中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ランドローバー ディフェンダー 110 X 3.0L D300 ディーゼルターボ 4WD 23MY 電動サイドステップ エアサス 22イ 東京都
当ショールームは、中央道・調布ICから約10分、東八道路沿いにございます。皆様のご来場をスタッフ一同お待ちしております。
DEFENDERが醸し出す孤高の気品と風格。躍動感に満ちた力強いフォルムと洗練の域に達するまで無駄を削ぎ落したボディライン。先代のイメージを引き継ぎつつも、全く新しいオフローダーの頂点と言える一台の誕生です。
ランドローバーシリーズ1より継承されるデザインはランドローバーのアイコンです。
直線基調のスクウェアな造形。見切りの良い大きな開口部。高いウェストライン。そのいずれもが初代レンジローバーから連綿と受け継がれ続けてきたデザイン哲学です。
ディフェンダーシリーズの伝統を継承する背面スペアタイヤ。
現代的SUVと異なり、ラゲッジルーム最後端まで真直ぐに伸びたDEFENDERのルーフ。種類を選ばずどのような大型の荷物をも積載することが可能です
オプションの電動サイドステップを装備しております。
自然光を取り入れるパノラミックルーフはキャビンを広々とした開放的な空間に。スイッチで電動サンシェードの操作が可能です
英国を代表するプレミアムオーディオブランド「メリディアンサラウンド」のサウンドシステムを搭載。乗員すべての耳元に届く、コンサートホールのように立体的な音響空間を造り出します。
オプションの22インチアルミホイールが足元を飾ります
インパネを縦と横のラインで構成し、自車の傾きが容易に掴めるように設計されたレンジローバーシリーズ共通のインテリア。人間工学に基づき機能的に配されたスイッチ類がより良い運転環境を創り出します。
上質な乗り心地と快適なくつろぎをご提供するレザーシート 素材にもこだわった車です。
良好な状態の室内空間。これをより長く保つための室内専用コーティング【インテリアガード】をお薦めしております。被膜形成により防汚・耐光性はもちろんのこと、擦過耐性も大幅にアップ。是非ご相談くださいませ。
チャイルドシートの国際規格IsoFixに準拠。対応チャイルドシートをワンタッチで取付可能なリアシート。大人3人が十分に寛げる広いスペースにはドリンクホルダー付センターアームレストも装着されております。
3列シートを装備しており、最大7名での乗車が可能です。
オプションのヘッドアップディスプレイは色々な情報などフロントガラス上に投影することで、前方から目を離さずに必要な情報を確認できるようになっています。
12.3インチモニターにナビゲーション/電話/メディアなど、各種ドライビング情報、エンターテイメント、アクティブセーフデータを表示できます。
3モード切替のサスペンションはソフトタッチですが、エアサスペンションだからロールやピッチングを適度に抑えてくれます
クリアサイトインテリアリヤビューミラー。後席に人が座っていても、ラゲッジスペースに荷物を満載していても、車両後方の様子をはっきりと確認できます。
◇遠方からでもビデオ通話を利用して、車両状態を詳しくご確認頂けます◇店舗からストックヤードまで離れております。ご来店の際には事前にご連絡をお願いします。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
ランドローバー ディフェンダーの新車カタログを見る
--
インテリアガード
DF110 ガラス系ボディーコーティング
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
めちゃくちゃデカイのにデカイ車と思わせない走り性能。D350がなかったのでD300をえらびました。トルクもすごいので上り坂でもアクセル軽く踏むだけで余裕で上ります。今まで色々な車を乗りましたが、トヨタ車は内装などの見た目にお金がかかっており、中身はイマイチ外見にこだわる日本人には合ってるのかもしれません。ディフェンダーは内装は高級感はあまり無く、けどテンプレートのような樹脂パーツと皮という使い分けじゃなくこだわってはいると思います。もう少し内装に高級感があると最高です。
走破性がめちゃくちゃ良いです。正直SUVの中ではGクラスと250しか乗り比べしたことないですが、全然乗り心地違います。ホントにこの値段するの?っていうレベルの違いで、逆に1000マン程度の車でここまで良いんだなって思わせてくれる。エアサスが良いのでLXが対比になってきそうですが、LXは維持費もディフェンダーより段違いで高いと聞きます。実際街乗りで11は走るし経由なので、そこまでお財布にも痛くない。
内装にもう少し高級感が欲しい。やはり1000万クラスの車を購入するので、走り性能やデザインに全ツッパという車なのかと思います。しかし、欲しい機能がグレードによってついていなかったり価格の割には高級感は感じない。見栄っ張りな人には向かない車です。個人的にXグレードを買えばよかったと思いました。300万くらい差額がかわるので、普通車一台分なんですけどオプションで欲しい機能をつけるレパートリーが少なく、この機能欲しいならXを買えって言う柔軟性のなさがちょっと残念。
見た目は特徴的で実際に見るとかなり迫力があり良いクオリティ面では外装のチリやインフォティメントシステムの未熟さなど日本車やドイツ車と比べるとまだまだなところはあると思う。オフローダーでありながら、高速道路の走行も快適で、走るという機能に関してはよくできていると感じる。今後pivi proという車両コントロールシステムのアップデートで機能が進化していくことに期待している。 例えばCarPlayが次期ソフトウェアアップデートで有線オンリーから無線接続に対応するという話もあり、継続開発に期待したい
エアサスつきしか乗っていないが、非常に乗り心地が良く、また外部遮音性も高い。フロントウィンドウが結構婉曲しているため雨天時の走行や風切り音なども、抑え目で良い大きい車体に対してバーチャルで現在位置を把握できる機能など、運転者の補助機能もありと充実している。
個体差があるがUSではある該当する一部車体番号でフロントAピラーからの風切り音の不具合が判明している。この不具合の該当車は100km/h超えくらいでピラーから変な音がする。こう言った事象の対応方針などがJLRジャパンで明確ではない点が気になっている。車両としては基本的にはなんの不満もない
ランドローバー ディフェンダーのレビューをもっと見る(2)
現在0人がこの車を検討中です。
ランドローバー ディフェンダー 110 X 3.0L D300 ディ...
支払総額:1,016.5万円 | 本体価格:989.9万円 | 諸費用:26.6万円 | 年式:2023年式 | 走行:2.4万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください