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ボルボ V50 2.4i SE 黒革電動シート 地デジナビ/バックカメラ 京都府
斜め前からの姿はヘッドライトまわりまで精悍で、欧州ワゴンを探す方に刺さる佇まいだと思います。
フロント全体は落ち着いた印象で、ボルボらしい安心感と品の良さを感じていただける仕上がりですね。
グリル中央のエンブレムがしっかり映え、V50の端正な顔つきが好きな方には嬉しいポイントですよ。
低めに構えたボンネットラインとワゴンボディのバランスが良く、普段使いでも洒落た雰囲気です。
前まわりは黒ボディにメッキグリルが効いていて、派手すぎず上品に乗れる輸入ワゴンですね。
ウインカー付きドアミラー装備で、見た目のスマートさと実用性を両立しているところも良いですね。
サイドビューはワゴンらしく伸びやかで、荷室の使いやすさまで想像しやすい形だと思います。
ルーフレール付きなので、アウトドア用品などを載せたい方にも使い道が広がる装備ですよ。
リア斜めからの姿は縦長テールが印象的で、ボルボワゴンらしい個性がしっかり出ていますね。
後ろ姿にも厚みがあり、コンパクトワゴンながら頼もしさを感じられるデザインだと思います。
リアゲートまわりは大きく開くワゴン形状で、荷物の積み降ろしを重視する方にも扱いやすいですよ。
テールランプの縦ラインがV50の特徴を強調していて、夜間でもボルボらしさを感じられる部分ですね。
後方からのスタイルは黒ボディに赤いテールが映え、上品さの中にほどよい存在感がありますよ。
リアバンパーまでまとまりが良く、街乗りから遠出まで自然に馴染むワゴンスタイルだと思います。
ルーフの艶感も黒ボディの印象を高めており、手入れして乗りたい方にも好まれる雰囲気ですね。
横から見ると全長と高さのバランスが良く、立体駐車場など日常の扱いやすさも意識しやすい一台です。
ドアミラーやサイドのラインまで黒でまとまり、落ち着いた輸入車らしい雰囲気を楽しめますよ。
純正系の17インチホイールが足元を引き締め、V50の上品な印象を崩さず乗れる仕様ですね。
細かなスポークデザインのホイールで、黒ボディとの相性も良く足元に高級感がありますよ。
17インチホイール シートヒーター ブラックレザーシート パワーシート純正ナビ 地デジ カラーバックモニター 前後ドラレコ
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ボディコーティング5万円(ガラスコート)
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
良く言われるスカンジナビアデザインでセンスがありオシャレだとオイル思えるし値段の割には見栄えが良く、余り車に詳しくない人には、高級車に見られる。ボルボといえば、安全性が優れているけど、色々なセーフティが導入される以前の車の為残念ながらボディの剛性が売りの車であることは否定出来ない。スエーデンの車は、ボルボやサーブがあるが、ハマる人には根強い人気があり、同じメーカーの車ばかり乗り継ぐ人が多い事も有名です。(メーカーの基本姿勢が変わらないからだと思う。)
外装は角張っていて、正にボルボらしいデザインだと思う。ヘッドライトにワイパーがついていて、以外に便利だと思う。内装は、良く言われるスカンジナビアデザインでセンスがありオシャレだと思う。革シート+シートヒーターもgood。フロントガラスに駐車券や高速の通行券を挟めるようになっていて、結構便利だった。(スエーデンでは常識? サーブにもついていた。)値段の割には見栄えも良くお得感は感じられると思う。
アウディからの乗り換えの為か、エンジンの力不足が感じられる。特に発進時は、ちょっと気怠くさえ思えるくらいだ。全国の正規ディーラーが、少なくいささか不便も感じた。エンジンオイルが以上に高く、オイル交換とオイルエレメントの交換を行うと、約 20 ,000円くらいかかるが、エンジンの性能を考えるとべらぼうに高いと思う。他の輸入車に比べると、パーツもあまりなく、ドレスアップにはむかない。
今回は代車として2週間借りた時のインプレッション。パワーシフトモデルは燃費重視のモデルだが個人的には5気筒の2.4Lモデルの方が、よりボルボらしさを感じることができると思った。というのも2Lエンジンは軽快感があり鼻先が軽く運転しやすいが、どこか国産車っぽさを感じてしまうフィーリングだったため、これなら同じようなサイズのフィールダーやフィットシャトルでもいいのでは?と思える仕上がりだった。内装やデザインは上手くスウェーデンらしさ、ボルボらしさを表現しており、とても感銘を受けた。
輸入車の割に低燃費な点。通勤距離が長く信号が少ないというのもあるが、普通に渋滞も発生していても15〜16km/Lは伸びる(満タン法)。ただしストップ&ゴーの多い市街地や一般道では10〜11km/Lといった感じ(車載燃費計)。ボルボらしいスタイリングを継承している点。兄貴分のV60(当時の)はボルボらしい四角いスタイリングを捨て、今どき風(当時の)な曲線の多いスタイリングになってしまったため、荷物が積めてかつボルボ・ライフを楽しみたいならこのV50かフラッグシップのV70をおすすめしたい。荷台も広く、参考としてIKEAのリクライニングチェアが組み立てたまま入った。
パワーシフトと呼ばれるフォードとゲトラグ製湿式DCTのクオリティが今ひとつな点。というのも、一般的にDCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)と聞くとVWやアウディのように変則が俊敏でかつシフトショックが少なく低速域を除いた場面ではスムーズな加速が味わえる、という印象を誰もが持っていると思うが、このV50三兄弟に積まれているDCTはどちらかと言えばシングルクラッチのAMTのような挙動を示す印象だった。1〜3速ではDレンジで加速すると無駄に回転数を上げ、教習所卒業したての大学生のMTの運転のような感じで変速していくため、Mレンジで早め早めにシフトアップすれば少しはショックと無駄な燃料消費を防ぐことができる。擬似クリープの作り方はVW系より上手く出来ており、慣れればトルコンATと同じように扱うことができる。4速以降はスムーズに変速していくが、DCTとは思えないおっとりとした変速で驚いた。よく言えばボルボというキャラクターによく当てはまっている。悪く言えばトルコンATの方がいい。恐らく伝達効率を上げ低燃費化を図るためにDCTを採用したと思うのでここは仕方ないかなと思った。それなりに速度を上げないと6速に入ってくれないのでこれもMレンジを使えば45km/hで6速、1200rpmをキープすることができるので、無駄な燃料消費を防ぐことができる。4気筒モデルはエンジンがマツダ設計なので音が軽く国産車っぽい。また2Lの割にはトルクを感じないつまらないエンジンなので個人的には自社製5気筒エンジンを強くおすすめしたい。
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ボルボ V50 2.4i SE 黒革電動シート 地デジナビ/バックカ...
支払総額:51.3万円 | 本体価格:26.9万円 | 諸費用:24.4万円 | 年式:2010年式 | 走行:10.5万km
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