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ホンダ N-BOX カスタム 660 L ターボ スタイルプラス ブラック 8インチ SDナビ/衝突安全装置/両側電動スラ 愛媛県
運転席まわりはメーターやナビ画面が見渡しやすく、前方の視界も広々。シートには落ち着いた色合いを採用し、運転する方も助手席の方もくつろいで過ごせる空間です。
全国の在庫からお取り寄せし、お近くの店舗でご納車いたします!
ナビ画面と音声案内をひとつの画面で確認でき、目的地設定から走行中のルート確認までスムーズ。画面周辺にはメニューや音量の操作部もまとまり、使いやすい配置です。
箱型のシルエットに、長く伸びる窓まわりとすっきりしたボディラインが調和。乗り降りしやすそうな左右スライドドアの配置も印象的で、日常使いに親しみやすい佇まいです。
リアから側面へつながる直線的なフォルムが印象的で、すっきりとした後ろ姿に立体感を添えています。大きなリアウインドウと縦型ライトが、洗練された表情を演出します。
ゆったりとした座面とアームレストを備え、後席でも落ち着いて過ごせる室内空間。窓から光が入り、前席との距離感にもゆとりが感じられるため、同乗者にも快適です。
後席には複数名が座れるシートを備え、ヘッドレストやアームレストも確認できます。窓から外の明るさが届き、同乗者が落ち着いて過ごせる空間づくりがされています。
ゆとりある前席は、落ち着いた色調のシートとアームレストでくつろぎやすい雰囲気。運転席側まで見渡しやすく、前方の視界も確保され、乗る方それぞれに心地よい空間です。
後席は左右それぞれにヘッドレストを備え、アームレストも設けられたくつろぎの空間。足元にも余裕が感じられ、窓から入る光とともに同乗者もゆったり過ごせます。
地図上に現在地や周辺の道路が表示され、目的地までのルート確認に役立ちます。画面上の案内を見ながら道順を把握できるので、初めて訪れる場所への移動にも便利です。
音楽やラジオ、テレビなどの選択肢が画面に並び、使いたいメディアを確認しながら選べます。表示が整理されているため、同乗者も内容を把握しやすく、移動中に便利です。
後方の映像に加えてガイド線も表示され、駐車時に車両後方の位置関係を確認するのに便利です。周囲の状況を画面で確認できるため、車庫入れや駐車をサポートします。
ご購入前からご購入後まで安心してお任せいただけるサポートをご用意しています!
速度やエンジン回転数などの情報が運転席正面にまとまり、視線を大きく動かさず確認できます。中央の表示や警告灯も見渡しやすく、日々の運転時に役立つ配置です。
ステアリングには複数のスイッチがまとまり、運転姿勢を大きく変えずに各種操作を行えます。メーターを見ながら手元で操作できるため、日常の運転をサポートします。
レバーに各種ライトの表示があり、操作内容を目で確認しやすい仕様です。運転席から手の届きやすい位置に配置され、走行中も必要な操作を行いやすく、日常使いに便利です。
前後ワイパーの表示や作動モードがレバー上に記され、必要な設定を確認しやすい仕様です。雨天時や窓の汚れが気になる場面でも、運転席から手元で操作できます。
左右に分かれた後席は、それぞれヘッドレストを備えた座りやすい構成。中央にもアームレストがあり、落ち着いた色合いの室内で、同乗者がゆったりと過ごせる空間です。
後席を起こした状態でも、荷室の奥行きと開口部の広さが感じられます。荷物の積み下ろしがしやすく、日々の買い物やお出かけなど、暮らしのさまざまな場面で活躍します。
お客様が安心してカーライフをお楽しみいただけるよう社員一同心を込めてサポートいたします。県外の取寄せも可能です!是非お気軽にご相談下さい。※画像下、AIキャプション使用
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希望ナンバー
プラチナコーティング
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
初代もヒットしましたが、二代目もホームランです。街中でNboxに遭遇する機会の多さは誰でも実感すると思います。二代目はプラットフォームもエンジンも刷新され、軽量化にも熱心です。初代にも増して広いスペースと高いユーティリティー性能に磨きが掛かりクラスレスでカッコイイルックスと上質なインテリアも安全装備も抜かり無いです。マイナーチェンジでは更なる安全装備の強化をはかっており、月間販売台数1位の座はなかなか他のモデルには開け渡さない覚悟が垣間見えます。
よく考えられている装備は、新たに備えられた機能の助手席スーパースライドシートです。前後に57cmスライドが可能です。これで多彩なアレンジが可能になりました。最大限後ろに動かせば、後席のチャイルドシートに座る子供を世話することが出来るのが特徴です。この機能はなかなか考えられています。走りに関してはまだまだスーパーハイトワゴンの軽自動車の中ではTOPクラスの性能です。先ずはステアリングの手応えや切った時の操舵感が高品質です。静粛性や乗り心地も本当に軽自動車を忘れるような高品質感があります。
時の流れは早いもので、Nboxのインテリアは登場時は間違いなくクラスTOPでした。しかし今では同じクラスでルークスが出てきました。インテリアはデザイン、質感共にルークスに負けています。またデザインセンスも負けです。そしてサクラも日産から出ました。スーパーハイトワゴンではないですが、軽自動車規格のBEVです。サクラのインテリアは現在圧倒的に質感もデザインセンスもお金の掛け方も上と言わざるを得ないです。次のモデルチェンジもかなり頑張らないといけません。
N-BOXの進化が止まりません。超ハイト系の軽自動車の中、ほぼトップセールスのN-BOXです。そんなN-BOXの唯一の弱点であった、アクティブクルーズコントロールの停止機能が搭載されました。自動車業界全体の問題である、半導体不足の影響もあり、電子パーキングブレーキの確保に時間を要し、その為 採用に遅れが生じていました。これでライバルである、ダイハツタントやスズキスペーシアと同じ土俵に立てました。この機能が無くても、N-BOXは沢山の支持を集めていました。ホンダのエムエム思想に軽自動車がピッタリと当てはまった事も一つの原因です。マシンミニマム、マンマキシマムは機械は小さく、人間の空間は大きくの思想です。ホンダが軽自動車を製造すること前からあった、ホンダの基本理念です。その基本を忠実に守り、N-BOXは花開きました。
N-BOXの強みは沢山あります。その一つは実感の高さです。エクステリア、インテリア共に、軽自動車だから仕方がないとの考えが存在せず、各部シッカリと作りこまれています。外板パネルのチリと呼ばれる隙間も小さく、精度良く加工されています。キャラクターラインも各パネル間の繫りもピッタリです。インテリアも一つ上の普通自動車であるコンパクトカークラスと同等のインパネやマテリアルを使用しています。乗り心地も基本サスは、ストラットとトーションビームですが、ゴム類のブッシュを大型化して、大きなショックを減衰してくれます。
N-BOXの弱点は価格です。これはN-BOXに限った話ではなく、超ハイト系の軽自動車全てに当てはまります。売れ筋のターボグレードで必要なオプションを選択すると、コンパカーと同等の購入金額になってしまいます。それでも税金の優遇があるので、ランニングコストの安さで売れています。何か本末転倒な気がします。私なら、コンパクトカーを選択します。車内の広さや動力性能は、軽自動車よりも段違いに良く、燃費も軽自動車に負けない実力があるからです。軽自動車が性能的にはコンパクトカーに負けているのに、そのまま放置しているのは、何か違うように感じます。
燃費が良いです。購入した当初はリッターあたり22キロございました。今は乗り始めて9年経ちますがそれでも18キロぐらいは走ります。見た目もスマートで飽きのこない外観です。内装はあまりかわいいものではありませんがシンプルではあります。車高も高めなので子供たちを乗せる時も楽々です。車のお値段ですが、約1500,000程度で安めの値段でしたので、一括購入される方も多いと思いますが買いやすいものではないかなと思います。
良かった点ですがとにかく燃費が良いことです。今の時代ガソリンがとても高いので燃費の良さはとても家計にもありがたく思います。見た目も可愛くシンプルで、長年乗っておりますが飽きがこないです。ホワイトに乗っていますがパール感もありやすそうには見えません。値段も手頃なもので若い人にも手が出しやすいものではないかなと思います。ナビも純正ですが優秀で、他に使ったことのあるナビゲーターよりも性能が良く感じます。音楽やDVDも9年経った今でも毎日使用していますが壊れることなく使えています。
気になった点ですが、乗り始めて8年目の頃に急にエンジン音が変な音がして、ガタガタと車が揺れ始めたありました。それが起きたのがホンダで点検を受けた翌日でしたので、点検作業自体に不安が残るものでした。わざわざ二日間続けてホンダに行ったのですが特に謝罪もなかったのでもしかしたらよくあることなのかもしれません。もしくは長年乗っていることでエンジンが弱まることがちょくちょくある車なのかもしれません。燃費も徐々に落ちてきています。ほかに言えば内装がシンプルで年寄り臭い感じがあります。その辺が気になる点です。
子どもが産まれるにあたり、スライドドアの軽自動車ということでこちらを購入しました。売れてる車ということもあり、街中でもかなり見かけるため少し躊躇しましたが、乗ってみたらやはり売れてるだけあるなという印象でした。少し値段は張りますが、乗り心地も運転しやすさも、子どもの乗降についてもおおむね満足しています。軽自動車なのでもちろん小回りも効き、普段使いにはかなり重宝していますし、車高が高めなので、高速やバイパスでも比較的安定した走りができます。
子どもを乗せての運転はやはり不安もあるので、ホンダセンシングがついている点は、女性の私としてはかなり嬉しかったですし、安心です。また、内装がシンプルで好みでした。余分な物はついてなく、色味など落ち着いていて万人ウケするものだと思います。特に派手なものを求めてないため、ちょうど良いです。コーディネートスタイルにしたため、N-BOXでありながら、外装も他とあまり被ってないのが良かったです。ホイールのデザインも好みです。
普通のシリーズの色がもう少しバリエーションあると思ってましたが、私の買ったタイミングでは魅力的な色が無く、金額は高いですがコーディネートスタイルにしました。コーディネートスタイルの見た目は可愛く満足してますが、普通のシリーズで、もう少し良い色があればなお良かったなと思います。また、スライドドアについて、他社では両側電動の物がついているものも出ているため、対抗してほしいなと思うところではあります。
N-BOXを語る上で、初代を語らない訳に行きません。初代はゼロからのスタートでした。日本国内で軽自動車の占める割合がどんどん上がっていく中、ホンダの軽自動車群は、精彩を欠いていました。特にタントがコンセプトとして最初のスーパーハイトワゴン市場参入の為に開発したのが初代です。これが起死回生の一打となりました。ありそうで無かったシンプルでクリーンな造形によるエクステリアデザインや、コンパクトカークラスに匹敵するインテリアの質感で他社を圧倒しました。ホンダが普通自動車を基本とした、設計、生産を軽自動車に当てはめたのが幸いして、軽自動車専業メーカーに違い会社では、実現不可能な車作りが受けました。ステアリングを切る時の操舵感やキックバック等のインフォメーションを含め軽自動車のあらゆる質感のベンチマークになりました。
軽自動車王者で超人気モデルのモデルチェンジは頭を悩ませます。フルモデルチェンジの噂が立とうが、フルモデルチェンジの具体的な月を発表しようが、初代の売れ行きは落ちず、ダラダラとフルモデルチェンジの時期を先延ばしにしていました。意を決して現行モデルを発売すると、ホンダ首脳部の心配をよそに爆発的に売れました。エクステリアデザインは、初代の更に上を行くシンプルイズベストを貫徹させ、軽自動車の歴史に名を刻む珠玉の出来栄えです。排気量をアップすれば、ヨーロッパでも売れそうなデザインです。最近のマイナーチェンジで、待望の電子サイドブレーキ採用で、全車速追従のクルコンも備え、向かうところ敵無し状態になりました。
N-BOXの唯一の罪は、この車さえあれば、普通自動車いらなくねぇーと思わせる完成度です。確かに広く、燃費良く、居心地良く、走りも及第点なので この車があれば不自由しないのです。でもそうなると、お父さん方はピンチです。口を滑らせて、N-BOXは本当に良い車で欠点が無いねぇーと言ってしまったら最後、財布の紐を握る奥さんはそんな言葉を聞き逃しません。お父さんはその後一生N-BOXと添い遂げる事になります。いいんですよ。それでも。でもやっぱり普通車のSUVとか、セダンとかに憧れは尽きないので、寂しくなるのも事実です。
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ホンダ N-BOX カスタム 660 L ターボ スタイルプラス ブ...
支払総額:188.9万円 | 本体価格:185.3万円 | 諸費用:3.6万円 | 年式:2022年式 | 走行:1.3万km
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