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ダイハツ タフト 660 G ナビ・Bカメラ・ETC・LED・Dレコ・シートヒ 徳島県
R5年式☆サンドベージュメタリックカラーです☆人気の軽SUV!!タフトが入荷です☆日常使いからレジャーまで☆お問い合わせも多いお車ですので、気になる方はお早めに☆
遠方の方からのお問い合わせも増えています!!遠方の方も大歓迎です!!お問い合わせだけでなく、実際にご成約も頂いております☆★県外への陸送も可能ですのでお気軽にご相談くださいませ★☆
【メーター周り】※2025年8月現在の走行距離は15865kmです★展示車移動などで若干走行距離が増加する場合がございます!
ナビゲーションはKENWOODのメモリーナビ☆7インチサイズです★MDV-D209BTの型番タイプ☆Bluetooth機能もございますので、お気に入りの音楽がお車でもお聴きいただけます(*'ω'*)
バックカメラも搭載しております☆『バックが苦手。。』というお声よく頂きます(>_<)駐車が苦手な方の強い味方です★運転が初心者の方にもおススメの装備ですよ(*^▽^*)
ステアリングスイッチ付き★ハンドルのスイッチでナビの音量調整などもでき、便利です★
スカイフィールトップ(スーパーUV&IRカット機能/シェード付)☆タフト独自の開放感☆今までは見ることができなかったような景色を♪紫外線や赤外線を減らすスーパーUV&IRカット機能、開閉できるシェードも付き☆
衝突警報機能☆衝突回避支援ブレーキ機能☆ブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)☆先行車発進お知らせ機能☆
操作しやすいインパネ周りのデザインです♪インパネセンターシフト、電動パーキングブレーキ、エアコンなどを、運転席から自然な姿勢で操作しやすい位置に配置してます☆
シートヒーター機能付き★シートがポカポカしてきて心地いいですよ★人気の装備です★
センターコンソールトレイ☆携帯を置いておくスペースにも☆電動パーキングブレーキも搭載☆指先だけで簡単に操作が可能です☆オートブレーキホールド機能も★信号待ちや渋滞時に便利です★
ETCも装備しております♪料金所でもスッと通り抜けれるので手間も省けます☆時間短縮にもなりますね(*^▽^*)
KENWOODのドラレコが装着しております★最近はあおり運転なども多いので、付けられる方多いです! ※SDカードを別途ご購入頂く可能性もございます!
大型インパネトレイ(助手席)☆ティッシュを置いておくのにも☆
取扱説明書や保証書等も揃っておりますよ(*^^*)スペアキーもございます★
カモフラージュ柄のシートです★室内もアクティブなイメージにピッタリなデザインとなってます☆
【後部座席】後席も広々としていますので同乗者の方もリラックスしてお乗り頂けますよ(*’▽’)
汚れにくいシートバック加工☆リヤシートバックボードと、フレキシブルボード表面が汚れにくく、拭き取りやすいので、汚れた荷物を置いても大丈夫です☆
シートを片側だけ倒す事も可能です★
R5年式☆ベージュカラーのタフトが入荷です☆人気の軽SUV☆
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ダイハツ タフトの新車カタログを見る
板野支店はお店は小さいですが、スタッフの心は大きいです。近くにコンビニや飲食店もあり、お気軽にご来店していただける場所にあります。自分の家でいるような雰囲気作りを心がけています。日当たりもよくぽかぽかしたお店に、ぜひご来店ください。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ダイハツが放ったSUZUKIハスラーの刺客です。刺客は2人目になります。前の刺客アクティバは木っ端微塵にやられました(笑)しかしタフトは良いです。角張ったスタイルと最低地上高の高さからくる本物感が良いです。またライバルに全く似ていないのがダイハツデザイナーの意地を感じます。全く違ったアプローチのデザインは個性的でよく出来ています。アクティブなデザインのインテリアもエクステリアと合っています。視界も十分確保できています。後方サイドの視界も十分です。試乗車はターボモデルのGターボ4WDです。
ガラスルーフが良いです。軽自動車でこれ程リッチな空間は無いです。コンパクトSUVでもガラスルーフやサンルーフが絶滅と言ってもいい位ですから、採用したダイハツに拍手です。ハスラーと迷って最後にタフトに決めた方はこのガラスルーフが後押ししたと思います。開放感抜群です。ターボエンジンはCVTとのセッティングがとても素晴らしく、走りやすいです。トルクがあるので、普通にスイスイ走ってくれます。しかもパワーボタンを押さない状態ですから凄いです。ターボはアクセルワークによく反応してくれて、応答遅れも無いです。
ショックアブソーバーのセッティングがダイレクトです。路面の状況に反応し過ぎなのか、バタバタした印象です。ソフトな乗り心地を期待する人にはちょっと違う感じかもしれません。その分、飛ばし気味の時の安定感やロールの少なさは良いのですが、乗り心地が悪いと思われると思います。またデジタル迷彩のような柄のシート見た目はすごく良いです。しかしシートのフィット感がイマイチです。サイドサポートも弱くカーブでは足に力が入っていまいます。
知らなかったです。タフトって2代目だっのですね。初代は1000ccでラダーフレーム+リジットサスの本格オフロード車でした。ダイハツ側もそれほど初代をオマージュする事なく、車名のみ歴史あるタフトを使った感があります。タフトは軽自動車規格のクロスオーバー車です。平たく言うと、スズキハスラーの対向車です。ダイハツにはクロスオーバー車であるキャストがありましたが、売れ行きが鈍く、タフトにその役割を託しました。タフトは矩形をモチーフにしたデザインで統一されています。ヘッドライトから前後バンパーや、フェンダーカバーまで角だらけです。好き嫌いの分かれる外観ですが、売れ行き好調なので問題無しです。タフトの強みは、全車スカイルーフ装備です。天井全体がガラストップになっており、開放感抜群です。
搭載されるエンジンは、自然吸気とターボの2本立てです。お勧めはターボです。NAも街中をゆっくり走る分には十分ですが、ちょっとしたアクセルワークの変化による追従に遅れがあり、その点ターボ車は切れがあります。サスペンションは、初代と違いストラット+トーションビームです。本格オフロード車では無いので、乗り心地とコスト優先です。予防安全機能も充実しており、スマートアシスト装備です。ステレオカメラ方式で、その前の主流であった赤外線+カメラよりも格段に性能アップしました。その証として、停止保持機能付きの全車速追従クルコンが装備されています。
タフトの気になる点は内外装のデザインです。実際売れているので、私の個人的主観にもとづく話となります。矩形モチーフのデザインが消化不良に感じます。今まで矩形モチーフのデザインは、山ほど輩出されています。その代表が日産キューブです。初代は普通でしたが、2代目のデザインは珠玉の出来で大ヒットしました。国内専用モデルでしたが、そのデザインは海を渡り、世界の自動車デザイナーに影響を与えた程です。そんなデザインを知る私にとって、タフトのデザインは、余りに退屈でセンスを感じないのです。同じデザインテイストでも、もう少し質感ある面構成に出来ると思います。
ダイハツのアクティバ後継車と考えて、それ程は間違っていないはずです。ハスラー大ヒットでアクティバを出したダイハツですが、丸すぎるクロスオーバー的なスタイリングが受けず販売は思った程のびず。タフトはそんな苦い思い出を払拭するべく、四角いスタイルで登場しました。しかしクロカンと言うより、都会的な未来嗜好のデザインになっているのが、ライバルハスラーとの大きな違いです。ギア感を感じる内外装はセンスが光ります。エンジンは直3NAとターボを用意しています。
エクステリアデザインが良いです。ハスラーとは違う雰囲気、違うデザインアプローチ、ダイハツデザイン人の気概を感じます。個人的にも好きなデザイン。因みにアクティバも良かった。ダイハツはクロスオーバーのデザインが得意と思います。インテリアも良いです。インテリアもギア感たっぷりの未来派クロカンテイストです。オレンジのアクセントカラーと豊富な小物入れスペースもいいです。また有りそうで無かった迷彩柄のシートもお洒落です。オレンジのアクセントカラーとばっちり合っています。また室内を明るくするガラスルーフもライバルにはない装備です。室内が明るく開放感があります。全車標準装備としたのも、クルマのキャラクター付けに成功しています。賛成です。
ハスラーより売れていないのは、ブランド化しているため歯が立たないためなのか?どうもタフト前席優先のコンセプトが影響していそうな気がします。リアドアウィンドウが小さいデザインなのも、リアシートのスライド機構がないのも、(これは大面積ガラスルーフ採用の影響かも)、前席優先のコンセプトのためであります。定員4名に対してわりと平等にもてなす感じのハスラーが一般的です。タフトは前席優先でリアシートを畳んで趣味や車中泊などを狙っています。そこが分かり難い、そこまでしなくてもリアシートスライドが大事とユーザーが判断しているような気がします。
スカイビューが最高です。外観は色んなパーツを付けてお気に入りにカスタマイズしています。何も付けないノッペラボーの感じがしますので、自分好みにすることが第一ですね。内装はゴツゴツ感が気に入ってます。最近の車はシンプルなインパネが多いですが、逆でなんともゴツゴツ感がなんとも言えません。シートもカバーを付けてインパネの色に合わせています。走りは、エンジン音が良いですね。坂道、高速もスイスイ走ります。
タフトは対スズキハスラーの対策車です。本当はキャストでハスラーを撃破したかったのですが、見事に返り討ちをくらいました。ダイハツは考えました。愛嬌のある丸目ヘッドライトに対抗するには、キャストのように同じ系統の丸目よりも、違いをハッキリとさせた角型ライトにすべきだと。その決意でタフトは開発されました。インスピレーションとしては、小さな米国ハマー的なキャラクターです。今回のクロームベンチャーは、正にミニハマーのキャラクターを与えられています。そのお陰か、タフトはヒット中です。ライバルのフォロワーとして、新規開発すら車は多くあります。ライバル車を凌駕するもの、足元にも及ばないものと様々です。そんな中、タフトはダイハツさんの思惑通りに、クリーンヒットで軽自動車販売台数に大きく貢献しています。エクステリアの魅力は、名前の由来通りのタフネスさです。アプローチ、デパーチャーアングルをしっかり取った前後バンパー形状に、そのヤル気を感じます。
外観は、直線基調でイヤミの無いスッキリとした造形です。お約束通りの前後フェンダーの樹脂カバーでオフロード車の味わいを演出しています。前後バンパーにもアクセントとして樹脂プロテクターを使っています。インテリアの主役は、スカイフィールトップと名付けられた、スカイルーフです。なんとタフト全車標準装備です。これは英断です。フランス車の様な粋なはからいです。室内は明るく開放的で魅力たっぷりです。ガラスはUV、IRカットでシェードも装備しております。
インテリアデザインのレベルの低さには閉口してしまいます。キャストもそうでしたが、ダイハツさんは、インテリアデザインが苦手な様です。インテリアのポイントはシフトレバーとエアコンルーバーの周りに取り付けたオレンジの加飾パネルです。それは目を瞑りましょう。しかしそのパネルを配置した後のスイッチの配列や、周りのパネルとの連携に整合性が感じられません。まるで美大生の課題作品のようです。デザイン要素を入れ込み過ぎて整理出来ていません。やり直しですね。
ダイハツ タフトのレビューをもっと見る(7)
現在0人がこの車を検討中です。
ダイハツ タフト 660 G ナビ・Bカメラ・ETC・LED・Dレコ...
支払総額:159.6万円 | 本体価格:153万円 | 諸費用:6.6万円 | 年式:2023年式 | 走行:1.6万km
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