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トヨタ セプターワゴンのレビュー・口コミ評価|自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

4830×1770×1475 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: -km/L

WLTCモード: -km/L

新車価格
233.8万円 329.2万円
最新モデル(1代目)1992/09/01~
中古車価格
129万円 中古車の掲載台数:1台
買取価格
0.2 万円 20.7 万円 (グレードによって異なります) ※買取相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに独自に補正・算出しております。
人気ランキング
16
(ステーションワゴン・ツーリングワゴン)
評判・口コミ
4.0 pts
(1人)
ガイド記事数
0記事
 
モデル概要

運転席エアバッグを標準化。全車に運転席エアバッグを標準装備した。(1995.10)

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トヨタ セプターワゴン レビュー・口コミ評価

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総合評価
4.0 (1)
外観
5.0
内装
4.0
走行性
4.0
運転しやすさ
4.0
乗り心地
4.0
燃費・維持費
3.0
  • 投稿日が新しい順
  • 総合評価が高い順
  • 総合評価が低い順
  • セプター降臨
  • でんでん
  • 投稿日 2023年2月19日
1992年式モデル  グレード:-
総合評価
4.0
外観
5
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

まず、セプターワゴンは、非常に洗練されたエクステリアを持っています。スポーティなデザインと、ワゴンならではの広々とした室内空間が絶妙なバランスで調和しています。そして、この車の米国での人気の理由は、その信頼性と耐久性にあると言えます。トヨタの技術力が詰まったセプターワゴンは、長距離ドライブにも耐えうる頑丈なモノコックボディは、プラットフォームも当時の最新タイプです。なので、アメリカの消費者からの支持が高いです。

良かった点

さて、セプターという名前の由来ですが、これはラテン語で「七つの星座」という意味があります。トヨタがこの名前を選んだ理由は、この車が7人乗りであることからきていると言われています。また、セプターは英語で「王笏」という意味があり、トヨタがこの車に王様のような存在感を持たせたかったとも考えられます。
さて、セプターワゴンの装備や工夫されている点についてですが、まず驚くべき点は、その広大な室内空間です。3列目のシートを倒せば、大きな荷物も余裕で積めます。

気になった点

また、センターコンソールには、エアコンやオーディオの操作パネルがあり、運転席から手軽に操作できるようになっています。さらに、フロントシートの後ろには、小物入れや飲み物ホルダーなどがあり、快適なドライブをサポートしています。
セプターワゴンは、そのデザインや機能性など、多くの魅力を持っている車です。アメリカ市場でも人気が高く、その耐久性や信頼性が評価されています。この車に乗ることで、ワゴンならではの広々とした空間や快適なドライブを楽しめます。

3人
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