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レクサス IS 300h Fスポーツ モード ブラックIII 4WD 特別仕様車 AWD 1オナLtex黒半革 マクレビ 茨城県
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令和2年11月ISはマイナーチェンジを行い、低重心で挑発的なイメージを大胆に追求し、ワイド&ローで流麗なクーペシルエットへと変貌した。片側15ミリワイドになり、グラマラスで低重心のフォルムを創造した。
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抑揚のあるサイドビューはフロントから始まる立体的で低いフェンダーをアピールし、リヤタイヤに向かて張り出した立体造形が特徴。リヤの左右幅を絞ったキャビンと張り出したフレアとの落差でクーペシルエットを造形
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令和4年8月特別仕様限定車として『F SPORT Mode Black3』が発売。専用19アルミ、ブラックウルトラスエード/Ltexスポーツシートやブラックステンレスウインドゥモールなどを装備した。
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特別仕様車のヘッドライトにはL字型クリアランスランプの下に装備した3眼LEDユニットを配置。大胆なデザインの新開発薄型ランプは低い先端から始まる立体感によって、地面をつかむような重心の低さを実現した。
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標準装備されたパーキングサポートブレーキ(PKSB)は前後の静止物、後方接近車両などをブザーやディスプレイで警告し、更には衝突する可能性が高いと判断した場合には自動でブレーキをかけます。
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リヤビューは低いシルエットや立体感のあるラゲージ後端やバンパーガーニッシュにより低重心なスタンスを強調。全身でFRスポーツセダンのデザインの本質に迫りました。ワイド&ローのシルエットが走りへと誘います
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AWDシステムでは前後輪に豊かな動力を配分するトランスファーにトルセンLSD(センターデフギヤ)を採用。前後輪の車輪速度に速度差が生じると作動し、トランスミッションからの駆動トルクを適切に配分します。
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通常は前後輪トルクを4:6で配分し高い走破性を実現。更に走行条件に応じ5:5から3:7の間で瞬時にトルク配分し、優れた操縦安定性をもたらします。細部の加工精度向上でレクサスにふさわしい静粛性も実現した
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開発の舞台としてトヨタテクニカルセンター下山の全長5.3キロの過酷なテストコースにて徹底的に鍛え上げられたISは、かつてない程に車とドライバーの気持ちが通い合うクルマに進化しました。
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乗り込んだ瞬間から走りたくなるようなコックピット。最適なドライビングポジション、操作し易いステアリングやペダル、自然な動きで切り替えられるスイッチ類が、意のままmのドライビングをもたらします。
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走る楽しさを支えるコックピットはインストメントルパネルからドアトリムアッパーまで横方向の広がりを強調するなど、スポーティかつラグジュアリーなイメージを演出しました。
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特別限定車専用ウルトラスエード/Ltexスポーツシート。シートと表皮を一体成型する事で理想的な断面となり優れたフィット感と高いホールド性を実現した。アッシュ銀墨ウッドパネルも装備する。
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統合安全コンセプトは車両に搭載される様々な安全システムが連携を図り高度な安全性を追求する物です。駐車状態から通常運転、衝突の前後、事故の際の救助へとあらゆるステージで最適なドライバー支援を追及します。
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センターコンソールに装備されたセレクターはスポーツS+からエコまで、更にはカスタムモードでオリジナルのモードも登録できるドライブモードセレクトを搭載。状況や気分に合わせたドライビングが愉しめます。
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画面に直接タッチして操作ができる10.3インチワイドディスプレイは人間工学に基づき、画面はドライバーが操作し易い手前に配置。更に薄型化し角度も最適化しました。
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ハイエンドオーディオのジャンルを確立し君臨し続けているマークレビンソン。17スピーカーを7.1chに対応したレイアウトとし、独自の音声信号処理ロジックQLSで他音を7.1chでお楽しみ頂く事が可能です
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パノラミックビューモニターは車両の前後左右に搭載したカメラから取り込んだ映像を合成し、上から車両を見下ろした様な映像をナビ画面に表示。運転席から目視しにくい車両周辺の状況をリアルタイムで確認できます。
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クーペスタイルのシルエットでありながら、天井周りや足元に十分なスペースを設け、リラックスできる後席空間としました。前方への視界も確保し、開放感を伴う快適さを実現しています。更には後席SRSも装備する。
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独自技術と職人の手作業で作られたBBS製鍛造マッドブラック19アロイ。仕上げの工程では職歴30年以上の職人が培ってきた手の感覚で1本1本時間をかけて仕上げ、特別な塗料を使用しマットで独特な風合いを実現