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レクサス IS 300h バージョンL 本革シート 埼玉県
1年間走行距離無制限のロングラン保証付き!更に最長3年間までの延長も可(有料)。総額表示は埼玉県内での諸費用込み価格となります。総額でご検討ください。
スマートフォンからのお問い合わせ気になるお車を選んでいただいて、画面下部の『電話する』『在庫確認・見積依頼』ボタンをタッチするだけの簡単操作です。ぜひお気軽にお問い合わせください。お待ちしてます!
お問合せは048ー853-3121(サー イッペイ ニ イコウヨ) ☆ 首都高速 埼玉大宮線【与野(よの)出口】より5分です ☆電車でお越しの方はJR埼京線の最寄駅は【北与野(きたよの)駅】です☆
デザインもよく、居心地のよい運転席ですね。分かりやすいスイッチ類ですから操作もしやすく運転をサポートします。ぜひご来店いただき、実際にお座りいただいてステアリングを握ってみてください!
サービス工場を併設しております。ご購入後のメンテナンスもお任せください。1ヶ月点検から車検までの点検をパックにしたスマイルパスポートをご用意しています。詳しくはスタッフにお尋ねください。
ディーラーは高いイメージをお持ちの方、御見積無料です、お気軽にお尋ねください。知っていましたか?ディーラーU-CARは整備渡しの整備代は車両本体価格に含みです。また諸費用も明確なもので、安心です。
ナビゲーション付なので、知らない所へも、お出かけしたくなりますよね。曲がる所を間違えても再ルートで案内開始。ナビゲーションは1度使ったら無くてはならないアイテムの一つですよね。
バックモニター付き。駐車の際のサポートとなり、必須アイテムのひとつですよね。それでも、バックする際は必ずご自身の目で確認をしてください。
☆事前の在庫確認!☆今度の休みに見に行ってみようかな?と思われたお客様・・・せっかくご来店いただいても売約ずみや店舗移動の場合がございますので事前にお電話で在庫確認をお願いいたします。
現金は手元に残したい・・・こんなご時世ですからトヨタファイナンス☆均等払い最長60回までのローンOKです!ライフスタイルにあわせて、月々払いできます。また、小額の一部ローンも、ご相談くださいませ。
荷室もこの広さ!大きな荷物でも安心ですね♪さあ、何を載せてドライブに出かけましょうか?
ストレスなく操作しやすいシフトレバーですね。
お車のキーはスマートキーです。キーを身につけた状態で車に近づき、ドアロックの解錠や施錠操作が出来ます。雨の日など両手がふさがっている時など、とっても便利ですね。
予防安全機能の1つ、ブラインドスポットモニター付き。隣の車線を走る車両をレーダーで検知し、ドアミラーでは確認しにくい後測方エリアに存在する車両に加えて、急接近してくる車両も検知します。
ETC装備です。やはり「高速道路や有料道路の料金所をスムーズに通過できる」のはいいですよね。「持ち合わせのお金がなかった!」なんて時にもETCカードは後払い決済なので安心ですよね。
エンジンルームもクリーニング済みです。きれいにしているとトラブルの早期発見が出来ますね!
純正アルミホイール。デザインが素敵ですね。お車全体のイメージ変わりますね。ホイールの重量やタイヤの放熱性など性能面に大きく関わる部分ですよね。タイヤサイズは 225/45R17 です。
取扱い説明書と整備手帳もしっかりついています。使用方法や、整備記録などお車の大事情報が記載されている大事なものですよね。
ご本人様がご来店、お車のご確認をいただ上での販売に限らせていただきます登録地域は埼玉・東京・千葉・群馬・栃木・茨城に販売を限定させていただきます
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ロングラン保証3年(延長保証+2年)
ロングラン保証3年+スマイルパスポート
JR埼京線北与野駅またはJR高崎線さいたま新都心駅よりお電話下さい。お迎えに上がります。ゴリラの一平が目印の店舗です。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ベンツCクラスのセダンやBMW3シリーズのセダンと同じカテゴリーに属するのが、レクサスISです。レクサスブランドで最もコンパクトなセダンになります。3代目となる現行型は2013年に登場して今年で10年になります。とっくにフルモデルチェンジの時期には来ていましたが、新しいFR用の小さなプラットホームがないISにとってマイナーチェンジしか生き残る道がありませんでした。しかし走りは大幅に進化しています。エクステリアは100パーセント新しくなりました。
正直ハンドリングの戸端に関する進化はそれほど期待していませんでした。しかし、締結剛性が向上し軽量化も図れるボルト締め方式のハブを採用したというのは、通常のマイナーチェンジでは考えられない改良でした。高剛性のボディと確かなハンドリングはISの間違えない美点であります。またマイナーチェンジでハイブリットのエンジン透過音が小さくなったのは喜ばしいことです。明らかにモーターが主役となり走りリズムは電動車に限りなく近いです。
レクサスISにとっての1番の弱点はインテリアかもしれません。決して安くないスポーツセダンですが、インテリアにはアナログ式のメーターが備えられていて、一昔前の車のような雰囲気になっています。もちろんシートの質感やインパネ周りの質感はそれなりに豊なのですが、ナビ周りや操作系の煩雑さはやはり古い車だと実感してしまう部分です。また直接この車の不満ではないかもしれませんが、バリエーションの少なさは欧州高級メーカーとは違い遅れをとっています。やはりISのステーションワゴンもブランドのためには絶対必要です。セダンを維持させるだけでも青色吐息と言うのは情けないです。
S300hバージョンLはISの中でも売れ筋グレードです。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4710×1840×1440mm、ホイールベースは2800mm。車重は1700kgあります。2020年に大幅なマイナーチェンジをしたのには理由があります。レクサスはFR中心のセダンが主力でしたが、SUVの人気やコンパクトカー人気で次第にFFベースのプラットフォームが増えました。2020年には同じFRのセダンGSがカタログから落ちました。変わってFFセダンのESが加わり純粋なFRセダンはLSとISのみになりました。IS用にプラットフォームを新規開発する事はコスト的に難しくマイナーチェンジが選ばれたわけです。
ハイブリッドシステムも改良が加わり、よりモーターを積極的に使う制御になっています。アクセル操作に対する反応は電動化モデルらしいレスポンスや加速が味わえ、エンジン稼働時のノイズの抑え込みも上手いです。ISのハイブリッドの加速感はかなり良くなっている印象です。また、バネ下の動きが軽やかで、スッキリした乗り味を味わえます。フットワークも軽く、引き締まったボディのおかげで、しなやか、と呼んでいい足回りになっています。またエクステリアの見どころは、トランクのエッジで、トヨタが開発した特許出願中の新工法を使っています。今までに有りそうで無い造形です。
ダッシュボードを中心に、内装デザインも2020年にブラッシュアップされています。しかしセンターコンソールのディスプレイは従来型と同じ10.3インチサイズと、ちと寂しいです。タッチパネルの採用にあわせて、より手前に設置されたようですが、目新しさは無いです。またこんなプレミアムブランドのレクサス、しかも王道のFRセダンで、フル液晶メーターで、無いのに驚きます。これくらいの変更ならユーザーは対価を払うと思うのですが、どうでしょうか。
IS500は5.0リットルV8エンジンを搭載したハイパフォーマンスモデルです。そのV8エンジンは最高出力481ps、最大トルク535Nmを発生します。ノーマルアスピレーションならではの伸びやかで気持ちの良い加速のエモーショナルさや官能的サウンドを追求しています。デザインでは、大排気量のV8エンジンの存在を感じさせるフードの盛り上がりが凄みあります。また専用ブラックキャリパー、4連エキゾーストマフラーなどによって力強さと迫力を見るモノに与えます。
足回りは驚くほど滑らかで、優しいタッチで路面の入力を受け止めてくれます。シートも凄く良いです。また燃費も思った程悪くなく、市街地のみで6km/L以上走ります。高速も余裕で11km/h行くそうです。見どころはボンネットにV8を詰め込むためのパワーバルジやブラックホイールにレクサスネームの入ったブラックキャリパー、ピアノブラックのリアスボイラーやFスポーツエンブレムがマニアのココロをくすぐります。高性能で有りながら、クルマから飛ばせ飛ばせと急き立てない所が良いです。高性能車に有りがちな、気が付けばこんなスピードとかは無く、ゆったり走る場合も上質感が堪能出来るのが凄いです。
エクステリアは2020にオールニューになり、まだカッコよく纏まっていると思いますが、IS-Fを知る者にとってはエクステリアは満足しません。オーバーフェンダーがIS-Fには有りましたが、今回のIS500に無いのは寂しいです。もう少し差別化をノーマルグレードに対して施しても良かったんじゃないかと思います。古さを感じるインテリア、旧世代感があるスイッチが多さも欠点としてあげておきます。モニターが小さいだけで、最近は旧世代感が出るので、ナビモニターだけでも大型にしまら良かったのにと思います。
昔から排気量の大きなエンジンを詰め込んでレースに出たりと、プリンス時代のスカイラインとかではありますが、現代はエコの時代になり、なかなかこの手の手法が取りにくいです。しかし高級車メーカーは割とこの手法を使っています。メルセデスもCクラスにV8を積み込んでAMGを成立させたりします。そんな中レクサスもGSやISでこの手法を取っていました。今回はIS500がV8の大排気量エンジンを積んで登場しました。スーパーセダンです。
速めの下りでもステアリングの修正が不要で姿勢が決まりやすい設定になっています。快適に速く走れる性能が高く、この加速凄いなとか、この音気持ちいいとかプラスアルファの演出もしっかりと出来ています。この部分がないと、こんな高性能なクルマの意味がありません。しっかりとポイントは抑えられています。レクサスの中でも走りを最有力候補にプライオリティを置くとイチオシのクルマに間違いありません。モデル末期ですが、何とも凄いクルマが出てきました。
割と渋い演出が多くてIS500と直ぐに認識出来るのは、オーナーやマニアの方かレクサスの人です(笑)GSが同じくV8を搭載したモデルGS-Fはフロントフェンダーを拡大して、フェンダー後方にも開口部があり、凝った作りになっていました。しかし今回のIS500は変更点が少なく、ノーマルモデルと見間違える可能性がある程です。V8で膨らんだボンネットと4本出しマフラー位しか、目立つ変更箇所が無いのはつまらないです。19インチホイールも目立ちません。
IS最後の打ち上げ花火でしょうか?発売された最初の500Fスポーツパフォーマンスファーストエディションはすでに完売だそうです。来たるBEV時代の前に美味しいレシプロエンジンを味わいたいクルマグルメ達は嗅覚が凄いのに驚きます。V8の5リッターV8エンジンを積んで足回りを締め上げまただけのクルマでは無くて、ボディを堅牢にして、ボディで減衰させる技術を使って、思いがけない乗り心地の良さまで併せ持つ魔法のようなレクサスのセダンです。
悪い路面に対してもタイヤがたわみ、サスペンションが突っ張ること無く動く事により、固いとかガタガタするケースが極めて少ない仕上がりの乗り心地です。やはり貴重なキャラクターです。やはり、V8でしかもターボでは無い自然吸気でしか味わえない世界が有るのだと改めて感じました。アクセルを踏み込むと、リアがムズムズする事もありますが、敢えてFRの二輪駆動で走らせるレクサスの拘りが有るのだと思います。腕に自信があれば、サーキットでテールスライドも出来る仕様です。
思ったより価格が安いです。これは良いのですが、価格が安いのにはカラクリが有ります。発売されたのが、2013年と言うのが、味噌で減価償却が終わっている物が、ある様な感じがします。それはインテリアです。アンティークまでは行きませんが、今の最新のクルマに比べると、古くさいのは明白です。ですから、価格が思ったより安いのではないかと思いました。しかし、逆にインテリアの古さが受け入れられたら、こんないいクルマは余り無いかもしれません。
レクサス ISのレビューをもっと見る(28)
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レクサス IS 300h バージョンL 本革シート
支払総額:174.8万円 | 本体価格:168万円 | 諸費用:6.8万円 | 年式:2013年式 | 走行:5.4万km
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