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トヨタ セルシオ 4.3 C仕様 Fパッケージインテリアセレクション 新品タイヤ4本交換 リアエアサス新品交換 兵庫県
今からご覧頂く写真は、出来る限り正確な情報をお届け出来るよう一眼レフにて撮影し、加工も一切しておりません。全国のお客様が掲載情報のみで購入判断できるコンテンツを築き、納得の中古車選びをご提供致します。
写真枚数は上限枚数の80枚を掲載をし、ご遠方の方々でも車輛判断がし易いよう心掛けております。私も広告営業に従事していた際、情報の量と質は大事と伝えていた側です。より多くの情報提供を心掛けた構成です。
最後まで(80枚)閲覧するのにはお時間を要しますが、お客様の判断材料を1つでも多く、正しい情報をお届けしたい気持ちから時間を掛け掲載を致しました。是非、離脱をせず最後までチェックしてみて下さい。
掲載写真は不要なPOP画像等で飽きない構成です。お客様がご検討時から「ワクワクする」「現車を見てみたい」そう感じて頂ければ私も嬉しく、やりがいを感じれるシーンです。是非最後まで拝見下さいませ。
掲載している写真では分かりにくく判断がしづらいそんな箇所は御座いませんか?追加画像や映像でお送りすることもできますのでお気軽にご相談下さいませ☆
私は今まで自動車関連某広告会社で10数年勤め、様々な経験を経ながら、現在はこうして車輛販売をしております。ポータルサイトの運営経験(実体験)より、ユーザー様目線を持ち備えたご案内をさせて頂きます。
近年、Web検索が加速し中古車販売に於いても、現車確認をせずご購入を頂くケースが増加しております。市場規模は約3割、4割程度の方々が現車確認をせずご購入されている数値が出ております。
その数値から、お客様が正しい情報を知る(伝える)ことが大切で、当店はその情報開示を惜しみなく、知り得る範囲でお伝えを致します。閲覧後のお問い合わせの際は、気になる箇所のご質問等お気軽に下さいませ。
よくご質問を頂く支払総額についてご案内を致します。当社管轄陸運局(兵庫県西部)で登録可能なお客様は別途費用は掛かりません。表示価格でのご購入が可能です。余分な費用を上乗せしたお見積りは一切致しません。
他社である支払総額を安価に表示する掲載はしておらず、お客様は安心してお取引を頂けますのでご安心下さい。また車検の有無にかかわらず納車前の整備も指定または認証工場にて確りと実施、記録簿も発行を致します。
中古車購入に際して「不安」を感じてませんか?これはとても自然なことです。特に初めての購入や車に詳しくない方ならなおさらです。当社はそれを和らげるご案内が出来るような広告掲載をお約束致します。
お陰様で北は北海道、南は沖縄県に渡り、全国のお客様にお納車をさせて頂きました。近隣、遠方のお客様が安心してお取引を頂けるよう「おもてなしの精神」で丁寧・安心・納得を頂ける車輛をお届け致します。
これからも、全国のお客様からのお問い合わせ、販売、お納車とご縁を頂けるよう、LINEやオンライ商談等みじかで簡易なサービスで密な連携を図り、ご指定場所へ車輛をお届け致します。
ご案内の中で至らぬ点もあるかと思いますが、率直に確認したいことや箇所が御座いましたら、ご遠慮なくご相談下さい。モノを売るのではなく、お客様に合わせたご提案(ヒアリング)をお約束致します☆
ご案内をさせて下さい。お乗り換えを機会に、今所有されているお車を手放す場合、是非当社に商談の機会を下さい。この画像の通り「プライスレスな想い出」を下取り価格に反映し、精一杯のお値段提示を致します
それでは、前置きが続きましたが、ここからは車輛のご案内に移りたいと思います。当車輛がどんな仕様、装備なのか等、お楽しみ頂きながら是非ご確認を頂けましたら幸いです。
まずエアサスについてご案内を致します。後輪のエアサスに不調が御座います。車検整備点検時に一通りの整備を致します。その際に不調箇所のエアサス交換を施し、お客様へお届けいたします。
季節の移ろいを感じれるムーンルーフは上級グレードに多い装備です。太陽の光や、春・秋のやわらかい風、雨の音など、自然との距離が縮まる体験があります。この装備の有無も車両選び時に大切かもしれませんね!?
当車輛はお客様より下取り車輛としてお譲りを頂きましたお車です。1オーナー車ではありませんが、購入後からは車庫で大切に保管をされていたようです。
オーナー様が約7年間に渡り大切に保管、使用をされたハイグレードのセルシオ多少の劣化は否めないですが総合的に良質な1台☆タイヤ4本は新品に交換し、メッキモールも交換を致します
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
セルシオは、トヨタのフラッグシップモデルとして1989年に初めて発売されました。当時は、高級車市場での競争が激化していた時期であり、メルセデス・ベンツやBMWなどの欧州車に対抗するために開発されたモデルです。2000年には3代目のモデルチェンジが行われ、更なる高級感を追求しました。まず、セルシオの走行性能についてですが、ボディ剛性が高く、静粛性も抜群で、高速走行でも安定感があります。サスペンションは前後共にダブルウィシュボーンで、部品点数が多くコストが必要なので、特別な高級車に選択されるサスペンションシステムです。
また、エンジンはV型8気筒4.0Lエンジンで、トルクフルで力強い加速感を味わうことができます。さらに、足回りもしっかりと設計されており、快適な乗り心地を実現しています。セルシオを目標に開発されたライバル車として、日産自動車の「シーマ」とホンダの「レジェンド」が挙げられます。シーマは、セルシオと同じように高級車市場を狙い、日本市場だけでなく、アメリカ市場でも販売されていました。一方のレジェンドは、よりスポーティーなイメージを持ち、運転の楽しさを追求したモデルでした。
セルシオの開発において、最も注力されたのが静粛性です。騒音を徹底的に排除するために、エンジンルームの断熱材やドアガラスの二重化、さらにはドアヒンジに油圧ダンパーを採用するなど、細部にわたって対策が施されました。その結果、室内に静かで快適な空間を実現することに成功しました。また、セルシオは、高級車としての装備にも力を入れています。エアコンやナビゲーションシステム、BOSE製スピーカーなど、最新のテクノロジーが搭載されています。シートも、本革で快適にくつろげるように設計されており、高級感を演出しています。
最終モデルのセルシオ、中でも後期モデルは今でも威厳がありおすすめです。レクサスLSと比べると押し出し感は弱いものの、まさに上質なセダンであり、どこの席に座っていたとしても満足できるレベルのクルマになっています。特に、後ろの席の包み込まれるような感覚はこの車ならではだと思いますし、乗っていて疲れを感じにくいクルマです。また、運転をしていても、クルマ自体の能力の高さはもちろんのこと、静かで揺れの少ない車内は今の車と比べても劣っていません。
やはりデザイン控えめでありながらも高級感のあるところはこのクルマならではだと思います。中古車で高級セダンに乗る機会は結構あるのですが、いつ乗ってもセルシオはいい車だと感じます。また、耐久性が高く、ハイヤーなどで走行距離の長い個体が多いですが、きちんと整備さえしていれば、あまり劣化を感じないで乗ることができます。維持費はかかりますが、長くなっても後悔しないで運転を楽しめる良いクルマだと思います。
どうしても燃費や自動車税などの維持費が高くかかってしまうところ。ハイオク仕様でリッター6程度の街乗り燃費なところに加えて、V8の排気量の大きなエンジンのため自動車重量税も結構大きめです。加えて、盗難リスクが高めであることから、任意保険の金額もそれなりに高い方となっています。これらのマイナス点も理解していながらも、それでもセルシオの格好良さに価値を見出して乗っている方であれば不満はあまり感じないかと思います。
セルシオを初代後期→2代目後期→3代目後期を乗り継いでいますが、世界に通用するトヨタを代表する車です。
外装・内装とも古さを感じさせない上質な車です
車内の静寂性は初代<2代目<3代目と段々退化(音量大)になっていくのは残念です。
トヨタ セルシオのレビューをもっと見る(3)
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トヨタ セルシオ 4.3 C仕様 Fパッケージインテリアセレクション...
支払総額:239.6万円 | 本体価格:228.8万円 | 諸費用:10.8万円 | 年式:2005年式 | 走行:9.9万km
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