術です。ライバル車達は、白金やパラジウム等の貴金属を使い、またアンモニア水を使ったものが主流でメンテナンスも大変です。それをスカイアクティブディーゼルは、燃焼技術を、極限まで引き上げ対応しました。また、旧態依然としたディーゼルよりも、低圧縮化を実現して、ディーゼルとガソリン車の良いとこ採りを行っています。スカイアクティブディーゼルは、現時点でも世界一の技術です。
スカイアクティブディーゼルの走りは気持ちいいです。改良を重ねた2.2リッター直4ディーゼルは、190psをゆうに越え、最大トルクも軽く40kgfを凌ぎます。低速からみなぎるトルクは、ガソリン車では味わえない、頼もしい走りが信条です。乗車人数が増えようが、ラゲッジの荷物が満載になろうが、お構い無しです。乗り心地も、サスペンションが良く動くタイプで少し固めのセッティングながら、安心出来る挙動に終始します。シートサイズも大きく、ゆったりとした乗り心地にも貢献しています。
マツダ アテンザワゴンのレビューをもっと見る(2)
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マツダ アテンザワゴン 2.0 20S ガソリン
支払総額:109万円 | 本体価格:96.9万円 | 諸費用:12.1万円 | 年式:2013年式 | 走行:2.4万km
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