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キャデラック XTSの価格・カタログ情報|新車・中古車の自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

5130×1850×1510 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: -km/L

WLTCモード: -km/L

新車価格
1,026.7 万円
最新モデル(1代目)2012/06/01~
中古車価格
149.6万円 200万円 中古車の掲載台数:2台
買取価格
39.6 万円 75.1 万円 (グレードによって異なります) ※買取相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに独自に補正・算出しております。
人気ランキング
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(セダン)
評判・口コミ
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モデル概要

消費税の変更により価格を修正。2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

モデル概要

消費税の変更により価格を修正。2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

グレード別の新車・中古車価格
プラチナム AT 左ハンドル
2014/04/01 ~
933.3万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
モデル概要

消費税の変更により価格を修正。2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

キャデラック XTS 歴代モデル・グレード情報

歴代モデル

グレード・モデル情報(XTS 2012年式モデル)




グレード プラチナム AT 左ハンドル
新車価格
1,026.7万円
中古車価格
価格情報収集中
発売日 2014年04月01日
排気量 3,564 cc
エンジン区分 ガソリン
燃費
燃料 レギュラー
駆動方式 FF
ミッション AT
ハンドル
定員 5名
最小回転半径 - m





全長 5,130 mm
全幅 1,850 mm
全高 1,510 mm
車両重量 1896kg



最高出力(kW[PS]/rpm) 227[308]/6,800
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) 358[36.50]/5,200
過給機


タイヤサイズ(前輪)
タイヤサイズ(後輪)

キャデラック XTS 中古車情報

相場表

在庫量に合わせて色を変えています。
全体の10% 全体の5% 全体の3% 全体の1%以上
年式 2026
(R8)
2025
(R7)
2024
(R6)
2023
(R5)
2022
(R4)
2021
(R3)
2020
(R2)
2019
(R1)
2018
(H30)
2017
(H29)
2016
(H28)
2015
(H27)
2014
(H26)
2013
(H25)
2012
以前
(H24)
価格 物件数 2
450万円~
~450万円
~400万円
~350万円
~300万円
~250万円
~200万円 1 1
~190万円
~180万円
~170万円
~160万円
~150万円
~140万円
~130万円 1 1
~120万円
~110万円
~100万円
~90万円
~80万円
~70万円

キャデラック XTS レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

カーソムリエによる試乗レポート・評価

  • reireiさん
    3.3
    外観:
    3.4
    内装:
    3.3
    走行:
    3.0

    往年の味わいが残る

    キャデラックのフルサイズセダンXTSに試乗。今時キャデラックのデザインだし、走りも質感もドイツ車を追う系なのかと思いきや、乗り味は結構ふわふわ系だった。個人的には、キャデラックはずっとキャデラックらしくいてくれればいいと思ってるので、下手にドイツ車を後追いする方向性は好きじゃなかったから、この車の乗り味にはちょっと安心した。でもまあ昔のような問答無用のアメ車風味はだいぶスポイルされていて、外観はもちろんインテリアとかもキリッとして現代風だ。もうちょっとだらしない感じでもいいのになあ。ベンチシートでのぺーっとしててふわんふわんで無駄にデカくて、V8で、みたいな、フルサイズセダンならそうであっても....続きを読む

  • こすげーさん
    3.7
    外観:
    4.2
    内装:
    3.6
    走行:
    3.7

    アメリカンなセダン

    5メートルの車体とメッキグリルのコンビネーションが押し出しの強さとアメリカらしさを前面にだしている車。やはりブラックもしくはホワイトの外装が一番似合うといってよいだろう。このようなキャデラックXTSだが、インテリアは意外とドイツ車に寄せてきているように感じられた。いわゆるアメ車らしい大ぶりなレザーシートというよりも、適度な大きさのホールド感のあるシートや、機能性を重視したスイッチのレイアウトはフォルクスワーゲンなどでよくみられる感じ。実際に車を走らせてみるとよくわかるが、大排気量かつ高トルクではあるが、あくまで落ち着いた走りである。従来のアメリカらしい車とは反対の印象の車であり、インテリジェン....続きを読む

  • B2-UNITさん
    3.1
    外観:
    3.2
    内装:
    3.1
    走行:
    3.0

    アメリカらしいクルマ

    XTSプラチナムに乗りました。 3.6リッターV6を横置きし、前輪を駆動しています。スタイリングは、近頃のキャデラックの流儀にならってエッジが利いた攻撃的なデザインです。そしてアメ車らしく、乗れば柔らかな足回りを持っていますが、実は仕掛けがあります。マグネティックライドという磁気に反応するフルードの入ったダンパーが備わっているので、その気になれば瞬時に硬くも柔らかくもできるので、その時の気分に合わせて設定出来ます。パワステのアシスト量は多めで、かなり軽い部類に入ります。ただし、意外にステアリングはクイックで、少し回せば鼻先がクイッと向きを変えてくれます。おかげで巨体のわりに街中での取りまわしは....続きを読む